散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2018年03月30日 (金) | 編集 |
→ 20180328_公園 シリーズ

 公園の日本庭園を歩いていると・・・。

この実 何の実 見たことあるような~。 たぶん イヌビワの実じゃないかしら。
R0034625イヌビワの実かしら_400

葉の新芽です。
R0034626イヌビワの葉かしら_400

R0034623イヌビワかしら_400

めも:2018/03/28 CX2 で撮影

去年 旅行先での写真 ⇒ Myブログ:4/16 イヌビワの実、2種類 
 
旅先で見た植物が、近くにあると なんだかうれしいね!

イヌビワ (犬枇杷、学名: Ficus erecta)は、クワ科イチジク属の落葉小高木。
別名 イタビ、姫枇杷。
雌雄別株で、それぞれ 両方とも実は出来るんですって。 雌花嚢、雄花嚢。
 
参考 イヌビワ(犬枇杷) 松江の花図鑑
 
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