散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2016年08月15日 (月) | 編集 |
 → 20160804_日比谷公園 シリーズ

ヤマボウシ の実が手が、届くほど低いところに生っています。

少し 色づいています。
R0021784ヤマボウシの実_400

ゴロゴロっと たくさんなっていますね。
R0021785ヤマボウシの実たくさん_400

R0021783ヤマボウシの実がたくさん_400

夏にお似合いの 緑の葉。
R0021782ヤマボウシの風景_400

めも:2016/08/04 CX2 で撮影

ヤマボウシ(山法師、山帽子、学名 Benthamidia japonica)はミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木。
高さ5~10メートル。幹は灰褐色。
葉は対生し、楕円(だえん)形または卵円形で長さ4~12センチ、全縁でやや波打つ。

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