散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2016年08月24日 (水) | 編集 |
 → 20160804_日比谷公園 シリーズ

公園の広場の端に ひょろりとしたヤシの木

R0021805椰子の木の風景_400

その横にもヤシの木らしいのが2本

R0021811椰子の木2本_400

実がなっています
R0021812椰子の実?_400

R0021813椰子の実Zoom_400

めも:2016/08/04 CX2 で撮影



 Myタグ 場所_日比谷公園 
2016年08月23日 (火) | 編集 |
 → 20160804_日比谷公園 シリーズ

夏の間長く咲いてくれる ムクゲ の花

R0021775ムクゲの花_400

R0021773ムクゲの風景_400

めも:2016/08/04 CX2 で撮影



 Myタグ 場所_日比谷公園 花の色.桃色 
2016年08月17日 (水) | 編集 |
 → 20160804_日比谷公園 シリーズ

日比谷公園で、アメリカデイゴ の花が咲いています

R00218081アメリカデイゴの風景_400

R0021807アメリカデイゴの花_400

R0021807アメリカデイゴの花CUT_400

R0021806アメリカデイゴの花_400

めも:2016/08/04 CX2 で撮影

カイコウズ (海紅豆) マメ科 デイゴ属 別名 アメリカデイゴ 南米原産
 
 

 Myタグ 場所_日比谷公園 花の色.赤 
2016年08月07日 (日) | 編集 |
 → 20160804_日比谷公園 シリーズ

真夏の日比谷公園 サルスベリ が迎えてくれます。

R0021748サルスベリの花_400

高層ビルが立ち並ぶ都会の公園といった雰囲気

R0021747サルスベリの花_400

陽射しの向きで、花の色がけぶって見えます。
R0021746サルスベリの花_400

R0021742日比谷公園真夏の池と木々_400

めも:2016/08/04 CX2 で撮影

サルスベリ (百日紅=ヒャクジツコウ 「猿滑」とも、Lagerstroemia indica)は、ミソハギ科の落葉中高木。

 Myタグ 場所_日比谷公園 花の色.桃色 
2016年07月27日 (水) | 編集 |
住宅街を歩いていると、塀から外へあふれるように咲く サルスベリ

R0021585サルスベリの咲く庭_400

可愛らしいピンク色の花
R0021586サルスベリのピンクの花_400

R0021587サルスベリのピンクの花_400

ズームで見てみましょう!
R0021587サルスベリのピンクの花Zoom_500

めも:2016/07/27 CX2 で撮影

 

 Myタグ 花の色.桃色 
2016年07月23日 (土) | 編集 |
→ 20160702_附属自然教育園 シリーズ

附属自然教育園 路傍植物園。

行きには気付かなかったけれど、 園内をずっと回って植物モードになった帰り道、
カラタチバナに花が残っているのに気づきました。

R0021236カラタチバナの花_400

夕方なので、普段使わない フラッシュ撮影です。 ↓
花びらの厚みや シベの様子が よくわかりますね。

R0021237カラタチバナの花Zoomフラッシュ撮影_500

じつは、 ぱっと目には こんな感じで ↓ 
まさか きれいな花があるとは思いませんでしたが、
初めてなので なんとか探して きれいな花を見つけたんですよ。
R0021233カラタチバナの花_400

なんといっても 名札が頼り。 (*^_^*)♪
R0021231カラタチバナの名札_400

これだけ葉が元気に茂っていれば、冬には真っ赤な実がたくさんなるでしょう。
R0021230カラタチバナの花の風景_400

附属自然教育園 の 全体 マップです。


めも:2016/07/02 CX2 で撮影

カラタチバナ (唐橘、学名:Ardisia crispa)。 ヤブコウジ科 (サクラソウ科) ヤブコウジ属の常緑小低木。
マンリョウ(万両)に対して 百両(ヒャクリョウ)とも呼ばれる。  
・ 一両(アリドオシ)  十両(ヤブコウジ)  百両(カラタチバナ)  千両(センリョウ)  万両(マンリョウ)

→ 附属自然教育園 見ごろ情報 2016.6.30

半月前(去年)と比べて見ましょう。
→ 2014年6月15日の附属自然教育園シリーズ
 
これまでも、何回か行っている、お気に入りの植物園です。
・ 2013年9月22日の附属自然教育園シリーズ
・ 2012年12月5日の附属自然教育園シリーズ
・ 2010年10月14日の附属自然教育園シリーズ
 

 Myタグ 場所_附属自然教育園 花の色.白 はじめて!.花 
2016年07月09日 (土) | 編集 |
→ 20160702_附属自然教育園 シリーズ

附属自然教育園を歩いていると、
ニワトコ の木がありました。

ニワトコといえば、そう 「ハリー・ポッターと死の秘宝」に出てくる最強の杖

 ⇒ Myブログ:ハリー・ポッターの杖の素材 ・ 死の秘宝 - Wikipedia

それでつい まじまじと ニワトコの枝を見てしまいました。 (*^_^*)♪

R0021038ニワトコの木の風景_400

R0021038ニワトコの木の葉_400

ニワトコの木は、葉は対生し、奇数羽状複葉。
花は黄白色で 花期は3-5月、果実は6-8月に暗赤色に熟す。
今回は、花も実も、見当たりませんでした。

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

ニワトコの木の枝をとったつもりが、これ ↓ は、隣の木です。
きくちゃんが教えて下さいました。 ありがとうございます。

これは、なんの木でしょうか? 枝がしなやかそうです。
R0021041ニワトコの枝_400

花の蕾かしら。
R0021040ニワトコの葉と花芽?_400

ズームで見てみましょう!
R0021042ニワトコの蕾_400

めも:2016/07/02 CX2 で撮影

ニワトコ (接骨木、庭常、学名:Sambucus sieboldiana var. pinnatisecta)はスイカズラ科ニワトコ属の落葉低木または小高木。
枝は放物線を描くようにのびる。樹皮は黒灰色。厚いコルク質がある。
春に白い花が咲き、赤い実がなる。
参考 樹木図鑑(ニワトコ)

→ 附属自然教育園 見ごろ情報 2016.6.30

附属自然教育園に咲く花たち、半月前(一昨年)と比べて見ましょう。
→ 2014年6月15日の附属自然教育園シリーズ
 
これまでも、何回か行っている、お気に入りの植物園です。
・ 2013年9月22日の附属自然教育園シリーズ
・ 2012年12月5日の附属自然教育園シリーズ
・ 2010年10月14日の附属自然教育園シリーズ
 

 Myタグ 場所_附属自然教育園 はじめて!.花 これは何??.花 
2016年06月21日 (火) | 編集 |
「野菜のミニチュア コンテナガーデン」講座の帰り道、
雨が降っています。

はっとするほど美しい花が 溢れんばかりに咲いていますよ。

ノウゼンカズラ の花です。

花びらが 地面に散っています。 雨でも 今撮るしかない、パ・チ・リ。

R0020801バス通りのノウゼンカズラ_400

R0020802バス通りのノウゼンカズラ_400

R0020804バス通りのノウゼンカズラ_400

ズームで見てみましょう!
R0020807バス通りのノウゼンカズラの花Zoom_500

振り返ってもう一度 パ・チ・リ
R0020805バス通りのノウゼンカズラの風景_400

めも:2016/06/21 CX2 で撮影

ノウゼンカズラ (凌霄花) ノウゼンカズラ科

こちらも見てね。 ⇒ 2016_野菜講座 シリーズ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ
2016年06月13日 (月) | 編集 |
 → 20160609_上野 シリーズ

6/9 上野 東京国立博物館へ行きました。

ヤマボウシの巨木 があります。

まだ花が残っていました!
R0020637ヤマボウシの花_500

R0020636ヤマボウシの花と実_400

葉っぱの波がいいですね。
R0020636ヤマボウシ_400

R0020638ヤマボウシ_400

ヤマボウシの木肌と名札
R0020635ヤマボウシ名札_400

東京国立博物館の 法隆寺宝物館からみた緑の木々
R0020642東京国立博物館法隆寺宝物館から_400
めも:2016/06/09 CX2 で撮影


 → 東京国立博物館 - トーハク
 法隆寺宝物館は、初めて入りました。 ひんやりした室内の静寂がタイムマシンのようです。
 

 Myタグ 場所_上野公園 
2016年06月12日 (日) | 編集 |
 → 20160609_上野 シリーズ

6/9 上野 東京国立博物館へ行きました。

モッコク です。 巨木とまではいきませんが、けっこう立派な木。
庭木の王様ですって!

R0020627モッコク_400

艶のある葉
R0020632モッコクの葉_400

R0020634モッコクの葉_400

R0020630モッコク名札と木肌_400

R0020628モッコクの風景_400
めも:2016/06/09 CX2 で撮影


モッコク(木斛、学名:Ternstroemia gymnanthera)は、モッコク科の常緑高木。
江戸五木の一つ。モチノキやマツと並び「庭木の王」と称される。

 → 東京国立博物館 - トーハク
 




 

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