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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2018年08月29日 (水) | 編集 |
→ 20180829_千葉 シリーズ

ニッケコルトンプラザの花壇の一角

タデアイの花壇です。 へぇ~ 珍しい。

R0038001タデアイの花壇、コルトンプラザ_400

タデアイの花、時期遅れのようですね。
R0038000タデアイの花_300

タデアイの花
R0037998タデアイの花_400

タデアイの花 ズームで見てみましょう!
R0037999タデアイの花Zoom_400

タデアイがびっしり植えられた花壇
R0037997タデアイの花壇_400

タデアイの看板
R0037996タデアイの看板_400

コルトンプラザの花花壇
R0038002コルトンプラザ花壇_400

コルトンプラザ広場
R0038004コルトンプラザ広場_400

めも:2018/08/29 CX2 で撮影

アイ(あゐ、藍、学名:Persicaria tinctoria)は、タデ科イヌタデ属の一年生植物。
別名は、タデアイ(蓼藍)、アイタデ(藍蓼)。
紀元前より世界各地で青色の染料として重用されていたが、化学合成したインディゴ染料が発明されて以降は合成インディゴが工業的にはよく用いられているため、染料用途で用いられることはあまりなくなった。 ウィキペディア

藍の花壇で藍を摘み、染液を作り、布を染めました。 
 → 夏のはじまりの青-藍の生葉染め 工房からの風・craft in action
・ タデ藍の見分け方 工房風色
 
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