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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2019年05月12日 (日) | 編集 |
燃えるような花、テンニンギク
花壇の縁でも 際立っています。

DSC_6869_0512_なんじゃ通り テンニンギクの花_400

DSC_6871_0512_なんじゃ通り テンニンギクの花Zoom_400

めも:2019/05/12 SW001SH で撮影


テンニンギク  (天人菊)  キク科  テンニンギク属
別名 インディアンブランケット  (Indian blanket)、サンダンス  (Sundance)
ガイラルディア (Gaillardia)、ブランケットフラワー (Blanketflower) ともいうが これらは正確にはテンニンギク属の総称であり、この属のオオテンニンギクや改良品種なども同様に呼ばれる。
 → テンニンギク Wikipedia
 

 Myタグ 場所_散歩.なんじゃ通り 花の色.黄色 
2019年04月28日 (日) | 編集 |
→ 20190417_附属自然教育園 シリーズ

4月17日 国立科学博物館 附属自然教育園 に行きました。 
クサノオウ は、毎年 日比谷公園の片隅で見かけます。

ここにはちゃんと 名札が立ってますよ!

R0042981クサノオウ名札と風景_400

クサノオウの花
R0042982クサノオウの花と葉Cut_500

葉っぱも見てね!
R0042982クサノオウの花と葉_400

R0042777クサノオウの花と葉_400

こんなところに 生えています。
R0042776クサノオウ名札_400

めも:2019/04/17 CX2 で撮影

クサノオウ ケシ科 クサノオウ属

→ 附属自然教育園 見ごろ情報 2019.4.11


[READ MORE...]  Myタグ 場所_附属自然教育園 花の色.黄色 
2019年04月27日 (土) | 編集 |
→ 20190417_附属自然教育園 シリーズ

4月17日 国立科学博物館 附属自然教育園 に行きました。 

最近では珍しい カントウタンポポ

この一角に咲いています。
R0042826カントウタンポポ名札_400

R0042830カントウタンポポの花と葉の様子_400

R0042828カントウタンポポの花Zoom_400

花の裏も パ・チ・リ
R0042827カントウタンポポの花とガク_400

R0042827カントウタンポポの花とガクZoom_400

R0042831カントウタンポポの花とガクの風景_400

R0042831カントウタンポポの花とガクZoom_400

R0042829カントウタンポポ?の花Zoom_400

中央が赤っぽく見えますが・・・。

R0042830カントウタンポポ?の中心の色が赤っぽい花と葉_400

めも:2019/04/17 CX2 で撮影


セイヨウタンポポを見た時、花の裏を確認することもあります。 (=^▽^=)
 ⇒ Myブログ:2016年5月3日


タンポポ - 福岡教育大学 より
タンポポは、舌状花だけが集まった円盤状の頭状花序(頭花)をつける(キク科の花の構成については、ツワブキとキク科の頭花を参照)。総苞は、内側の長い総苞片(総苞内片)と外側のやや短い総苞片(総苞外片)でできていて、開花時には、総苞外片の広がり具合が外来種と在来種を見分ける目印となる。
 カントウタンポポ (在来種) の 「総苞外片」 (開花時) は、上~斜め上向き、内片に密着
 キバナシロタンポポ? (在来種)  同上
 セイヨウタンポポ (外来種) の 「総苞外片」 (開花時) は、斜め下へ反り返る

→ 附属自然教育園 見ごろ情報 2019.4.11
 

[READ MORE...]  Myタグ はじめて!.花 場所_附属自然教育園 花の色.黄色 メモ.紛らわしい 
2019年04月21日 (日) | 編集 |
→ 20190417_附属自然教育園 シリーズ

4月17日 国立科学博物館 附属自然教育園 に行きました。 

自然教育園で見ごろの ヤマブキソウ の花
路傍植物園 など 園内あちこちで咲いています。

R0042841ヤマブキソウの花_400

R0042810ヤマブキソウの花と葉_400

ヤマブキソウは 花びらが4枚
R0042808ヤマブキソウの花と葉_400


R0042842ヤマブキソウとウバユリの風景_400

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

似ている花 ヤマブキ は、おなじみですね。

R0042900ヤマブキの道_400

R0042901ヤマブキの風景_400

R0042901ヤマブキの風景CUT_400

R0042764入口のヤマブキの花_400

ヤマブキは花びらが5枚
R0042764入口のヤマブキの花と名札_400

めも:2019/04/17 CX2 で撮影


ヤマブキソウ (山吹草、学名:Hylomecon japonica) はケシ科ヤマブキソウ属の多年草。
低木のヤマブキに似た山吹色の花を咲かせます。
ヤマブキは花びらが5枚、ヤマブキソウは4枚。

参考 ヤマブキソウ - NSK

→ 附属自然教育園 見ごろ情報 2019.4.11

花壇のヤマブキの花も見てね。
 ⇒ ヤマブキ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
[READ MORE...]  Myタグ はじめて!.花 場所_附属自然教育園 花の色.黄色 
2019年04月04日 (木) | 編集 |
20190401_散歩 シリーズ

いつも通らない団地の中の通路、花壇があります。

おや、変わった花、黄色の花は いったい何かしら。
トウダイグサ科の花のような気がしますが・・・。 

 ⇒ これまでにみたMyブログのトウダイグサを検索
なんと、以前に花後を見た 「ユーフォルビア・カラキアス」 の葉がそっくり。
 2017年6月6日 鎌倉 ⇒ Myブログ: ユーフォルビアの花後

 「ユーフォルビア・カラキアス」 を Google画像検索すると 花もそっくりのようです。


花も 葉も 個性的ね。

P4010170トウダイグサ科葉が細い何?_300

花を ズームで! 風が強くて ピントが合わなかった・・・。
P4010173トウダイグサ科葉が細い何?_500

P4010172トウダイグサ科葉が細い何?花と葉_300

花壇の様子。
P4010169トウダイグサ科葉が細い何?CUT_400

P4010168トウダイグサ科葉が細い何?_400

めも:2019/04/01 SP570UZ で撮影

 
ユーフォルビア・カラキアス トウダイグサ科ユーフォルビア属  Euphorbia characias
ユーフォルビアの種類は2000種以上と多く、耐寒性に弱い種類も多いのですが、
このカラキアスは氷点下に耐える耐寒性の強い種類です。
緑色の花に見えるのは花の苞で、とてもユニークな姿をしています。

もっと調べると 「ユーフォルビア・カラキアス」にも いろいろ種類があるようです。

・ ユーフォルビア・カラキアス (Euphorbia characias) ~ 「ボタニックガーデン」
・ ユーフォルビア・カラキアスのまだ国内に導入されていない品種などについて綴ってみた。
・ ユーフォルビア・カラキアス 植物写真館
 

 Myタグ 花の色.黄色 はじめて!.花 
2019年03月06日 (水) | 編集 |
→ 20190302_大横川親水公園 シリーズ


咲き始めの 薄黄色の花は、トサミズキ でしょうか。
もしかしたら ヒュウガミズキ

R0041830ヒュウガミズキかトサミズキの花_400

花を ズームで見てみましょう!
R0041831ヒュウガミズキかトサミズキの花Cut_400

もう少し下から シベを見上げます。 シベが赤いから トサミズキ かなぁ?
R0041833ヒュウガミズキかトサミズキの花_400

葉がないと 枯れ木に花が咲いたようですね。 o(*'o'*)o
R0041834ヒュウガミズキかトサミズキの花_400

めも:2019/03/02 CX2 で撮影


以前に 違いをWebで 調べていました。
 ⇒ Myブログ:トサミズキの黄色い花 2012年03月16日 (金)
 トサミズキは、蘂(しべ)が赤っぽくて、ひとかたまりの花の数が多く、大きめ。  全体としては花は少ない。
 ヒュウガミズキは、蘂(しべ)が黄色、ひとかたまりの花は少なく小さい。 全体としては花は多い。
 
トサミズキ (土佐水木) マンサク科トサミズキ属

ヒュウガミズキ (日向水木) マンサク科トサミズキ属  (落葉低木)
別名  イヨミズキ
 

 Myタグ 花の色.黄色 場所_大横川親水公園 
2019年03月05日 (火) | 編集 |
→ 20190302_大横川親水公園 シリーズ

ヒイラギナンテン が咲いています。

R0041820ヒイラギナンテン花と葉_400

R0041818ヒイラギナンテン花と葉_400

R0041817ヒイラギナンテン_400

R0041816大横川親水公園_400

めも:2019/03/02 CX2 で撮影

ヒイラギナンテン(柊南天) は、メギ科。 
  春に黄色の花、秋に黒紫色の実。 

 Myタグ 花の色.黄色 場所_大横川親水公園 
2019年03月04日 (月) | 編集 |
→ 20190302_大横川親水公園 シリーズ


マンサク の花が咲いています。

R0041825マンサクの花_400

もう少しそばへ
R0041826マンサクの花_400

細い黄色いリボンのような花びらは、たくさんあるように見えますが、4本。

R0041827マンサクの花Zoom_400

ズームで見てみましょう!
中心のえんじ色の部分は 黄色の花弁の外側にある 萼片です。
シベは 中心にありますね。

R0041827マンサクの花中心Zoom_400

めも:2019/03/02 CX2 で撮影

マンサク (満作、万作、金縷梅、学名: Hamamelis japonica) は、マンサク科マンサク属の落葉小高木。
 
こちらも見てね  ⇒ マンサク ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.黄色 場所_大横川親水公園 
2019年01月21日 (月) | 編集 |
川べりの遊歩道。 

この前から葉を観察している サンシュユ。
DSC_0003_サンシュユ開花_400

そろそろ花が咲いてもいい頃、目を凝らすと 
小さな花が 咲いています。
DSC_0005_サンシュユ花_400

R0041328サンシュユの花_400

R0041332サンシュユの花_400

これは蕾
DSC_0006_サンシュユつぼみ_400

花後
R0041327サンシュユ花後_400

若い実もありました。
R0041324サンシュユ若い実_400


R0041325サンシュユの葉_400

R0041323サンシュユの木_400


めも:2019/01/19 Cybershot DSC-HX5V で撮影

めも:2019/01/19 CX2 で撮影

サンシュユ 山茱萸 ミズキ科 ミズキ属 別名 ハルコガネバナ(春黄金花)

元旦には、ロウバイの黄色い花を見つけました。
 ⇒ Myブログ:ロウバイの花ひとつ

 Myタグ 花の色.黄色 
2019年01月18日 (金) | 編集 |
20190101_散歩 シリーズ


年末にここを通るときに 桜(サクラ) の花が咲いているのをみつけました。

元日もきれいに咲いています。季節外れですけどね~。 o(*'o'*)o

R0041097冬のサクラの花Zoom_400

R0041096冬のサクラの花_400

R0041098冬のサクラの花の葉_400

R0041100冬のサクラの花の木_300

R0041101冬のサクラの花の風景_400


季節の花、キク(菊)もきれい
R0041118_0101遊歩道の菊の花CUT_400

R0041118_0101遊歩道の菊の花_400

めも:2019/01/01 CX2 で撮影

 

 Myタグ 花の色.桃色 花の色.黄色 川沿いの遊歩道