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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2020年06月30日 (火) | 編集 |
20200627_散歩 シリーズ

青いムクゲの花、初めてみました。

6/30 お昼頃 また通りかかったので撮影チャレンジ。
DSC_0657_0629ムクゲの青い花2回め撮影_400

めも:2020/06/30 SW001SH で撮影


6/27 夕方 歩いていると 突然 青いムクゲの花!
まぁ 青紫なんですけど、こんなに青い花 初めて。
写真にとっても 本当の色が撮れません・・・。

DSC_0648_0627青いムクゲの花cut_400

DSC_0656_0627青いムクゲの花_400

きれいに撮れなかったけれど、これが実物に近い色
DSC_0648_0627青いムクゲの花_400

DSC_0656_0627青いムクゲの花の風景_300

めも:2020/06/27 SW001SH で撮影

 
調べてみると 有るんですね、青いムクゲの花。
・ 世界で一番青い ムクゲ ‘Blue Satin’®(ブルーサテン)
 

 Myタグ 花の色.紫 
2020年06月29日 (月) | 編集 |
2020/6/29  郵便局へ行く途中、真っ白に花が咲いた木を見つけました。

え~っと、 シマトネリコ だと思います。

シマトネリコの花、初めてみました!

実がなったら シマトネリコとわかるのですが、
葉や花では、心もとない・・・。

今は、花の季節。 よく見ておきたい!
DSC_0658_0629庭先のシマトネリコの花_400

満開です。
DSC_0659_0629庭先のシマトネリコの花_400

もっとよく見て!
DSC_0659_0629庭先のシマトネリコの花CUT_400

DSC_0660_0629庭先のシマトネリコの花_400

花をズームで見てみましょう!
DSC_0662_0629庭先のシマトネリコの花Zoom_400

めも:2020/06/29 SW001SH で撮影

 
シマトネリコ モクセイ科 シマトネリコ 属の植物。
別名 タイワンシオジ。
 

 Myタグ 花の色.白 メモ.紛らわしい はじめて!.花 
2020年06月29日 (月) | 編集 |
20200627_散歩 シリーズ

6/27 ふと見ると 枝に 花がついています。
コムラサキ です。

シベも 薄紫、おしゃれが行き届いていますね。
DSC_0606_0627団地のコムラサキの花CUT_400

茎も紫、コムラサキ
DSC_0607_0627団地のコムラサキの花_400

蕾 → 花 → 花後
DSC_0606_0627団地のコムラサキの花_400

いがいと小さくて目立ちません。
DSC_0604_0627団地のコムラサキの花_400

めも:2020/06/27 SW001SH で撮影

 
・ コムラサキ (C. dichotoma) クマツヅラ科 ムラサキシキブ属、 別名 コシキブ。



 Myタグ 花の色.紫 
2020年06月28日 (日) | 編集 |
20200627_散歩 シリーズ

6/27  近所を歩いていると、毎年の場所に咲いているのは、
ボタンクサギの花

DSC_0603_0627団地のボタンクサギの花_400

DSC_0596_0627団地のボタンクサギの花_400

DSC_0600_0627団地のボタンクサギの花_400

花をズームで見てみましょう!
DSC_0600_0627団地のボタンクサギの花Zoom_400

蕾が一つ 開きました。
DSC_0597_0627団地のボタンクサギの蕾_400

DSC_0595_0627団地のボタンクサギの花_400

DSC_0599_0627団地のボタンクサギの風景_400

めも:2020/06/27 SW001SH で撮影

ボタンクサギ (牡丹臭木) クマツヅラ科 


 Myタグ 花の色.桃色 
2020年06月28日 (日) | 編集 |
20200627_散歩 シリーズ

アジサイは普通、土の酸性度によって花の色が違ってきます。
さらに 蕾から 徐々に花の色が変化します。
たくさん咲いているところでは、色のグラデーションがステキ。

散歩しながら、楽しみましょう!

ウズアジサイ 青からピンクまで
DSC_0626_0627ウズアジサイ色の変化_400

DSC_0618_0627ウズアジサイ色の変化_400

花をズームで見てみましょう!
DSC_0616_0627ウズアジサイの花Zoom_400


アジサイ アナベルは 薄緑 → 真っ白 → 薄緑
DSC_0654_0627アジサイ アナベルの花の色の変化_400

DSC_0654_0627アジサイ アナベルの花Zoom_400


西洋アジサイ
DSC_0627_0627アジサイの花の色の変化_400

DSC_0629_0627アジサイの花の色の変化_400

めも:2020/06/27 SW001SH で撮影

 
ウズアジサイ (渦紫陽花) アジサイ科 学名:Hydrangea macrophylla. Uzuazisai
別名: オタフクアジサイ(お多福紫陽花) 、 ポップコーン
中性土でピンク色に咲かせたものは 「おかめ:梅花咲き」と呼ばれる。

参考
・ ウズアジサイ (渦紫陽花) ~ 花々のよもやま話
・ アジサイの育て方.net » アジサイの種類 » オタフクアジサイ

こちらも見てね
 ⇒ 2020年 Myガーデンのアジサイ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.紫 花の色.白 花の色.青 花の色.桃色 
2020年06月27日 (土) | 編集 |
20200627_散歩 シリーズ


6/27 近所の団地の花壇に、ノウゼンカズラ が、華やかさをアップしています。

DSC_0611_0627団地のノウゼンカズラの花_400

DSC_0613_0627団地のノウゼンカズラの花_400

DSC_0612_0627団地のノウゼンカズラの花_400

DSC_0610_0627団地のノウゼンカズラの花と花壇_400

めも:2020/06/27 SW001SH で撮影

 
ノウゼンカズラ (凌霄花) ノウゼンカズラ科
 

 Myタグ 花の色.橙色 
2020年06月27日 (土) | 編集 |
20200627_散歩 シリーズ

6/27   高い木が真っ白! 今どき あちこちで見かけます。

トウネズミモチ (ネズミモチ) の花

DSC_0635_0627トウネズミモチの花、リョウブ通り_400

DSC_0637_0627トウネズミモチの花、リョウブ通り_400

DSC_0638_0627トウネズミモチの花_400

葉の裏から葉脈が透けて見えるので、トウネズミモチだと思います。

DSC_0640_トウネズミモチの葉、裏から葉脈が透けて見える_400

DSC_0646_0627トウネズミモチの花の風景_400

めも:2020/06/27 SW001SH で撮影

 
トウネズミモチ  唐鼠黐 学名:Ligustrum lucidum モクセイ科 イボタノキ属
  要注意外来外来生物に指定されてます。
 

 Myタグ 花の色.白 
2020年06月26日 (金) | 編集 |
ギンバイカ

近所の店先のおしゃれな木

6/15に 見たときは、白い花の中心がまるくぷっくりして、シベが全く有りません。
なんの花か調べてもわからない。 
ようやく Googleレンズで 英文のページ 「Backhousia myrtifolia」が見つかったけど、日本語は無し。
よく似た雰囲気で シベの長い花の写真ならたくさんあります。
葉をちぎるといい香り。 シナモンマートル かしら。

IMG_2287_0615白い花の蕾何?ギンバイカ_400

IMG_2290_0615白い花の蕾シベがない_400

花は開いているけれど、シベがまったくない。 めずらしい~。(*^_^*)♪

IMG_2289_0615白い花の蕾何シベがない_400

めも:2020/06/15 PowerShot SX730 HS で撮影


10日ほど待って・・・、

6/26 に見に行ったら やっぱりね! 弾けるようなシベの花に変身していました。

ギンバイカ でしょう。 

シベが弾けます
IMG_2522_0626ギンバイカの白い花_400

IMG_2520_0626ギンバイカの白い花シベが長い_400

IMG_2524_0626ギンバイカの白い花_400

シベいっぱいの花の間に、シベのない花もあります。
IMG_2526_0626ギンバイカの白い花シベ有無両方_400

葉っぱも明るいグリーンで 爽やかですね。
IMG_2528_0626ギンバイカの白い花と葉_400

葉もよく見ましょう。
IMG_2530_0626ギンバイカの葉_400

最初の写真と見比べてね。
IMG_2527_0626ギンバイカの白い花_400

めも:2020/06/26 PowerShot SX730 HS で撮影


ギンバイカ シナモンマートル

ギンバイカ (銀梅花) フトモモ科、ギンバイカ属の常緑樹
ハーブとしても有名で、英名ではマートルと呼ばれています。
 地中海沿岸及びヨーロッパ南西部を原産とする低木。
5月から7月にかけて咲く白い花が梅に似ているとして、日本では「銀梅花」と呼ぶ。
秋には黒色の果実をつけ、芳香と甘みがあり食べることができます。


 Myタグ 花の色.白 メモ.紛らわしい はじめて!.花 
2020年06月25日 (木) | 編集 |
近所の団地の花壇。
フェンスの中に鮮やかなピンクの花。

この前から気になっていた 宿根フロックス

フェンスの間から パ・チ・リ
DSC_0573_0625団地の宿根フロックスの花_400

DSC_0573_0625団地の宿根フロックスの花CUT_400

フェンスの上に手を伸ばして パ・チ・リ
DSC_0574_0625団地の宿根フロックスの花_400

めも:2020/06/25 SW001SH で撮影


宿根フロックス (フロックス・パニキュラータ)  ハナシノブ科フロックス属 (Phlox paniculata)
別名:オイランソウ(花魁草)、宿根フロックス。
初夏~秋に直立した長い茎先にふっくらした花をピラミッド形に咲かせる耐寒性多年草です。

マンションの花壇でも 時々咲いているけれど、イマイチだった。
 ⇒ オイランソウ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.桃色 
2020年06月25日 (木) | 編集 |
歩道の端には、いろんな花が植えられています。

存在感の有る花、ヤブカンゾウ です。

DSC_0575_0625ヤブカンゾウの花CUT_500

DSC_0575_0625ヤブカンゾウの花左Zoom_400

DSC_0575_0625ヤブカンゾウの花右Zoom_400

歩道から車道にはみ出して生えています。

DSC_0576_0625ヤブカンゾウの花の風景_400

DSC_0577_0625ヤブカンゾウの花_400

めも:2020/06/25 SW001SH で撮影

ヤブカンゾウは、ススキノキ科(旧ユリ科)ワスレグサ属の多年草
 

 Myタグ 花の色.橙色 
2020年06月24日 (水) | 編集 |
ピンクの花がふわ~っと咲いています。

ネムノキ

DSC_0569__0621バス通りのネムノキの花CUT_400

DSC_0571__0621バス通りのネムノキの花CUT_400

DSC_0571_0621バス通りのネムノキの花_400

DSC_0569__0621バス通りのネムノキの花_400

ここのネムノキの花はいつもタイミングが悪くて、やっと始めてきれいに写せました。

DSC_0570__0621バス通りのネムノキの花の風景_400

めも:2020/06/21 SW001SH で撮影

ネムノキ (合歓木、Albizia julibrissin)は、マメ科ネムノキ亜科の落葉高木。
 

 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.バス通り 
2020年06月23日 (火) | 編集 |
先日 アザミ のすごい綿毛を見つけた公園の花壇。

 ⇒ Myブログ:6/7 アザミの綿毛がすごい
綿毛は飛んでいったらしく 全く無くて 花が咲いていました。

「アメリカオニアザミ(セイヨウオニアザミ)」 らしいです。

DSC_0558_0616ナンジャ通りのアザミの花_400

花をズームで見てみましょう!
DSC_0558_0616ナンジャ通りのアザミの花Zoom_400

どこを触っても 痛そうです。
DSC_0555_0616ナンジャ通りのアザミの花_400

葉はこんなです。
DSC_0557_0616ナンジャ通りのアザミの葉_400

撮影に夢中になって 棘を触らないように!
DSC_0556_0616ナンジャ通りのアザミの風景_400

めも:2020/06/16 SW001SH で撮影

 
アメリカオニアザミ (学名: Cirsium vulgare)はキク科アザミ属の多年草。
日本には本来分布していない外来種。
和名に「アメリカ」とあるがヨーロッパ原産のアザミであり、誤解をさけるためセイヨウオニアザミと呼ばれることがある。
アメリカオニアザミは非常にするどいトゲを持った植物です。
繁殖力が強く、在来の植物の生育場所を奪うなどの影響を与える可能性があります。
 

 Myタグ 花の色.紫 場所_散歩.なんじゃ通り 
2020年06月23日 (火) | 編集 |
団地のフェンスからとびだして咲いている花。
可憐なようで 元気いっぱい。

DSC_0564_0616団地のシャボンソウの花八重Zoom_400

DSC_0562_0616団地のシャボンソウの花八重_400

DSC_0565_0616団地のシャボンソウの蕾_400

DSC_0561_0616団地のシャボンソウの花八重_400

めも:2020/06/16 SW001SH で撮影


去年もここで見ました。
 ⇒ Myブログ:8/13 シャボンソウ:白とピンクの八重の花

シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。
参考 サポナリア育て方|みんなの趣味の園芸


 Myタグ 花の色.白 
2020年06月22日 (月) | 編集 |
団地の空き地や通路脇に可愛い花。

突然生えたようなこの花・・・ たしか サフランモドキ じゃないかしら。

黄色い花に囲まれて 幸せそう。
DSC_0551_0616団地のサフランモドキの花_400

DSC_0551_0616団地のサフランモドキの花CUT_400

DSC_0549_0616団地のサフランモドキの花_400

DSC_0553_0616団地のサフランモドキの花_400

どんなところでも たくましく!
DSC_0554_0616団地のサフランモドキの花_400

めも:2020/06/16 SW001SH で撮影

サフランモドキ (サフラン擬き) ヒガンバナ科タマスダレ属 学名は、Zephyranthes carinata
別名 ゼフィランサス・カリナタ

参考 サフランモドキとは?花の特徴や育て方を解説!注意すべき毒性とは?
 

 Myタグ 花の色.桃色 
2020年06月21日 (日) | 編集 |
華やかな山吹色の大ぶりの花。
ビヨウヤナギ。 

満開です。
IMG_2394_0615ビヨウヤナギ満開_400

長いシベがこれまた、存在感ありますね。
IMG_2391_0615ビヨウヤナギの花_500

シベをズームで見てみましょう!
IMG_2392_0615ビヨウヤナギのしべZoom_500

葉にも特徴があります。
IMG_2393_0615ビヨウヤナギの葉_400

丸く刈り込まれた形もいいですね。
IMG_2389_0615ビヨウヤナギの風景_400

花も葉も 明るい印象が、元気をくれます!
IMG_2396_0615ビヨウヤナギの風景_400

めも:2020/06/15 PowerShot SX730 HS で撮影


ビヨウヤナギ (未央柳、美容柳、金糸桃。学名:Hypericum monogynum) はオトギリソウ科 オトギリソウ(ヒペリカム)属 の半落葉低木。
 

 Myタグ 花の色.黄色 
2020年06月20日 (土) | 編集 |
20200423_散歩 シリーズ

2020年6月15日 追記
4月に見たとき 「オオヤマレンゲでしょうか?」ってタイトルを付けましたが、
なんと今日行ってみたら、しっかり名札が立っていた。


ケムリノキ (スモークツリー) 、数本あります。

そういえば、以前にこのあたりで スモークツリーの花を見たような気がします。
それが、このあたりの木だったんでしょうね。

花も 蕾も 花の咲いたあとも・・・なんにもないけれど、もう一度パ・チ・リ。
開花期は6月~8月、運が良ければ これから花を見ることができるかも。 (*^_^*)♪

IMG_2281_0615ケムリノキ(スモークツリー)名札」CUT_400

IMG_2283_0615ケムリノキ(スモークツリー)_400

IMG_2284_0615ケムリノキ(スモークツリー)新芽_400

IMG_2282_0615ケムリノキ(スモークツリー)_400

めも:2020/06/15 PowerShot SX730 HS で撮影


ケムリノキ (煙ノ木) 学名 Cotinus coggygria ウルシ科 ハグマキノキ属
別名: ハグマノキ  はぐまのき (白熊の木) 、スモークツリー、カスミノキ(霞ノ木)、オウロ
開花期 6月~8月  雌雄異株の落葉広葉 低木

2017年6月6日 鎌倉でみた ケムリノキの花
20170606_鎌倉


参考
・ スモークツリー - 庭木図鑑 植木ペディア
・ スモークツリーとは - 育て方図鑑 みんなの趣味の園芸 NHK出版

残念 「オオヤマレンゲ」 だったら良かったのに~~。 (*^_^*)♪

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

2020年4月23日 記
公園の隣のマンションの庭には、たくさんの木々が植えられています。

花も実もなく 葉っぱだけのこれは、何でしょう。
手持ちの図鑑で調べてみました。

オオヤマレンゲ じゃないでしょうか?
DSC_0360_0423_オオヤマレンゲの葉?SC隣_400

DSC_0358_0423_オオヤマレンゲの葉?SC隣_400

DSC_0357_0423_オオヤマレンゲの木?SC隣_400

めも:2020/04/23 SW001SH で撮影

オオヤマレンゲ (大山蓮華)  モクレン科、 モクレン属

もしオオヤマレンゲなら、5月~7月に花が咲くはず。
その頃にまた見に行きますね。

オオヤマレンゲ の花は以前、切り花を見せてもらったことがあります。
2015/05/24 ⇒ オオヤマレンゲの切り花 ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

2015/05/24

参考
・ オオヤマレンゲ ~ 植物の名前を探しやすい デジタル植物写真集
・ オオヤマレンゲとは ~ 植物の育て方図鑑
・ オオヤマレンゲ ~ 四季の山野草
 

 Myタグ はじめて!.葉 場所_散歩.S公園 これは何??_葉 メモ.わかりました 
2020年06月19日 (金) | 編集 |
いつもの道の一つ隣を通ったら、
なんとまぁ ブドウがなってる。 スモモかと思ったけどアンズかも。

DSC_0502_0611団地の中のブドウとスモモの木_400

ブドウがなってる! 未だ緑だけど。
DSC_0508_0611団地の中のブドウの実_400

ブドウの実
DSC_0504_0611団地の中のブドウの実_300

DSC_0507_0611団地の中のブドウの実_400



最初スモモかと思ったけれど、葉の感じがアンズみたい。 よくわかりません。
たくさんなって 地面にも落ちていた。
DSC_0512_0611団地の中のスモモの実_400

DSC_0511_0611団地の中のスモモの実と葉_400

DSC_0514_0611団地の中のスモモの実_400

フェンスの中なので、さわることはできない。
きっと果物のなる庭を整地して 駐車場にしたんでしょうね。

めも:2020/06/11 SW001SH で撮影


参考
・  庭木図鑑 植木ペディア > アンズ/あんず/杏 Common apricot
アンズ バラ科/サクラ属 Prunus armeniaca

・  庭木図鑑 植木ペディア > スモモ/すもも/酸桃 Japanese plum
 
スモモ バラ科/スモモ属  Prunus salicina
 

 Myタグ メモ.紛らわしい はじめて!.実 
2020年06月19日 (金) | 編集 |
外出自粛だったりして、ハナイカダ のことはすっかり忘れていました。

通りかかると きれいに咲いた大きなアジサイの花の間に
DSC_0527_0611ハナイカダとアジサイ_400

ハナイカダ
DSC_0523_0611ハナイカダ_400

葉の上にぽちっと 1個だけ。 ずいぶん探したけど ほかは見つからない。
DSC_0524_0611ハナイカダの実_400

花が咲いたあとのようなのが有りました。
DSC_0525_0611ハナイカダの花のあと?_400

DSC_0525_0611ハナイカダの葉_400

めも:2020/06/11 SW001SH で撮影


同じところの ハナイカダ を振り返ると・・・。
2019年07月11日


2015年05月18日


ハナイカダ (ミズキ科) Helwingia japonica
山地に生え,高さ1~2mになります。 葉は互生し,ふちに芒状の鋸歯があります。
5~6月,葉の表面の主脈の中央に淡緑色で4弁の花をつけます。


 Myタグ
2020年06月18日 (木) | 編集 |
中庭に数本 カツラ の木があります。
新緑や紅葉、甘い香りを楽しんでいる割には、
それ以上のことはあまり気に留めていなかった・・・。

そのうち、カツラの花を見たいと思うようになったのですが、
木が高くてそれに いつ頃見ればいいのか。

3月末、中庭のソメイヨシノとシダレザクラを見上げたときに
ふと見るとカツラにも花みたいなのがついています!

カツラは雌雄の木があって 雄花と雌花が咲くそうです。
今咲いているのは 雌花。 雄花は見つからなかった・・・。

カツラ雌株の雌花
P3300012カツラ雌株の雌花_500

カツラ雌株の雌花
P3300013カツラ雌株の雌花_500

カツラ雌株の雌花
P3300009カツラ雌株の雌花_500

カツラ雌株の雌花を ズームで見てみましょう!
P3300007カツラ雌株の雌花_500

カツラの新緑、明るい緑色の葉が爽やか
P3300001カツラと桜の風景_400

中庭のカツラの木
P3300033中庭のカツラの木_400

カツラの木
P3300032中庭のカツラの木の風景_300

カツラとソメイヨシノの風景
P3300023中庭のカツラとソメイヨシノの風景_400

シダレザクラとカツラの風景
P3300030_0330中庭のシダレザクラとカツラの風景_400

シダレザクラ
P3300031シダレザクラ_400

めも:2018/03/30 SP570UZ で撮影

カツラ Cercidiphyllum japonicum Sieb. et Zucc. カツラ科カツラ属  (落葉高木)
別名 オカズラ、コウノキ

こちらも見てね。 ⇒ カツラ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

参考
・ 樹木図鑑(カツラ)
・ 樹木シリーズ29 カツラ あきた森づくり活動サポートセンター
・ カツラ 雄株の雄花と雌株の雌花 - 里山コスモスブログ
・ カツラ ~花被のない雌雄の花 きれぎれの風彩(ふうさい)
花の特徴
・花被(花冠と蕚)がない。基部は数個の苞で包まれる
・雄花は多数の雄しべがあり、葯は紅紫色で、それより長い花糸でぶら下がる
・雌花は3~5個の雌しべがあり、柱頭は糸状で紅紫色

 

 Myタグ はじめて!.花 花の色.赤 
2020年06月18日 (木) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

道路沿いの花壇、
長い期間無造作に咲く花たちも、よく見ると きれいです。

テンニンギク 

IMG_2199_0607テンニンギクの花_500

IMG_2197_0607テンニンギクの花_400

めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


テンニンギク  (天人菊)  キク科  テンニンギク属
別名 インディアンブランケット  (Indian blanket)、サンダンス  (Sundance)
ガイラルディア (Gaillardia)、ブランケットフラワー (Blanketflower) ともいうが これらは正確にはテンニンギク属の総称であり、この属のオオテンニンギクや改良品種なども同様に呼ばれる。
[READ MORE...]  Myタグ 花の色.橙色 場所_散歩.なんじゃ通り 
2020年06月17日 (水) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

お気に入りだった センダン(栴檀) の木

公園がリニューアルしたときに切られてしまったのかと思ったら、
残してあったんですね。

IMG_2209_0607センダン(栴檀)の木再び_400

今は花も実も無いけれど、風にそよぐ葉を見ただけでも 和みます。
IMG_2211_0607センダンの木再び_400

今年 花は咲いたのかしら?
IMG_2211_0607センダンの葉_400

のどかな風景
IMG_2212_0607センダンの木の風景_400

めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影

 センダン(栴檀)  Melia azedarach は、ムクロジ目・センダン科の植物の一種。
 西日本を含むアジア各地の熱帯・亜熱帯域に自生する落葉高木である。
 日本での別名としてアミノキ、オウチなどがある。

 「栴檀は双葉より芳し」 (せんだんはふたばよりかんばし) の諺でよく知られるが、これはセンダンではなく ビャクダン(白檀) を指す。
 出典: フリー百科事典 『ウィキペディア(Wikipedia)』 


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2020年06月16日 (火) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

ひと目見て すぐ アマリリス と 思った。
けれど、もうずいぶんアマリリスを見た記憶がない。

真っ赤な花が インパクトありますね。

IMG_2213_0607玄関のアマリリスの花_400

IMG_2214_0607玄関のアマリリスの花_400

めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


アマリリスは、ヒガンバナ科ヒッペアストルム属 Hippeastrum の植物の総称

色んな色が有るようです。

そしてアマリリスといえば、歌 ♪
 フランス国王ルイ13世が作ったと言われる あの可愛らしい曲です。

 →  アマリリス Amaryllis ~ 世界の民謡・童謡 世界各国の歌 フランス民謡・歌曲


 Myタグ 花の色.赤 
2020年06月15日 (月) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

道端に咲く小さな花。 ヒナキキョウソウ

これまであまり見たことがなかったけれど、よく見るとそこかしこに生えています。

IMG_2196_0607ヒナキキョウソウの花Zoom_400

IMG_2196_0607ヒナキキョウソウの花_400

地面から生えた様子。 まっすぐ上に伸びている。
IMG_2206_0607ヒナキキョウソウの花と葉、全体_400

てっぺんの花しか咲かないらしい。 寂しい~
IMG_2206_0607ヒナキキョウソウの花_400

めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


ヒナキキョウソウ(雛桔梗草) 学名は、Triodanis biflora  キキョウ科 キキョウソウ属
別名 ヒメダンダンギキョウ
頂部の花以外はほとんど閉鎖花になる。

紛らわしいのに、キキョウソウ や ヒナギキョウ がある。 キキョウ も! o(*'o'*)o

参考
・ ヒナキキョウソウ(雛桔梗草) ~ 松江の花図鑑
・ ヒナキキョウソウ  雛桔梗草 ~ 三河の野草
・ キキョウソウとヒナキキョウソウ ~ 近畿地方のトンボ雑記 の雑記
 

 Myタグ 花の色.紫 メモ.紛らわしい 場所_散歩.なんじゃ通り 
2020年06月14日 (日) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

ふと見ると、白いモシャモシャしたものが o(*'o'*)o
なにかの綿毛??
IMG_2202_0607アザミの花と綿毛_400

傍に咲くのは アザミ の花。
IMG_2203_0607アザミの花_400

じゃぁこれは アザミの花後
IMG_2204_0607アザミの花後_400

そして アザミの綿毛
IMG_2204_0607アザミの綿毛_400

きれいですね。
風にのって飛びたとうとしています~~~。

IMG_2205_0607アザミの綿毛_500

アザミは種類が多くて難しい。 「アザミ 綿毛」 で検索すると
「アメリカオニアザミ(セイヨウオニアザミ)」 というのが似ています。

めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


アメリカオニアザミ (学名: Cirsium vulgare)はキク科アザミ属の多年草。
日本には本来分布していない外来種。
和名に「アメリカ」とあるがヨーロッパ原産のアザミであり、誤解をさけるためセイヨウオニアザミと呼ばれることがある。
アメリカオニアザミは非常にするどいトゲを持った植物です。
繁殖力が強く、在来の植物の生育場所を奪うなどの影響を与える可能性があります。

参考 6~8月の花 アザミ(薊) 綿毛 アメリカオニアザミ ~ K  U  R  A  D  A  S  H  I

2013年11月に行った国立科学博物館の企画展は面白かった。
 ⇒ Myブログ:企画展「日本のアザミの秘密」へ行こう
 
日本産のあざみは、なんと150種以上ですって。
さらに 外国のアザミも入ってきているとなると・・・。 o(*'o'*)o
 

 Myタグ 花の色.紫 綿毛 場所_散歩.なんじゃ通り 
2020年06月13日 (土) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

団地のフェンスの上に 赤い実がなっています。
サクランボ? じゃないよね。

IMG_2148_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実_400

IMG_2149_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実_400

ユスラウメ  桜桃(ゆすらうめ)? ニワウメ 庭梅(にわうめ)? 
ここを通ったときに見ただろう花の記憶がリンクしません・・・。

みずみずしくて美味しそう。 (*^_^*)♪
(どっちにしても食べられるらしいけど届きませ~ん。 他所のお庭だし・・・)

IMG_2152_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実_400

IMG_2150_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実_400

IMG_2151_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実_400

実をズームで見てみましょう!

IMG_2150_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実Zoom_400
めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


ユスラウメ か ニワウメを見分けるために、
葉の様子を調べたいけれど、敷地には入れないので諦めます。

数日後の 6/11、樹形を確認に行きました。

DSC_0500_0611団地のユスラウメだろう_400

DSC_0498_0611団地のユスラウメだろう 株立ではない_300

めも:2020/06/11 SW001SH で撮影


色んな所から 情報をかき集めました。
・ 葉と花から分かるニワウメとユスラウメの違いや見分け方を紹介
・ 庭木図鑑 植木ペディア > ユスラウメ ・ ニワウメ
・ 「季節の花 300」 桜桃 (ゆすらうめ) ・ 庭梅 (にわうめ)
・ ユスラウメと庭梅の違い

★樹形 
ニワウメは株立ち状の樹形。 株立ちとは根元部分が何本にも分岐している樹形のことです。
ユスラウメは直立性の植物ではなく分枝が起こりやすい開帳性の落葉低木

★樹高 ニワウメの樹高は育っても1.8メートルに過ぎないが、ユスラウメは3メートルまで育つ
★葉毛 ニワウメの葉は毛が少なく、ユスラウメの葉では表裏の両方に細毛が生えている
★花弁 ニワウメの花は花弁5枚と萼片5枚になるが、ユスラウメの花は花弁5枚で構成されている
★果実 ニワウメの果実は熟すと暗紅色になるが、ユスラウメの果実は熟すと真っ赤になる

「ユスラウメ」は、5月ごろ OR 6月頃から サクランボのような実がなる。葉の表面に起毛があるのが特徴とのこと。
「庭梅」は、6-7月に赤紫色の実が実るとのこと。
 

 Myタグ 実.赤 メモ.紛らわしい これは何??_実 
2020年06月12日 (金) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

バス通り に 植えられている数本の タイサンボク
IMG_2175_0607バス通りのホソバタイサンボクの花_300

名札を見ると ホソバタイサンボク
IMG_2177_0607バス通りのホソバタイサンボクの名札_400

先日通ったときは上の方に咲いていて、撮影は無理でした。
目の高さにいくつか蕾があったので、開く頃に見に行こうと楽しみにしていたのですが。
今日見に行ったら、目の高さには 蕾も花も花後も有りません。 (行くのが遅かった)
枝があちこち折られていて、もしかすると・・・。

それでも きれいに咲いている花を写すことができました。 (*^_^*)♪

IMG_2176_0607バス通りのホソバタイサンボクの花_400

IMG_2178_0607バス通りのホソバタイサンボクの花_500

めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


6/11 に 通りかかったら 花は上の方、葉に遮られて見えません。
DSC_0518_0611バス通りのホソバタイサンボク_400

ラッキー 目の高さに 小さな蕾。
DSC_0517_0611バス通りのホソバタイサンボクの蕾_400

こっちは もっと低いところ。
DSC_0516_0611バス通りのホソバタイサンボクの蕾_400

「ホソバタイサンボクの葉の裏には、赤褐色の毛が密生。」 なるほど

DSC_0520_0611バス通りのホソバタイサンボクの葉裏_400

めも:2020/06/11 SW001SH で撮影


タイサンボク (モクレン科) Magnolia grandiflora
北米中南部原産で,1873年に渡来しました。
高さ10~20m,葉は長さ12~15cmの長楕円形の革質で特徴があります。
5~6月,直径12~15cmの芳香のある白い花が咲きます。
花弁は6個,まれに9~12個あります。
 

 Myタグ 花の色.白 場所_散歩.バス通り 
2020年06月11日 (木) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

歩道のフェンスに つる植物が絡んでいます。
少し前は カロライナジャスミンの黄色い花でしたが、
今は テイカカズラ の白い花

ねじれた花びらが、印象的
IMG_2186_0607なんじゃ通りのテイカカズラの花_400

たくさん咲いているのだけど、写真では目立ちませんね。
IMG_2188_0607なんじゃ通りのテイカカズラの花_400

歩道沿いにずっと咲いているので、ここを歩くのは楽しみです。
IMG_2187_0607なんじゃ通りのテイカカズラの花_400

めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影

テイカカズラ (定家葛) キョウチクトウ科のつる性常緑低木。
 

 Myタグ 花の色.白 場所_散歩.なんじゃ通り 
2020年06月10日 (水) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ



6/7 ザクロ の花が遠目にも鮮やか。

IMG_2158_0607団地のザクロの花Zoom_400

IMG_2160_0607団地のザクロの花と葉_400

蕾、かわいい
IMG_2156_0607団地のザクロの蕾_400

たくさん咲いています。
IMG_2154_0607団地のザクロの花_400

IMG_2159_0607団地のザクロの花_400

実がなっても 高くて届かない。 o(*'o'*)o
IMG_2153_0607団地のザクロの花の風景_400

めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


ザクロ ミソハギ科ザクロ属 学名:Punica granatum
和名:ザクロ(石榴)


 Myタグ 花の色.橙色 
2020年06月09日 (火) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

歩道のフェンスを彩る ツキヌキニンドウの花

細長い花
IMG_2191_0607なんじゃ通りのツキヌキニンドウの花CUT_400

IMG_2192_0607なんじゃ通りのツキヌキニンドウの花_400

花の外側は赤、内側とシベは黄色
IMG_2193_0607なんじゃ通りのツキヌキニンドウの花_400

茎が葉の真ん中を突き抜けているようです。 o(*'o'*)o
IMG_2191_0607なんじゃ通りのツキヌキニンドウの花_400

Myガーデンにも1本有るのですが、
歩道に沿ってズラッと咲いているのは、壮観ですよ。
IMG_2190_0607なんじゃ通りのツキヌキニンドウの花_400

めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


ツキヌキニンドウ(突抜忍冬)  スイカズラ科
初夏から秋まで長期間開花する、半常緑から常緑性のつる植物です。
小さな赤い実が付きます。
葉を茎が付きぬいたように見えることから、この名前がつきました。 
 
ツキヌキニンドウは、ここで剪定しているときに茎をもらって挿し木し、花を楽しんでいます。
 ⇒ ツキヌキニンドウ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.赤 場所_散歩.なんじゃ通り 
2020年06月08日 (月) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ


ニワナナカマド の白い花
毎年同じ木の花を見てます。 一瞬なんだったけ~~。 なぁあんてね。
このあたりの他所では見かけない木です。

IMG_2141_0607団地のニワナナカマドの花_400

IMG_2142_0607団地のニワナナカマドの花_400

IMG_2147_0607団地のニワナナカマドの花と葉_400

IMG_2147_0607団地のニワナナカマドの花CUT_400

花が咲いていないとき、葉だけを見てこれなんだっけ? と首をひねるかもしれないので。
ニワナナカマドの葉
IMG_2144_0607団地のニワナナカマドの葉_500


めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


ニワナナカマド (庭七竈  学名:Sorbaria kirilowii ) バラ科ホザキナナカマド属  
別名・チンシバイ(珍至梅)、ホザキナナカマドの一種です。
初夏に、白い小さな花が 枝咲きにたくさん咲きます。
ナナカマドは美しく紅葉しますが、ニワナナカマドは紅葉はしません。 
 
・ ニワナナカマドの育て方 - ガーデニングの図鑑
 

 Myタグ 花の色.白