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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2013年06月12日 (水) | 編集 |
→ 20130609_東御苑 シリーズ

ゴンズイの木の隣に、白っぽい緑の実がたくさんなった木があります。

ハクウンボク です。
 
P6090291ハクウンボクとゴンズイの風景_500

P6090292ハクウンボクの緑の実_500

たくさん なっていますね。

P6090292ハクウンボクの緑の実cut_500

P6090294ハクウンボクの緑の実_500

P6090293ハクウンボクの緑の実Zoom_500

P6090293ハクウンボクの緑の実_500

下から見上げると・・・。
P6090295ハクウンボクの緑の実_500

めも:2013/06/09 SP570UZ で撮影

2010年05月15日 新宿御苑で、白い花を見たことがあります。
 ⇒ 5月の新宿御苑-4:ホオノキ、ハクウンボクなど ~ Myブログ「Niwa niha Hana」



ハクウンボク (白雲木)  (Styrax obassia)  エゴノキ科エゴノキ属の小高木。
 別名 オオバヂシャ、オオバジシャ。
 → 皇居東御苑花だより
○ハクウンボク(エゴノキ科)Styrax obassia
山地に生え,高さ6~15mになります。樹皮は灰褐色で,5~6月に枝先に長さ10~20cmの総状花序をだして,白い花が下向きに咲きます。果実は直径1.4~1.7cmの球形で9月に熟します。

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