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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2020年05月10日 (日) | 編集 |
20200507_A川原 シリーズ

川べりに、珍しい! キショウブ が群生してます。

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こっちは、一本だけ、ジャーマンアイリス (ドイツアヤメ)

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めも:2020/05/07 PowerShot SX730 HS で撮影

 
キショウブ(黄菖蒲、学名: Iris pseudacorus )はアヤメ科アヤメ属の多年草。
明治時代に渡来し、日本全土に野生化している。 湿地や水路などに群生し、乾いた草地まで広く生える。

ドイツアヤメ (Iris germanica)  アヤメ科アヤメ属
別名 ジャーマンアイリス  (German iris)
虹の花 (レインボーフラワー)といわれるように、白・赤・黄・紫・青・紺・黒・オレンジ・ピンクと多彩な花色をもっています。
さらに花びらはラッフルやレースで美しく飾られ、その軽やかな姿はとても印象的です。
 
花壇のジャーマンアイリスは、こちら ⇒ ジャーマンアイリス ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 
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