散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2013年12月29日 (日) | 編集 |
ずいぶん前から 1つだけなっている赤い実
何でしょう?・・・わかりました! 

ウキツリボク(浮釣木) チロリアンランプ です

平家蟹さんが教えてくださいました。 ありがとうございます。

わかってみればナットク、近所でもみかけ写真を撮っています。
 ⇒ ウキツリボク ~ Myブログ「Niwa niha Hana」


RIMG0001赤い実何_400

鮮やかな真っ赤

RIMG0002赤い実何Zoom_400

めも:2013/12/25 CX2 で撮影


原っぱでカットして挿し木にしたのが、Myガーデンに根付いたんですね。
花は全く気づかなかったけれど、赤い実が可愛い。

1個しか無いので、中を見るのも もったいない。

なにか調べてから載せようと思っているうちに 秋から冬になり年を越しそうです。


11月23日の写真です。

RIMG0001挿し木の赤い実何?Zoom_400

RIMG0002挿し木の赤い実何?_300

RIMG0003挿し木の赤い実何?_500

めも:2013/11/23 CX2 で撮影



ウキツリボクといえば 普通こんなのを思い浮かべます。

 

 ⇒ ウキツリボク ~ Myブログ「Niwa niha Hana」


ウキツリボク (浮釣木) Abutilon megapotamicum アオイ科イチビ属 またはフヨウ属の常緑半蔓性低木(多年草)。
和名 チロリアンランプ の由来は、花が空中に浮かんで吊り下がっていることからきている。 原産地はブラジル。
樹高は20センチから150センチくらいである。 枝は細い。葉は長三角形。
赤い筒状の萼が目立ち、ランプをぶら下げたような姿が可愛いアブチロンの仲間。
萼の間から黄色の花が少し顔を出します。
アブチロンの中では耐寒性があり、関東以西では庭植も可能です。

めも:Goo画像のhttps修正済

 

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 Myタグ 実.赤 
コメント
この記事へのコメント
平家蟹さんへ
平家蟹さん こんにちは。コメントありがとうございます。

ウキツリボクは、近所の庭でよく見かけます。
赤い丸いのの下に黄色いのがぶら下がっているのが印象的!
赤い丸いのが一個だけでは全く思いつきませんでしたが、
どっかで見たことはあるので すごくもどかしかったです。
これでスッキリ新年を迎えられそうです。

来年もよろしくお願いします。(*^_^*)♪
2013/12/30(月) 13:30:16 | URL | ベルル #TY.N/4k.[ 編集]
チロリアンランプ(和名ウキツリボク)でしょうね。
赤いのは多分萼片、下に突き出るように花弁や蕊が出てきます。
植えるのは容易なようで割とよく見かけます、容易ということは丈夫なんだろうな。
原っぱで取ってきたということは野生化していたんでしょうね。
2013/12/30(月) 09:52:55 | URL | 平家蟹 #VD0bvtlU[ 編集]
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