散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2017年06月08日 (木) | 編集 |
 → 20170606_鎌倉 シリーズ ・ 20170606_イングリッシュガーデン シリーズ

 友人に誘われて鎌倉の美術館へ

2017/6/6 浄妙寺のイングリッシュガーデンが今日のお目当て。
浄妙寺を入ったところに、面白い花があります。

ラムズイヤー  (ワタチョロギ)

R0027969ラムズイヤーの紫の花_300

毛足の長いペットのよう。 
R0027969ラムズイヤーの紫の花Zoom_400

天鵞絨毛蕊花を思い出したけれど、似ているようで 全く違いますね。)

R0027968ラムズイヤーの紫の花_400

R0027967ラムズイヤーの紫の花の風景_400

めも:2017/06/06 CX2 で撮影

ラムズイヤー (lamb's-ear、学名:Stachys byzantina) シソ科イヌゴマ属の種である。
和名はワタチョロギ。 英名は「子羊の耳」という意味。
トルコ・アルメニア・イラン原産
ラムズイヤーは、近年香りの良いハーブとして人気の植物。

こちらも見てね
 ⇒ 鎌倉の石窯ガーデンテラス(イングリッシュガーデン)へ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 ⇒ 6/6 友人と鎌倉プチ旅行 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 
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