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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2020年03月31日 (火) | 編集 |
歩道の脇の カナメモチ
真っ赤な葉が輝いています。

DSC_0249_0331ナンジャ通りのカナメモチの赤い葉_400

DSC_0250_0331ナンジャ通りのカナメモチの赤い葉_400

めも:2020/03/31 SW001SH で撮影

  カナメモチ(要黐) (レッドロビン)  バラ科 カナメモチ属
 
カナメモチ - Wikipedia より
カナメモチ(要黐、学名:Photinia glabra)は、バラ科の常緑小高木

ベニカナメモチ(レッドロビン) Photinia×fraseri (P. glabra × P. serrulata→カナメモチとオオカナメモチの雑種):
新芽が非常に鮮やかな赤になる。 鑑賞価値が高く、生け垣などに利用される。
カナメモチとよく似ているが、カナメモチの葉柄には鋸歯の痕跡(茶色の点に見える)が残るが、レッドロビンには無いことで区別できる。

セイヨウベニカナメモチ (レッドロビン) バラ科カナメモチ属 
 カナメモチとオオカナメモチの交雑種。 
 近縁種:ベニカナメモチ、オオカナメモチ
ベニカナメモチ 
 別名:ベニカナメ、ソバノキ、アカメモチ、アカメノキ、カナメノキ、カナガシ
 
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