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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2010年04月08日 (木) | 編集 |
ヒトツバタゴと タブノキが 混ざって植えられた並木道。

ヒトツバタゴ は いつも 真っ白な花が咲いてから 気付く。
どこにあるかはわかっているので、花が咲く前の様子を見てみましょう!

って うっかり タブノキの新芽・蕾を ヒトツバタゴの蕾と勘違いしていました。
(2018/4/24 修正しました)


タブノキに、蕾がいっぱいついています。 ラッキー













めも:2010/04/06 CX2 で撮影

タブノキ (椨 Machilus thunbergii) クスノキ科タブノキ属の常緑高木
 
ヒトツバタゴは、街路樹に よく植えてあります。
木全体が真っ白になるくらい花が咲くんですよ。
ヒトツバタゴ モクセイ科 ヒトツバタゴ属 別名ナンジャモンジャノキ。
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