散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2017年04月30日 (日) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

オランダミミナグサ
P4240148オランダミミナグサ_400

カラスノエンドウ
P4240122カラスノエンドウ_400

P4240121カラスノエンドウ_400

スズメノエンドウ
P4240122スズメノエンドウ_400

タチイヌノフグリ
P4240082タチイヌノフグリ?_300

川べりの風景
P4240064河原の風景_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 
2017年04月30日 (日) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

毎回見るたびに  悩んじゃう。
スイバ? ギシギシ? 

P4240328ギシギシ?スイバ_400

P4240332ギシギシ?スイバ_400

P4240332ギシギシ?スイバZoom_400

P4240329川べりの風景_400

P4240334ギシギシ?スイバ_400

P4240337ギシギシ?スイバ_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影


 Myタグ 場所_散歩.A川原 メモ.紛らわしい 
2017年04月30日 (日) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

近所のお宅のフェンスからのぞいていた小さな花。

P4240342グミの花の風景_400

グミの仲間・・・ ナツグミの花です。

P4240344グミの花_400

P4240344グミの花Zoom_400

ズームで見ると そばかす。(*^_^*)♪

P4240345グミの花Zoom_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

 

 Myタグ 花の色.白 
2017年04月29日 (土) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

4/24 
遠目には 全く 何の葉かわからなかったけれど、
写真をよく見ると もみじっぽい 形をしています。

 ハウチワカエデ です。

P4240250錦木通り_400

カエデにおなじみの赤い花。

P4240258白っぽい葉のハウチワカエデに赤い花_500

ズームで見てみましょう!
P4240257白っぽい葉のハウチワカエデに赤い花Zoom_500

P4240256白っぽい葉のハウチワカエデに赤い花_500

P4240255白っぽい葉のハウチワカエデに赤い花_500

P4240253白っぽい葉のハウチワカエデに赤い花_500

P4240251白っぽい葉のハウチワカエデ(メイゲツカエデ)_500

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

ハウチワカエデ (羽団扇楓、学名:Acer japonicum) はムクロジ科カエデ属の落葉高木。
 同じ株に両性花と雄花が生ずる雄性同株。別名、メイゲツカエデ。
 古いクロンキスト体系ではカエデ科に含められている。


 Myタグ 花の色.赤 
2017年04月29日 (土) | 編集 |
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めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

ムラサキツメクサ(紫詰草) Trifolium pratense マメ科 シャジクソウ属(Trifolium属)
 クローバー(ツメクサ)の一種、和名ではアカツメクサとも、一般に赤クローバーとも呼ばれる。

シロツメクサ(白詰草、学名:Trifolium repens)は、マメ科シャジクソウ属の多年草。別名、クローバー。
 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 花の色.白 花の色.紫 
2017年04月29日 (土) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

年じゅう咲いているような タンポポ。 春が一番元気!

P4240060タンポポの花_400

綿毛はいつも ミステリアス。
P4240059タンポポの綿毛_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

タンポポ (蒲公英) 学名: Taraxacum キク科タンポポ属

ところで、タンポポの綿毛 って英語でどういうのでしょう。
綿毛 は、fluff 、タンポポは、dandelion なので、
タンポポの綿毛 は、fluff of a dandelion (フラッフ・オブ・ア・ダンデライオン)
他には、 puffball (パフ・ボール:綿毛)、 dandelion seeds (ダンデライオン・シーズ:タンポポの種)
 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 花の色.黄色 
2017年04月29日 (土) | 編集 |

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穂 これは何、 チガヤ です。

P4240057チガヤの穂_500

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影


 Myタグ 場所_散歩.A川原 
2017年04月28日 (金) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

キツネノボタン ? ケキツネノボタン ?

黄色い花は、どれも 花びらがすこし足らない!
P4240077キツネノボタンの花_400

黄色い花の中が もう 実になり始めています。
P4240081キツネノボタンの花Zoom_400

P4240078キツネノボタン_400

P4240080キツネノボタン_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

キツネノボタン (狐の牡丹)も、ケキツネノボタン (毛狐の牡丹)も、キンポウゲ科キンポウゲ属の多年生植物。
 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 花の色.黄色 
2017年04月28日 (金) | 編集 |
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ムラサキサギゴケ は、雑草の中では 別物って感じ。

P4240146ムラサキサギゴケ?_400

小さい割には 凝ったデザインで おしゃれな花なんですけど。
イマイチきれいに撮れませんでした・・・。

P4240147ムラサキサギゴケ?_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

ムラサキサギゴケ(紫鷺苔、Mazus miquelii)は、ハエドクソウ科の多年草。別名、サギゴケ(鷺苔)。
 

 Myタグ 花の色.紫 場所_散歩.A川原 
2017年04月27日 (木) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ


めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

ハルジオン (春紫菀) キク科 ムカシヨモギ属
 

 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.A川原 
2017年04月27日 (木) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

4/24 アケビ の花が咲いているころ

雄花
P4240319アケビの花_500

雌花
P4240304アケビの雌雄の花_500

雄花
P4240313アケビの花_400

雄花 と 雌花
P4240310アケビの雌雄の花_500

雄花
P4240302アケビの花_400

雌花と 雄花
P4240308アケビの花_400

たくさん咲いています
P4240300アケビの花_400

アケビの花は 葉の陰に隠れています
P4240323アケビの花と葉_400

P4240320アケビの葉_400

アケビの咲くところ
P4240297アケビの風景_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

アケビ(木通、通草)は アケビ科の蔓性落葉低木。
 

 Myタグ 花の色.紫 場所_散歩.A川原 花の色.白 
2017年04月27日 (木) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

4/24 上溝桜を見に行ったら、そばに、白い花が咲いています。

 マルバアオダモ です。

P4240243錦木通りマルバアオダモの白い花_500

P4240236錦木通りマルバアオダモの白い花_400

P4240241錦木通りマルバアオダモの白い花満開_500

P4240242錦木通りマルバアオダモの白い花_500

P4240240錦木通りマルバアオダモの白い花_400

P4240229錦木通りマルバアオダモの白い花の風景_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

マルバアオダモ (丸葉青梻)  モクセイ科 トネリコ属
 Myタグ 花の色.白 場所_散歩.錦木通り 
2017年04月27日 (木) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

4/24 ウワミズザクラ の花 が咲いているころ。
カメラ散歩に行きましょう。

まずは、公園の側面へ。 確か~ 3本ほどあったと思ったけど。
真っ白で背の高い木に咲く ウワミズザクラの花は 意外と見つからないんです。

有りました! 1本だけですが、立派な木です。 
P4240224ウワミズザクラの風景-A_400

目を凝らすと 満開。
P4240227ウワミズザクラの花-A_400

桜?? 面白い花ですね。
P4240219ウワミズザクラの花-A_500

P4240220ウワミズザクラの花-A_500


次のところへ ここには2本の ウワミズザクラ。 

P4240274ウワミズザクラの花-C名札_400

花は終わりかけのようです。
P4240273ウワミズザクラの花-Cの風景_400

やっと2つ見つけました。
P4240278ウワミズザクラの花-C_400

P4240283ウワミズザクラの花-C_500


3番目のところへ。 

P4240271ウワミズザクラの花-Bの風景_400

ラッキー 超満開ですよ。
P4240270ウワミズザクラの花-B_500

P4240267ウワミズザクラの花-B_500

ズームで見てみましょう! しべが長いですね。
P4240263ウワミズザクラの花-B Zoom_500

絵になるでしょう! (*^_^*)♪

P4240266ウワミズザクラの花-B_500

本当に いいタイミングで 見に来ることができ、うれしいです。 (*^_^*)♪

P4240268ウワミズザクラの花-B_500

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

ウワミズザクラ (上溝桜、Padus grayana) は、バラ科ウワミズザクラ属の落葉高木。
和名は、古代の亀卜(亀甲占い)で溝を彫った板(波波迦)に使われた事に由来する。
よく似たイヌザクラとは、花序枝に葉がつく事などで区別できる。 
 

 Myタグ 花の色.白 場所_散歩.錦木通り 桜(サクラ)  
2017年04月26日 (水) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ


めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

オオジシバリ (大地縛り)  キク科 タカサゴソウ属 (旧ニガナ属)
 ニガナ属はIxeridium に改められ、Ixerisはタカサゴソウ属に変名された。

参考 オオジシバリ 大地縛り ~ 三河の野草
 

 Myタグ 花の色.黄色 場所_散歩.A川原 
2017年04月26日 (水) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

ヘラオオバコ の花はとっても面白い。
最初に見た時は 感激したのに、たくさん咲いているもんだから 
つい 写真はいいやって通り過ぎるこの頃。
初心に戻って パ・チ・リ

P4240050ヘラオオバコZoom_400

P4240208ヘラオオバコ_400

P4240064河原の風景_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

ヘラオオバコ (箆大葉子) 学名: Plantago lanceolata オオバコ科オオバコ属 

参考 ヘラオオバコ - 松江の花図鑑
 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 
2017年04月26日 (水) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

ノジシャ は、かわいいんだけど
いかにも雑草という感じに 道端に咲いています。

P4240152ノヂシャの花_400

P4240152ノヂシャ_400

この状態では、しゃがんでみないと かわいい花が咲いているとはわからないかも。
P4240150ノヂシャ_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

ノジシャ(ノヂシャ) 野萵茞(のぢしゃ) オミナエシ科 ヨーロッパ原産の帰化植物
 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 花の色.白 
2017年04月25日 (火) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

アケビの花のそばに 小さな蕾。
たぶん ツルウメモドキ でしょう。

P4240307アケビの花とツルウメモドキの蕾_500

たくさんありますね。
P4240324ツルウメモドキの蕾_500

P4240306ツルウメモドキの蕾_500

ズームで見てみましょう。
P4240325ツルウメモドキの蕾_500

いろんな草木が生い茂るところです。
P4240322アケビとツルウメモドキの風景_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 
2017年04月25日 (火) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

ムラサキハナナ (ハナダイコン)

淡い色がステキ
P4240048ムラサキハナナの花Zoom_500

ヘラオオバコと!
P4240047ムラサキハナナ_400

いろんな草花の中で ひときわ目立っています。
P4240046ムラサキハナナ_400

P4240041ムラサキハナナの風景_400

のどかな風景です。
P4240040ムラサキハナナの風景_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

ムラサキハナナ (紫花菜)  アブラナ科
別名:ショカツサイ(諸葛采)、オオアラセイトウ、ハナダイコン(花大根)
 

 Myタグ 花の色.紫 場所_散歩.A川原 
2017年04月25日 (火) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

バス通りのヒメリンゴの花が、満開です。

P4240038ヒメリンゴの花満開_400
 
ぐっと近づいて
P4240034ヒメリンゴの花Zoom_400

ズームで見てみましょう!
P4240033ヒメリンゴの花Zoom_500

蕾は うっすらピンク色
P4240037ヒメリンゴの花_400

P4240035ヒメリンゴの花Zoom_500

こんなにたくさん咲いて どうする。 (*^_^*)♪
P4240039ヒメリンゴの花満開CUT_400

P4240039ヒメリンゴの花満開_400

バス停の向かい側、待ち時間には ちょっと見てね。

P4240029ヒメリンゴの花_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

 

 Myタグ 花の色.白 場所_散歩.バス通り 
2017年04月24日 (月) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

何の木 実か花 ヤナギ?

みんなの花図鑑で教えていただきました。 ありがとうございます。

やはり ヤナギ のようです。 カワヤナギかもしれないそうです

P4240099何の木柳葉に花?_500

P4240098何の木柳葉に花?_500

ズームで見てみましょう。
P4240101何の木柳葉に花?_500

全体の様子
P4240096何の木柳葉に花?_500

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

こちらは、別の木。 葉はもう少し幅広くテラテラしています。
花というか実は 上記の ヤナギと似ています。
たぶん、ヤナギの1種だと思います。

P4240125何ヤナギの木に花-G_400

P4240133何ヤナギの木に花-G_400

P4240126何ヤナギの木に花-G_400

P4240132何ヤナギの木に花-G_400

P4240131何ヤナギの木に花-G_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

ヤナギについて
 ヤナギと言えは、風になびくしだれ柳と かわいい芽のネコヤナギ(これは全体は記憶にない)しか なかなか思い浮かばないですね。
それ以外にも 種類が多いとは知っていましたが、「ウィキペディア」を読んで なるほどです。
ヤナギ - Wikipedia ヤナギ(柳・楊、英語: Willow)は、ヤナギ科 Salicaceae ヤナギ属 Salix の樹木の総称。
・・・ 実際には、一般の人々が考えるよりヤナギの種類は多く、しかも身近に分布しているものである。
やや自然の残った河原であれば、必ず何等かのヤナギが生育し、山地や高原にも生育する種がある。
それらはネコヤナギやシダレヤナギとは一見とても異なった姿をしており、結構な大木になるものもある。
さらには高山やツンドラでは、地を這うような草より小さいヤナギも存在するが、綿毛状の花穂や綿毛をもつ種子などの特徴は共通 している。
ただし、その同定は極めて困難である。日本には30種を軽く越えるヤナギ属の種がある。これらは全て雌雄異株である。花が春に咲き、その後で葉が伸びて来るもの、葉と花が同時に生じるもの、展葉後に開花するものがある。同定のためには雄花の特徴、雌花の特徴、葉の特徴を知る必要がある。しかも、自然界でも雑種が簡単にできるらしいのである。・・・

これまでにも なんだろうと思っていたのが ヤナギの仲間っていう可能性は 大いにあります。
葉がツヤツヤして丸っぽく、花や実がこの写真と見ているものは、たぶん ヤナギの仲間じゃないかしら。

参考
・ ヤナギ科 - 荒川植物図鑑
・ ふしぎな森のふしぎ先生: 「ヤナギ」ってどんな植物なんですか?
・ ヤナギ属の検索表 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 メモ.わかりました 
2017年04月24日 (月) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

クワの木は 何度も見ているのに そのたびに あれ~と思ってしまう。
毎回感動出来て お得かもね。 (*^_^*)♪ 

クワ の花

P4240089川べりのクワの木に花_500

P4240088川べりのクワの木に花_500

P4240091川べりのクワの木に花_500

P4240087川べりのクワの木に花_500

P4240086川べりのクワの木に花_500

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

クワ(桑)は、クワ科クワ属の総称。
ヤマグワ. 学名, Morus australis.  クワ科クワ属  別名, クワ、シマグワ. 山桑,
落葉低木 花期4月頃 果期6月 
葉は互生、葉身の形は切れ込みのないもからあるものまで多様、葉の先端が尾状に尖るものが多く見られる。


 Myタグ 場所_散歩.A川原 花の色.白 
2017年04月24日 (月) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

木から ぶら下がっているは何でしょう。
わかりました。 みんなの花図鑑で教えてもらいました。

オニグルミ 垂れている緑の房は、雄花です。

ここには 2013年と2008年に 雌花の写真をのせています。

マンションにも クルミの木があって ちゃんと雄花の写真も撮っていました。 (^o^ゞ;
それなのに、 すっかり忘れていたというか、連想できなかった・・・。
クルミ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

P4240118ぶら下がる実は、オニグルミ_500

P4240116ぶら下がる実は、オニグルミ_400

P4240115ぶら下がる実は、オニグルミ_500

P4240124ぶら下がる実は、オニグルミ_400

P4240114ぶら下がる実は、オニグルミ_400

P4240112ぶら下がる実は、オニグルミ_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

オニグルミ(鬼胡桃、学名:Juglans mandshurica var. sachalinensis) クルミ科クルミ属
5~6月葉が開くと同時に花を付ける。 
 雌花は新しい枝の先端に直立し、雄花は前年の枝から垂れ下がる。
 赤く見えるのが雌花の柱頭である。
 
参考 
・ 葉と枝による樹木検索図鑑-類似種の見分け方 他:オニグルミ-サワグルミ -ノグルミ
 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 メモ.わかりました はじめて!.実 
2017年04月18日 (火) | 編集 |
4/18 九州 太宰府天満宮 と 九州国立博物館 へ行きました。

こちらも見てね。
  ⇒ 太宰府天満宮へ行きました。 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
  ⇒ 九州国立博物館へ ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

緑の木々に囲まれた本殿
R0026808本殿の風景_400

楼門の前の木々
R0026818楼門前の木々_400

境内をを通って 九州国立博物館方面へ歩きましょう。
R0026814太宰府天満宮の九博案内_400


大宰府といえば、菅原道真。 「飛梅」ですね。
境内には 梅林があり、 献梅がたくさん植えられています。
R0026824梅林_400

「福高の暁」
R0026816献梅 福高の暁_400

実がなっています。
R0026817献梅 福高の暁の実_400

菖蒲園

R0026819花菖蒲池_400

R0026820花菖蒲池の風景_400

森には 桜が咲いています。
R0026823桜咲く木々の風景_400

緑の中を エスカレーターで登っていくんですよ。
R0026821九州国立博物館への風景_400

上までやってきました。 緑の森に囲まれた建物
R0026837九州国立博物館正面の森_400

飛梅のイメージでしょうか。
R0026856九博から太宰府天満宮へ_400

めも:2017/04/18 CX2 で撮影

 
こちらも見てね。
太宰府天満宮へ行きました。 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

九州国立博物館へ ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 

 Myタグ
2017年04月17日 (月) | 編集 |
 → 20170416_長崎 シリーズ

4/12 駐車場わきの小道を散歩。 横は狭い藪で、木々が芽吹いています。

ひときわ目立つ大きくて 変な 蕾がありました。  (この時は、写真は撮らなかった。)

4/16 カメラを持って行ってみると 蕾が咲いています。
何の花かわからず、後日 みんなの花図鑑 で教えてもらいました。

 フジ(ノダフジ) か ヤマフジ

蔓のまく方向が決め手ですが、藪はごちゃごちゃしているうえに 
そこがポイントと知らなかったので、なかなか決め手になる写真がありません。
さらに調べると 右巻きと左巻きの表現も入り乱れています。・・・ !!(>д<)ノ

要は、何の植物かわかればいいわけで、
蔓が右上がりに巻いていれば、ヤマフジ (*^_^*)♪

ヤマフジ

蕾と右巻き(右上がり)の蔓。 これが 藤(フジ) だとは! 
R0026749ヤマフジの花の蕾と右巻きの蔓_400

4日後、きれいに咲きました。
R0026747ヤマフジの花_500

R0026746ヤマフジの花_500

ズームで見てみましょう!
R0026780ヤマフジの花Zoom_500

蔓のまく方向を確認 ((クリックで拡大します)
R0026745フジの花蔓のまく方向_500

フジ棚で見るのとは、趣が違いますね。
R0026751ヤマフジの花の風景_400

反対側に回って 撮影。
R0026777ヤマフジの花と右巻きの蔓_500

めも:2017/04/16 CX2 で撮影


こちらもみてね。 ⇒ 藤(フジ) ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
  
参考
・ フジ・ヤマフジ・ナツフジの区別点 岡山理科大学 生物地球学部 生物地球学科
・ ヤマフジのつるは左巻き?
・ フジ(ノダフジ)とヤマフジの右巻き左巻き  チューメイくんの田舎ぐらし
・ わしは右巻きなのか左巻きなのか 一体どっちなんじゃい!(苛つく山藤氏)

 Myタグ 花の色.桃色 藤(フジ) 場所_九州.長崎 
2017年04月17日 (月) | 編集 |
 → 20170416_長崎 シリーズ


4/16 駐車場わきの小道を散歩。 横は狭い藪です。

面白い実を見つけました。 無花果に似てますね。
調べると イヌビワ です。

R0026762藪で実がなるイヌビワ_400

R0026763藪で実がなるイヌビワ_400

R0026764藪で実がなるイヌビワCUT_400

R0026764藪で実がなるイヌビワ_400

なんだか、藪の主役みたい。
R0026761藪で実がなるイヌビワ_400

こっちのほうには、もっと小さい実がついています。

これも イヌビワですって

R0026770これもイヌビワ?実に5本線_400

R0026768これもイヌビワ?_500

葉っぱが立派ですね。
R0026767これもイヌビワ_500

めも:2017/04/16 CX2 で撮影

イヌビワ (犬枇杷、学名: Ficus erecta)は、クワ科イチジク属の落葉小高木。
別名 イタビ、姫枇杷。
雌雄別株で、それぞれ 両方とも実は出来るんですって。 雌花嚢、雄花嚢。
 
参考 イヌビワ(犬枇杷) 松江の花図鑑
 

 Myタグ はじめて!.実 場所_九州.長崎 
2017年04月16日 (日) | 編集 |
 → 20170416_長崎 シリーズ


4/16 駐車場わきの小道を散歩。 ノイバラ の蕾を見つけました。 

花期は5~6月ですから あとひと月くらいで満開でしょうね。

R0026776ノイバラ(ノバラ)の蕾_500

R0026775ノイバラ(ノバラ)_500

めも:2017/04/16 CX2 で撮影

ノイバラ (野茨、学名:Rosa multiflora)は、バラ科の落葉性のつる性低木。 日本のノバラの代表的な種。
ノバラ(野薔薇)ともいう。



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2017年04月16日 (日) | 編集 |
 → 20170416_長崎 シリーズ

駐車場わきの小道を散歩。 横は道より低くなっていて幅の狭い藪です。

R0026773藪の風景_400

DSC_0136藪の様子、入口方向に見る_500


いろんな木々が生えていて ついカメラを向けてしまいました。

R0026754左巻きフジと右巻きヤマフジ混在した藪の風景_500

この時期 目立ったのは ヤマフジの花 ⇒ Myブログ
ですが・・・、周囲の木々にも、注目!

R0026744ヤマフジの咲く藪の風景_500

というわけで、なんだかわからない木々の写真を撮りました。
季節が巡り花や実がつけば 何かわかるでしょうが、それを見ることがあるかどうか・・・。
その時のための、メモみたいなものですが、もし何かわかればうれしいです。

A わりと大きな木です。 葉が道ほうまで伸びています。
R0026739何の木の葉-A_500

R0026738何の木の葉-A_500


B 新芽 これだけじゃ~ わかりませんよねぇ。 o(*'o'*)o
R0026753木の新芽何-BCUT_500

R0026753木の新芽何-B_500


C つる植物です。 (赤いのは あかめがしわです。 ⇒ Myブログ
R0026759蔓性植物の葉何-C_500

R0026758蔓性植物の葉何-C_500


D 葉っぱに特徴があるような 無いような・・・。
R0026742緑の木何-D_500

R0026743緑の木何-D_500


E 元気のいい木です。 新芽の色は今のうちだけでしょうね。
R0026765何の木-E_500

R0026766藪の何の木-E_500

R0026766何の木-E_500


F ハマナスかもしれません。 だとしたら初夏にきれいな花が咲くはず。
R0026771緑の葉の灌木ハマナスかも-F-Cut_500

R0026771緑の葉の灌木ハマナスかも-F_500

めも:2017/04/16 CX2 で撮影

この日の写真です、 まとめてどうぞ! → 20170416_長崎 シリーズ

 Myタグ 場所_九州.長崎 これは何??.葉  
2017年04月16日 (日) | 編集 |
 → 20170416_長崎 シリーズ

 4/16 駐車場わきの小道を散歩。 横は狭い藪です。

アカメガシワ 
大きなひらひらした葉に、中央の赤い葉が目立ちます。

IMG_20170416_195942アカメガシワの葉_400

IMG_20170416_195824アカメガシワの葉_400
めも:2017/04/16 SW001SH で撮影


R0026740アカメガシワの葉_500

R0026741アカメガシワの木_500

R0026758アカメガシワの風景_500

めも:2017/04/16 CX2 で撮影

アカメガシワ (赤芽槲、赤芽柏、Mallotus japonicus) トウダイグサ科アカメガシワ属の落葉高木。
若葉も木の芽も食べられるそうですし、樹皮には薬効成分もあるらしい。


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2017年04月15日 (土) | 編集 |
 → 20170414_眼鏡岩 シリーズ


4/14 眼鏡岩を見に行こうと ローカル線で お出かけ。
迷いながらたどり着いたのは、西連寺。

ここを登るんです。

R0026456西連寺階段下_400

登っているうちに 脇のほうに 白い花が 咲いているのを 見つけました。
しばし 止まって パ・チ・リ。 風に揺れるし 花は小さいので 写すの大変。

スマホから みんなの花図鑑で UPして 教えてもらいました。

ヒメウズ

R0026658ヒメウズの花_500

R0026659西連寺の階段の白い小さな花_500

R0026661ヒメウズの花と蕾Zoom_400

R0026463ヒメウズの花Zoom_400

めも:2017/04/14 CX2 で撮影

ヒメウズ(姫烏頭、学名:Semiaquilegia adoxoides (DC.) Makino)はキンポウゲ科に属する多年草。オダマキ属に含めることがある。
畑や人家周辺から山間部まで広く見られる。

 Myタグ 場所_九州.長崎 花の色.白 はじめて!.花 
2017年04月15日 (土) | 編集 |
 → 20170414_眼鏡岩 シリーズ

西連寺の奥  眼鏡岩公園 へ

眼鏡岩を登ると 崖に白い花がいっぱい。

クサイチゴ です。
R0026654クサイチゴの白い花_500

R0026520クサイチゴの白い花_500

R0026515クサイチゴの白い花_500

めも:2017/04/14 CX2 で撮影

クサイチゴ (草苺、学名: Rubus hirsutus)は、バラ科キイチゴ属の落葉小低木である。
別名、ワセイチゴ(早稲苺)
 

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