散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2017年10月09日 (月) | 編集 |

隣の公園に キンモクセイ の花が咲いています。

DSC_0721神社公園のキンモクセイの花_400

DSC_0722神社公園のキンモクセイの花Zoom

DSC_0720神社公園のキンモクセイ_400

DSC_0717神社公園のキンモクセイ_400

めも:2017/10/09 SW001SH で撮影

キンモクセイ(金木犀、学名:Osmanthus fragrans var. aurantiacus)はモクセイ科モクセイ属の常緑小高木樹で、ギンモクセイの変種。
中国南部が原産で江戸時代に渡来した。
中国では正しくは丹桂がこれに当たるが、一般には桂花の名で呼ばれることがある。
しかし桂花は木樨属におけるひとつの種名であり、金桂(ウスギモクセイ)、銀桂(ギンモクセイ)などを含む全ての亜種・変種・品種を総括するものである。
- Wikipedia より
 
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