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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2019年10月23日 (水) | 編集 |
→ 20191016_散歩 シリーズ

川沿いの遊歩道を通ると、
たくさんの実がなった モッコク があります。

DSC_8983_モッコクの実_400

DSC_8982_モッコクの実_400

モッコクの実が割れて、中が見えます。
DSC_8981が割れて中が見える_400

DSC_8978_モッコクの実が割れて中が見える_400

モッコクの葉
DSC_8992_モッコクの葉_400

モッコクの木
DSC_8977_モッコクの木CUT_400

モッコクの木
DSC_8977_モッコクの木_300

モッコクの風景
DSC_8991_モッコクの風景_400

めも:2019/10/16 SW001SH で撮影

モッコク (木斛、学名:Ternstroemia gymnanthera)は、モッコク科の常緑高木。
江戸五木の一つ。モチノキやマツと並び「庭木の王」と称される。
 
9月に見つけたモッコクの実 ⇒ Myブログ:9/11 モッコクの実が赤くなっています

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 Myタグ 実.赤 場所_散歩.川沿いの遊歩道 
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