散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2013年05月13日 (月) | 編集 |

葛西臨海公園へ野鳥観察に行きました。

擬岩の観察窓 付近で見つけた黄色い花。何でしょう。

2015年9月3日 分かりました。 みんなの花図鑑で教えてもらいました。

ヘンルーダ

ちょっと特徴がある花と葉ですね。

P5120182黄色の花の草何?-C_500

P5120181黄色の花の草何?-C花Zoom_500

P5120178黄色の花の草何?-C_400

P5120179黄色の花の草何?-C_400

めも:2013/05/12 SP570UZ で撮影

ヘンルーダ. Ruta graveolens L.(Rutaceae) ミカン科ヘンルーダ属 常緑小低木。
和名:ヘンルーダ、別名:ハーブオブグレイス、ルー、「コモンルー
独特の強い香りと殺菌作用があるハーブ。 (猫よらず)
ヨーロッパでは古くから衣類の防虫や魔除け、シチューやジャム、お酒などの風味づけにも利用されていました。
葉茎の汁は、皮膚炎を起こすことがあるので注意して下さい。

野鳥の写真は、こちらをどうぞ!
⇒ 5月の葛西臨海公園の野鳥 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
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コメント
この記事へのコメント
ヘンルーダ
2015年9月3日 名前がわかりました。
特徴のある花なのにずっと何かわからなかったのですが、「みんなの花図鑑」で教えてもらいました。
香りの強いハーブだそうです。
(このコメントは、自分用メモです)
2015/09/03(木) 18:03:41 | URL | ベルル #TY.N/4k.[ 編集]
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