散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2017年06月09日 (金) | 編集 |
 → 20170606_鎌倉 シリーズ ・ 20170606_イングリッシュガーデン シリーズ

 石窯ガーデンテラス (イングリッシュガーデン) へ。

面白い形をした薄紫の花、 みんなの花図鑑 で教えてもらいました。

エリンジューム プラナム (エリンジウム)

R0028010エリンジウム の紫の花_400

R0028010エリンジウム の紫の花Zoom

めも:2017/06/06 CX2 で撮影

エリンジウム (Eryngium) は、セリ科ヒゴタイサイコ属の植物。
別名「マツカサアザミ」
エリンジューム プラナム  Eryngium planum

こちらも見てね
 ⇒ 鎌倉の石窯ガーデンテラス(イングリッシュガーデン)へ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 ⇒ 6/6 友人と鎌倉プチ旅行 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 
 Myタグ 場所_鎌倉 花の色.紫 はじめて!.花 メモ.わかりました 
2017年06月08日 (木) | 編集 |
 → 20170606_鎌倉 シリーズ ・ 20170606_イングリッシュガーデン シリーズ

 友人に誘われて鎌倉の美術館へ

2017/6/6 浄妙寺のイングリッシュガーデンが今日のお目当て。
浄妙寺を入ったところに、面白い花があります。

ラムズイヤー  (ワタチョロギ)

R0027969ラムズイヤーの紫の花_300

毛足の長いペットのよう。 
R0027969ラムズイヤーの紫の花Zoom_400

天鵞絨毛蕊花を思い出したけれど、似ているようで 全く違いますね。)

R0027968ラムズイヤーの紫の花_400

R0027967ラムズイヤーの紫の花の風景_400

めも:2017/06/06 CX2 で撮影

ラムズイヤー (lamb's-ear、学名:Stachys byzantina) シソ科イヌゴマ属の種である。
和名はワタチョロギ。 英名は「子羊の耳」という意味。
トルコ・アルメニア・イラン原産
ラムズイヤーは、近年香りの良いハーブとして人気の植物。

こちらも見てね
 ⇒ 鎌倉の石窯ガーデンテラス(イングリッシュガーデン)へ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 ⇒ 6/6 友人と鎌倉プチ旅行 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 
 Myタグ 場所_鎌倉 はじめて!.花 花の色.紫 ハーブ 
2017年06月07日 (水) | 編集 |
 → 20170606_鎌倉 シリーズ
 
 友人に誘われて鎌倉へ
鎌倉駅から バスに乗って 目指すは 浄妙寺。
といっても その中にある 石窯ガーデンテラスです。
イングリッシュガーデンのお庭のテラスでランチ!

浄妙寺に着きました。
R0027957浄妙寺入口_400

中に入ったら 案内標識に従って進みます。
R0027961浄妙寺道しるべ_400

R0027962浄妙寺を進む_400

道端に かわいい野草を見つけました。
立ち止まって パ・チ・リ

キキョウソウ (ダンダンキキョウ)  です。

R0027963キキョウソウの紫の花の風景_400

R0027963キキョウソウの紫の花_300 R0027964キキョウソウの紫の花_300

ズームで見てみましょう!
R0027965キキョウソウの紫の花Zoom_400

めも:2017/06/06 CX2 で撮影

ついこの前 ヒナキキョウソウを見つけたばかりです。
それに比べると 丈も高くしっかりした印象でした。
 ⇒ Myブログ:6/4 ヒナキキョウソウの小さな紫の花
 
こちらも見てね
 ⇒ 鎌倉の石窯ガーデンテラス(イングリッシュガーデン)へ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 ⇒ 6/6 友人と鎌倉プチ旅行 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 
 Myタグ 場所_鎌倉 花の色.紫 
2017年06月05日 (月) | 編集 |
→ 20170604_散歩 シリーズ

 初めて見る紫の小さな花、何かしら。
そばの にわぜきしょうの花と同じくらいの大きさ。
みんなの花図鑑で ヒナキキョウソウ と教えてもらいました。

R0027933ヒナキキョウソウ紫の小さな花Zoom_400

R0027932ヒナキキョウソウ紫の小さな花_400

めも:2017/06/04 CX2 で撮影

 

 Myタグ はじめて!.花 花の色.紫 場所_散歩.A川原 
2017年04月27日 (木) | 編集 |
→ 20170424_散歩 シリーズ

4/24 アケビ の花が咲いているころ

雄花
P4240319アケビの花_500

雌花
P4240304アケビの雌雄の花_500

雄花
P4240313アケビの花_400

雄花 と 雌花
P4240310アケビの雌雄の花_500

雄花
P4240302アケビの花_400

雌花と 雄花
P4240308アケビの花_400

たくさん咲いています
P4240300アケビの花_400

アケビの花は 葉の陰に隠れています
P4240323アケビの花と葉_400

P4240320アケビの葉_400

アケビの咲くところ
P4240297アケビの風景_400

めも:2017/04/24 SP570UZ で撮影

アケビ(木通、通草)は アケビ科の蔓性落葉低木。
 

 Myタグ 花の色.紫 場所_散歩.A川原 花の色.白 
2017年04月03日 (月) | 編集 |
 → 20170402_近所散歩 シリーズ

 道路わきの空き地に のびのびと咲いている スノーフレークの花

R0026158スノーフレークの花_400

R0026161スノーフレークの風景_400

R0026162スノーフレークの花_400

隣には ムスカリの花も!
R0026160スノーフレークとムスカリの風景_400

R0026156ムスカリの花_400

R0026156ムスカリの花CUT_400

めも:2017/04/02 CX2 で撮影

スノーフレーク (学名:Leucojum aestivum)とは、ヒガンバナ科 (新エングラー体系及びAPG植物分類体系)の植物の1つ。
クロンキスト体系ではユリ科。
 和名は オオマツユキソウ (大待雪草)、別名は スズランスイセン (鈴蘭水仙)。

スノーフレーク ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
ムスカリ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.白 花の色.紫 
2017年04月03日 (月) | 編集 |
 → 20170402_近所散歩 シリーズ

路地のようなところに 唐突に咲いているのは、

アイリス の仲間! 3~4月に咲くのは ダグラスアイリス ?
それとも ジャーマンアイリス。

R0026166ダグラスアイリスかもCUT_400

R0026165ダグラスアイリスかも_400

R0026163ダグラスアイリスかも_400

R0026166ダグラスアイリスかも_400

めも:2017/04/02 CX2 で撮影

 アヤメ科アヤメ属の常緑多年草で、学名は Iris douglasiana。英名は Douglas's iris。
ダグラスアイリス 植物図鑑 weblio辞書 
 
こちらも見てね
アイリス ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.紫 
2017年04月02日 (日) | 編集 |
 → 20170402_近所散歩 シリーズ

 小さなかわいい花 を見つけました。
ツタバウンラン の花
R0026154ツタバウンランの花Zoom_400

葉っぱも かわいい!


R0026154ツタバウンランの花_400

いろんな野草が 生えています。
R0026153ツタバウンランの花_400

めも:2017/04/02 CX2 で撮影

ツタバウンランはオオバコ科 (以前の体系ではゴマノハグサ科)の植物の一種。 学名 Cymbalaria muralis  (シノニム Linaria cymbalaria)。
 別名 ツタガラクサ、ウンランカズラ。
 

 Myタグ 花の色.紫 
2017年03月22日 (水) | 編集 |
→ 20170316_日比谷公園 シリーズ

春といえば ホトケノザ の花

R0025928ホトケノザの花_400

R0025924ホトケノザの花_400

R0025926ホトケノザの花_400

めも:2017/03/16 CX2 で撮影

ホトケノザ(仏の座、学名: Lamium amplexicaule)は、シソ科オドリコソウ属
別名 サンガイグサ(三階草)、 一年草あるいは越年草。 


 Myタグ 花の色.紫 場所_日比谷公園 
2017年03月20日 (月) | 編集 |
→ 20170316_日比谷公園 シリーズ


ムラサキハナナ とってもきれい!

R0025882ムラサキハナナの花_500

R0025883ムラサキハナナZoom_500

R0025883ムラサキハナナ_400

めも:2017/03/16 CX2 で撮影

ムラサキハナナ (紫花菜)  アブラナ科
別名:ショカツサイ(諸葛采)、オオアラセイトウ、ハナダイコン(花大根)
 

 Myタグ 花の色.紫 場所_日比谷公園