散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2016年11月10日 (木) | 編集 |
 河川敷の一画は 花壇になっています。

すっと首をのばしているのは、シュウメイギク。 白い花が目立ちます。

R0023341シュウメイギクの花白_400

R0023341シュウメイギクの花白Cut_400

黄色の キク(菊) の花。
R0023337キクの花黄色_400

ワイン色のキク(菊)の花
R0023343キクの花赤_400

R0023342キクの花赤_400

ひとつだけ咲いている 鞠のような黄色のキク(菊)の花
R0023344キクの花黄色_400

めも:2016/11/06 CX2 で撮影

シュウメイギク (秋明菊、学名:Anemone hupehensis var. japonica) とは、キンポウゲ科の植物の一種。
別名、キブネギク(貴船菊)。 名前にキクが付くが、キクの仲間ではなくアネモネの仲間である。 
 
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