散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2017年07月04日 (火) | 編集 |
→ 20170702_上野 シリーズ

上野公園へいっても 上野東照宮へ行くことはめったにありません。
ちょっと立ち寄ることに! 
鳥居の近くに 大きな木 カジノキ です。

見上げると・・・、実がなっていますよ。
R0028905カジノキの実_400

R0028904カジノキの実_400

R0028908上野東照宮のカジノキ_300

R0028903カジノキの名札_400

めも:2017/07/02 CX2 で撮影

カジノキ(梶の木、学名:Broussonetia papyrifera)は、クワ科コウゾ属の落葉高木。単にカジ(梶)またはコウ(構)とも呼ばれる。
非常に様々な形の葉をつける。
複雑に切れ込んだものから、切れ込みの全く見られないものまで様々あり、一見すると同じ木とはとても思えない。

2012年に行ったときは、「上野東照宮」は改修工事中 
2012/1/2 「元旦に上野公園へ」 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

建物正面は 書割でした。 (*^_^*)♪ 懐かしい。
 

 
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