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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2023年09月30日 (土) | 編集 |
20230920_散歩 シリーズ


ヤブラン が咲いています。

かわいい花!

DSC_1519_0920ヤブランの花:川沿いの遊歩道_400

斑入りの葉も、明るい感じでいいですね。

DSC_1518_0920ヤブランの花:川沿いの遊歩道_400

道沿いにずらっと咲いています。

DSC_1517_0920ヤブランの花:川沿いの遊歩道_400


タケニグサの大きな葉が 間にちゃっかり。

DSC_1521_0920タケニグサの葉:川沿いの遊歩道_400

めも:2023/09/20 Xperia10Ⅳ で撮影

◆ ヤブラン (藪蘭、学名:Liriope muscari) キジカクシ科ヤブラン属に属する多年草。
別名 リリオペ、サマームスカリ。

◆ タケニグサ (竹似草、学名:Macleaya cordata) はケシ科の多年草。

 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.川沿いの遊歩道 
2023年09月27日 (水) | 編集 |

9/17

近所の鉢植えのポーチュラカ。 かわいいですね!

DSC_1494_0917ポーチュラカ:北出入口向かいあたり_400

ピンクの花

DSC_1494_0917ポーチュラカ:北出入口向かいあたりCUTピンク_400

黄色の花

DSC_1494_0917ポーチュラカ:北出入口向かいあたりCUT黄色_400

DSC_1493_0917ポーチュラカ:北出入口向かいあたり_400


めも:2023/09/17 Xperia10Ⅳ で撮影



9/13 真昼 

川沿いの遊歩道は日差しが強いので、
日陰の有りそうな上の道を通ります。

ぱっと目に飛び込んできたのは、
ポーチュラカ (ハナスベリヒユ)の花

DSC_1461_0913 ポーチュラカ(スベリヒユ)満開_400

ショッキングピンクの花びらに 黄色のシベ

小さく丸っこい葉もかわいい。

DSC_1462_0913 ポーチュラカ(スベリヒユ)CUT_400

元気いっぱい、満開です!

DSC_1460_0913 ポーチュラカ(スベリヒユ)の咲く風景_400

めも:2023/09/13 Xperia10Ⅳ で撮影


ポーチュラカ スベリヒユ科 / スベリヒユ属(ポーチュラカ属)
学名:Portulaca
和名:ハナスベリヒユ

花壇にもよく植えられています。
こちらも見てね。 ⇒ ポーチュラカ ~ Myブログ「花とおしゃべり」
 

 Myタグ 場所_散歩.川沿いの遊歩道 花の色.桃色 花の色.黄色 
2023年09月25日 (月) | 編集 |

9/14  交差点で信号待ち。
フェンスから頭を出して咲いているのは、
シコンノボタン の花

DSC_1476_0914シコンノボタンの花CUT_400

葉の葉脈も 特徴がありますね。

DSC_1476_0914シコンノボタンの花:S通り北端_400

フェンスの上、ちょっと高いところ。(*^_^*)♪

DSC_1475_0914シコンノボタンの花:S通り北端_400

めも:2023/09/14 Xperia10Ⅳ で撮影

◆ シコンノボタン (紫紺野牡丹) ノボタン科 シコンノボタン属
学名:Tibouchina urvilleana


 Myタグ 花の色.紫  場所_散歩.S通り 
2023年09月22日 (金) | 編集 |


9/13 フェンスに華やかな花が咲いています。
DSC_1454_0913アメリカフヨウ 赤_400

タイタンビカスかな? とりあえずパ・チ・リ。

アメリカフヨウでしょうか?

DSC_1459_0913アメリカフヨウ 赤花Zoom_500

DSC_1459_0913アメリカフヨウ 赤_400

葉は違う形が混ざっています。

DSC_1454_0913アメリカフヨウの葉_400


これは、モミジアオイの花?

DSC_1470_0913 モミジアオイ? 白ピンク花Zoom_500

葉がモミジみたいです。

DSC_1471_0913 モミジアオイ?葉に注目_500

交雑種もあるそうですから、あんまり気にしても。(*^_^*)♪

めも:2023/09/13 Xperia10Ⅳ で撮影

アメリカフヨウ アオイ科フヨウ属のハイビスカスの一種です。
別名:クサフヨウ(草芙蓉)、 Swamp rose mallow (スワープ・ローズ・マロウ)
学名:Hibiscus moschetos
巨大な花を咲かせる宿根草
長さ20㎝程度の卵形の葉を互生

モミジアオイとの交雑種(タイタンビカスなど)も流通

参考
・ アメリカフヨウ  花図鑑 ~ フラワーパークかごしま

・ アメリカフヨウ (アメリカ芙蓉) 【かぎけんWEB】


 Myタグ 花の色.桃色 花の色.赤 場所_散歩.川沿いの遊歩道 メモ.紛らわしい 
2023年09月21日 (木) | 編集 |


9/13 真昼 

変わった花を見つけました。 クルクマ です。 

殆ど見たことがないのに、なぜか名前はすぐ出てきました。

DSC_1464_0913 クルクマ白とピンク_400

DSC_1465_0913 クルクマ_ピンク_400

DSC_1468_0913 クルクマ白CUT_400

めも:2023/09/13 Xperia10Ⅳ で撮影

クルクマ 学名:Curcuma ショウガ科ウコン属(クルクマ属)
和名:キョウオウ  その他の名前:ハルウコン

ずっと昔、我が家にあったんですね。 懐かしい写真をどうぞ!
 ⇒ 2002年9月8日 クルクマとカヤツリグサ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.白 花の色.桃色 場所_散歩.川沿いの遊歩道 
2023年09月12日 (火) | 編集 |
20230906_散歩 シリーズ


9月になって 目につくようになったのは、
ノシラン

花はまだつぼみでしょうか

DSC_1426_0906ノシラン_ライオンズ_400

細い葉が 倒れるように 生えています。
花も頭を下げて 控えめ。 (=^▽^=)

DSC_1427_0906ノシラン_ライオンズ リバーフィールド_400

めも:2023/09/06 Xperia10Ⅳ で撮影

◆ ノシラン (熨斗蘭)  学 名:Ophiopogon jaburan オフィオポゴン・ヤブラン
キジカクシ科 (クサスギカズラ科)  ジャノヒゲ属
花期 7~9月


 Myタグ 花の色.白 
2023年08月23日 (水) | 編集 |
20230818_散歩 シリーズ


8/18 セイヨウニンジンボクの花が咲いています。

DSC_1330_0818セイヨウニンジンボク:S通り_400

DSC_1334_0818セイヨウニンジンボク:S通り_400

めも:2023/08/18 Xperia10Ⅳ で撮影

セイヨウニンジンボク (チェストツリー、学名:Vitex agnus-castus) 
シソ科 (旧分類ではクマツヅラ科) ハマゴウ属

 ⇒ セイヨウニンジンボク ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 ⇒ セイヨウニンジンボク ~ Myブログ「花とおしゃべり」
 Myタグ 花の色.青 場所_散歩.S通り 
2023年08月21日 (月) | 編集 |
20230818_散歩 シリーズ


8/19 最近は、バスに乗ることが多くて、団地の中も久しぶりに通ります

めも:2023/08/19 Xperia10Ⅳ で撮影


8/18  久しぶりに通るスポーツセンター近くの緑道

涼し気な花は、ルリマツリ (プルンバーゴ

DSC_1368_0818ルリマツリの花_400

淡いブルーの花が夕暮れに浮かび上がります。

DSC_1369_0818ルリマツリの花_400

花をズームで見てみましょう!

DSC_1369_0818ルリマツリの花Zoom_400

めも:2023/08/18 Xperia10Ⅳ で撮影

ルリマツリ (プルンバーゴ) イソマツ科ルリマツリ属 半つる性の低木。


 Myタグ 花の色.青 
2023年08月20日 (日) | 編集 |
20230818_散歩 シリーズ

8/18  スポーツセンター付近を歩きました。

通りに面したお宅の フウセントウワタ
今年の2月頃に実を見たんだけれど、今頃に花が咲いて、実がなるんですね。

 ⇒ Myブログ:2/22 フウセントウワタの実が弾ける

フウセントウワタの花

DSC_1361_0818フウセントウワタの花_400

DSC_1362_0818フウセントウワタの花_400


フウセントウワタの実

DSC_1363_0818フウセントウワタの実_400

フウセントウワタの実が弾けています。

DSC_1366_0818フウセントウワタの実が弾ける_400

白いヒゲが~~。

DSC_1367_0818フウセントウワタの実が弾ける_400


一緒に植えられている キョウチクトウ(夾竹桃)
ピンクの花が、かわいい。

DSC_1364_0818キョウチクトウの花:スポ館手前_400

めも:2023/08/18 Xperia10Ⅳ で撮影

◆ フウセントウワタ (風船唐綿)  学名:Gomphocarpus fruticosus  
キョウチクトウ科 (クロンキスト体系ではガガイモ科)  フウセントウワタ属
別名 : フウセンダマノキ
夏に白い小さな花をつけ、秋にはピンポン玉よりちょっと大きめの実をつけます。

◆ キョウチクトウ (夾竹桃、学名: Nerium oleander var. indicum)は、キョウチクトウ科キョウチクトウ属
常緑低木 もしくは 常緑小高木。


 Myタグ 花の色.白 花の色.桃色 実.緑 
2023年08月15日 (火) | 編集 |
時折激しい雨が降ったり、晴れてお陽さまが眩しかったり。
出かけるタイミングを、スマホの雨雲レーダーで、何度も確認。


お買いものの帰りにちょっと寄り道。
気になっていた通り沿いの 小さな水槽 を覗きます。

メダカ は元気かしら?

美しい ホテイアオイ の花が一輪。 

DSC_1318_0814ホテイアオイの水槽と花:S通り_400

こんなに近くで見るのは、たぶん初めて。

DSC_1320_0814ホテイアオイの花Zoom_400

花をズームで見てみましょう!

DSC_1320_0814ホテイアオイの花ZoomCUT_400


水槽にアヒルはいるけれど

DSC_1321_0814ホテイアオイの水槽アヒル:S通り_400

メダカは~~、見つかりません。

DSC_1322_0814ホテイアオイの水槽メダカ見えず:S通り_400

DSC_1317_0814ホテイアオイの水槽:S通り_400

めも:2023/08/14 Xperia10Ⅳ で撮影


ホテイアオイ(布袋葵、学名:Eichhornia crassipes)は、単子葉植物ミズアオイ科に属する水草である。
南アメリカ原産で、水面に浮かんで生育する。

ギョギョッとサカナ★スター メダカ
[Eテレ] 2023年08月04日 午後7:25 ~午後7:55 (30分)

日本一小さな淡水魚「メダカ」。
海水や凍った水でもしばらく生きられるという、小さな体に秘められた驚きの能力を解説!
さらに、メダカを使った手軽な自由研究もギョ注目!

【出演】さかなクン,香音,【語り】藤原竜也

日本一小さな淡水魚「メダカ」。
なんと海水や凍った水の中でもしばらく生きることができたり、繁殖期間中は毎日卵を産むことができたりと、驚きの生存能力にあふれている。
それなのに なぜ絶滅危惧種になってしまったのか? さかなクンが大調査。
さらに、金銀やラメといった不思議な姿の改良メダカブームにも迫る!
そして今回は夏休み特別企画。メダカの体色の変化や不思議な生態を手軽に見られる「メダカの自由研究」もギョ紹介!



 Myタグ 花の色.紫 はじめて!.花 場所_散歩.S通り