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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2020年09月18日 (金) | 編集 |
20200911_散歩 シリーズ


キョウチクトウ(夾竹桃) は あちこちで見かけます。

目の高さにきれいな花が咲いていると つい パ・チ・リ。

ピンクの花と細長い葉
IMG_4034_0911キョウチクトウの花と葉_400

白い花、中央の部分が キョウチクトウ らしい。
IMG_4033_0911キョウチクトウの花Zoom_400

背の高いキョウチクトウの木
IMG_4031_0911キョウチクトウの木_300

めも:2020/09/11 PowerShot SX730 HS で撮影

キョウチクトウ (夾竹桃、学名: Nerium oleander var. indicum)は、キョウチクトウ科キョウチクトウ属
常緑低木 もしくは 常緑小高木。
 

 Myタグ 花の色.白 花の色.桃色 場所_散歩.S公園 
2020年09月18日 (金) | 編集 |
20200911_散歩 シリーズ

9/11 ナンキンハゼ の実がなっています。

IMG_3993_0911ナンキンハゼの実と葉_400

IMG_3996_0911ナンキンハゼの実と葉Zoom_400

IMG_3992_0911ナンキンハゼの木_300

めも:2020/09/11 PowerShot SX730 HS で撮影

 
ナンキンハゼ (南京黄櫨、学名:Triadica sebifera) 
 トウダイグサ科 ナンキンハゼ属 (以前はシラキ属)
 別名 : トウハゼ、カンテラギ 烏臼木
 花は雌雄同株であり、5~6月開花する。
 雄花は総状花序で、その葉腋に雌花をつける。

ナンキンハゼ (南京黄櫨、学名:Triadica sebifera) トウダイグサ科シラキ属 落葉高木
別名 : トウハゼ、カンテラギ 烏臼木(中)

参考 : 雌雄の花について 詳しく解説があるページです。
ナンキンハゼ (トウダイグサ科) ~ 福原のページ(植物形態学・生物画像集など)



 Myタグ 実.緑 場所_散歩.S公園