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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2020年06月30日 (火) | 編集 |
近所の店先のおしゃれな木

6/15に 見たときは、白い花の中心がまるくぷっくりして、シベが全く有りません。
なんの花か調べてもわからない。 
ようやく Googleレンズで 英文のページ 「Backhousia myrtifolia」が見つかったけど、日本語は無し。
よく似た雰囲気で シベの長い花の写真ならたくさんあります。
葉をちぎるといい香り。 シナモンマートル かしら。

IMG_2287_0615白い花の蕾何?ギンバイカ_400

IMG_2290_0615白い花の蕾シベがない_400

花は開いているけれど、シベがまったくない。 めずらしい~。(*^_^*)♪

IMG_2289_0615白い花の蕾何シベがない_400

めも:2020/06/15 PowerShot SX730 HS で撮影


10日ほど待って・・・、

6/26 に見に行ったら やっぱりね! 弾けるようなシベの花に変身していました。

ギンバイカ でしょう。 

シベが弾けます
IMG_2522_0626ギンバイカの白い花_400

IMG_2520_0626ギンバイカの白い花シベが長い_400

IMG_2524_0626ギンバイカの白い花_400

シベいっぱいの花の間に、シベのない花もあります。
IMG_2526_0626ギンバイカの白い花シベ有無両方_400

葉っぱも明るいグリーンで 爽やかですね。
IMG_2528_0626ギンバイカの白い花と葉_400

葉もよく見ましょう。
IMG_2530_0626ギンバイカの葉_400

最初の写真と見比べてね。
IMG_2527_0626ギンバイカの白い花_400

めも:2020/06/26 PowerShot SX730 HS で撮影


ギンバイカ シナモンマートル

ギンバイカ (銀梅花) フトモモ科、ギンバイカ属の常緑樹
ハーブとしても有名で、英名ではマートルと呼ばれています。
 地中海沿岸及びヨーロッパ南西部を原産とする低木。
5月から7月にかけて咲く白い花が梅に似ているとして、日本では「銀梅花」と呼ぶ。
秋には黒色の果実をつけ、芳香と甘みがあり食べることができます。


 Myタグ 花の色.白 メモ.紛らわしい はじめて!.花 
2020年06月15日 (月) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

道端に咲く小さな花。 ヒナキキョウソウ

これまであまり見たことがなかったけれど、よく見るとそこかしこに生えています。

IMG_2196_0607ヒナキキョウソウの花Zoom_400

IMG_2196_0607ヒナキキョウソウの花_400

地面から生えた様子。 まっすぐ上に伸びている。
IMG_2206_0607ヒナキキョウソウの花と葉、全体_400

てっぺんの花しか咲かないらしい。 寂しい~
IMG_2206_0607ヒナキキョウソウの花_400

めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


ヒナキキョウソウ(雛桔梗草) 学名は、Triodanis biflora  キキョウ科 キキョウソウ属
別名 ヒメダンダンギキョウ
頂部の花以外はほとんど閉鎖花になる。

紛らわしいのに、キキョウソウ や ヒナギキョウ がある。 キキョウ も! o(*'o'*)o

参考
・ ヒナキキョウソウ(雛桔梗草) ~ 松江の花図鑑
・ ヒナキキョウソウ  雛桔梗草 ~ 三河の野草
・ キキョウソウとヒナキキョウソウ ~ 近畿地方のトンボ雑記 の雑記
 

 Myタグ 花の色.紫 メモ.紛らわしい 場所_散歩.なんじゃ通り 
2020年06月13日 (土) | 編集 |
20200607_散歩 シリーズ

団地のフェンスの上に 赤い実がなっています。
サクランボ? じゃないよね。

IMG_2148_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実_400

IMG_2149_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実_400

ユスラウメ  桜桃(ゆすらうめ)? ニワウメ 庭梅(にわうめ)? 
ここを通ったときに見ただろう花の記憶がリンクしません・・・。

みずみずしくて美味しそう。 (*^_^*)♪
(どっちにしても食べられるらしいけど届きませ~ん。 他所のお庭だし・・・)

IMG_2152_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実_400

IMG_2150_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実_400

IMG_2151_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実_400

実をズームで見てみましょう!

IMG_2150_0607団地のニワウメかユスラウメの赤い木の実Zoom_400
めも:2020/06/07 PowerShot SX730 HS で撮影


ユスラウメ か ニワウメを見分けるために、
葉の様子を調べたいけれど、敷地には入れないので諦めます。

数日後の 6/11、樹形を確認に行きました。

DSC_0500_0611団地のユスラウメだろう_400

DSC_0498_0611団地のユスラウメだろう 株立ではない_300

めも:2020/06/11 SW001SH で撮影


色んな所から 情報をかき集めました。
・ 葉と花から分かるニワウメとユスラウメの違いや見分け方を紹介
・ 庭木図鑑 植木ペディア > ユスラウメ ・ ニワウメ
・ 「季節の花 300」 桜桃 (ゆすらうめ) ・ 庭梅 (にわうめ)
・ ユスラウメと庭梅の違い

★樹形 
ニワウメは株立ち状の樹形。 株立ちとは根元部分が何本にも分岐している樹形のことです。
ユスラウメは直立性の植物ではなく分枝が起こりやすい開帳性の落葉低木

★樹高 ニワウメの樹高は育っても1.8メートルに過ぎないが、ユスラウメは3メートルまで育つ
★葉毛 ニワウメの葉は毛が少なく、ユスラウメの葉では表裏の両方に細毛が生えている
★花弁 ニワウメの花は花弁5枚と萼片5枚になるが、ユスラウメの花は花弁5枚で構成されている
★果実 ニワウメの果実は熟すと暗紅色になるが、ユスラウメの果実は熟すと真っ赤になる

「ユスラウメ」は、5月ごろ OR 6月頃から サクランボのような実がなる。葉の表面に起毛があるのが特徴とのこと。
「庭梅」は、6-7月に赤紫色の実が実るとのこと。
 

 Myタグ 実.赤 メモ.紛らわしい これは何??_実 
2020年06月05日 (金) | 編集 |
ネズミモチ と トウネズミモチ の花 って どっちかわからない事が多いです・・・。
さらに、プリベット (セイヨウイボタノキ) も、花が似ています。

花のつき方や シベの長さが ポイントだそうです。
単なるイボタノキはシベはとびださないけれど、
 (トウ)ネズミモチやプリベットの写真を見ると、シベがとびだしています。

最近良く見かけるので、まとめて載せますね。
プリベットは、いい香りだそうなので、今度からそれもチェックしないと~。

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

20200526_散歩 シリーズ

2020/05/26
通りがかった庭に咲く花。 (トウ)ネズミモチの白い花。

IMG_2004_0526(トウ)ネズミモチの花_400

IMG_2004_0526(トウ)ネズミモチの花CUT_400

花と葉
IMG_2005_0526(トウ)ネズミモチの花_400

花、シベがとびだしています。
IMG_2004_0526(トウ)ネズミモチの花Cut-2_400

葉と蕾
IMG_2006_0526(トウ)ネズミモチの葉_400

道路脇の木
IMG_2001_0526(トウ)ネズミモチの白い花の木_400
めも:2020/05/26 PowerShot SX730 HS で撮影

 
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20200525_散歩 シリーズ

2020/05/25
近所の通り沿いの庭の木。  プリベット(セイヨウイボタノキ)でしょうか?

花と葉
DSC_0458_0525プリベット?の白い花_400

葉に符が入っている、縁がちょっと波打っている
DSC_0459_0525プリベット?の白い花_400

全体の様子は明るい雰囲気。 わざわざ植えてあるので プリベットじゃないかな
DSC_0456_0525プリベット?の葉_400

めも:2020/05/25 SW001SH で撮影

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2020/05/25 公園散歩で見かけた白い花。

IMG_1913_0525ネズミモチの白い小さな花_400

IMG_1914_0525ネズミモチの白い小さな花と葉_400

ズームで見てみましょう!
IMG_1913_0525ネズミモチの白い小さな花と葉Zoom_400

IMG_1914_0525ネズミモチの白い小さな花Zoom_400

葉の裏の葉脈がポイントなのに、チェックしませんでした。
写っているのは、これですが・・・。!!(>д<)ノ
IMG_1913_0525ネズミモチの葉の裏は葉脈が見えない_400

場所を覚えて、また見てきますね。
IMG_1912_0525ネズミモチの木_400

めも:2020/05/25 PowerShot SX730 HS で撮影


ネズミモチ(鼠黐、Ligustrum japonicum)は、モクセイ科イボタノキ属の樹木。 
トウネズミモチ(唐鼠黐、学名: Ligustrum lucidum)は、モクセイ科イボタノキ属の常緑高木。
プリベット (privet) (セイヨウイボタノキ) モクセイ科 イボタノキ属 常緑広葉 低木
 

 Myタグ 場所_散歩.S公園 花の色.白 メモ.紛らわしい 
2020年06月04日 (木) | 編集 |
20200526_散歩 シリーズ

2020/5/26
川べりのイボタノキのそばに、ウツギ(ウノハナ 卯の花) が咲いています。

藪の中でも ひときわ美しい。

IMG_1984_0526ウツギ(卯の花)がヤブに咲く_400

IMG_1985_0526ウツギ(卯の花)_400

テニスコートの脇にも!
IMG_1987_0526ウツギ(卯の花)テニスコート_400

花と葉
IMG_1988_0526ウツギ(卯の花)の花と葉_400

めも:2020/05/26 PowerShot SX730 HS で撮影

 
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20200525_散歩 シリーズ

2020/5/25
公園に数本の ウツギ(ウノハナ 卯の花)が咲いています。

花が小さめのは ヒメウツギかなぁ?
でも今頃咲くのは たぶん ウツギ(ウノハナ 卯の花) ですよね。

IMG_1907_0525ウツギ(ウノハナ)の花_400

IMG_1906_0525ウツギ(ウノハナ)の花_500

IMG_1908_0525ウツギ(ウノハナ)の花_400

枝のしだれ具合がいい。
IMG_1905_0525ウツギ(ウノハナ)の木_400

葉と幹の様子
IMG_1907_0525ウツギ(ウノハナ)の葉_400

めも:2020/05/25 PowerShot SX730 HS で撮影

ウツギ (空木、学名:Deutzia crenata)は ユキノシタ科ウツギ属の落葉低木で、ウノハナ(卯の花)とも呼ばれる。
 

 Myタグ 花の色.白 メモ.紛らわしい 場所_散歩.S公園 場所_散歩.A川原 
2020年06月03日 (水) | 編集 |
20200526_散歩 シリーズ

2020/05/26 
新型コロナウィルス「緊急事態宣言解除」です。

5/7に見たイボタノキ(水蝋の木)の 花のことが気になっていたので、早速でかけます。

雨が振りそうな午後、人はほとんどいません。 ホッ (=^▽^=)
川べりのイボタノキへ まっしぐら。

5/26  これは イボタノキの白い花 ですね。
IMG_1975_0526イボタノキの花_500

IMG_1978_0526イボタノキの花_400

IMG_1991_0526イボタノキの花と葉_400

満開の時期をすぎたのか、茶色っぽい。
IMG_1983_0526イボタノキの花_400

ヤブの向こうで近づけない。(*^_^*)♪
IMG_1982_0526イボタノキの花満開過ぎる_400

ここは通路の脇、比較的整然とした木です。
IMG_1974_0526イボタノキ_400

葉も見てみましょう。
IMG_1979_0526イボタノキの葉_400

めも:2020/05/26 PowerShot SX730 HS で撮影


    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

20200507_A川原 シリーズ

2020/05/07 
川べりのヤブを歩くと、小さな蕾を見つけました。

たしかここには、イボタノキ(水蝋の木)が あったはず。

蕾はまだ薄い緑色、たくさんあります。 咲くときれいでしょうね。
IMG_1537_0507イボタノキ?の蕾CUT_400

IMG_1532_0507イボタノキ?の蕾_400

IMG_1537_0507イボタノキ?の蕾_400

IMG_1534_0507イボタノキ?の蕾の風景_400

花が咲く頃に また見に行きますね!

めも:2020/05/07 PowerShot SX730 HS で撮影

 
 Myタグ 花の色.白 場所_散歩.A川原 メモ.紛らわしい 
2020年05月29日 (金) | 編集 |
20200525_散歩 シリーズ

 通りかかったマンションの庭

赤い実がなりかけている木があります。
根本に 「シデザクラ」と名札があります。 

ふ~~ん。 四手辛夷 なら知ってるけど、四手桜 初めて聞く名前。

緑から赤い実に変化。 葉っぱも見てね。
IMG_1890_0525シデザクラの実と葉_500

IMG_1889_0525シデザクラの実_400

IMG_1891_0525シデザクラの実_400

IMG_1887_0525シデザクラの木と名札_400

めも:2020/05/25 PowerShot SX730 HS で撮影


調べてみようと、「シデザクラ」 で検索したら、「ザイフリボク」 の記事が表示されます。
「シデザクラ」 の 正式名称は 「ザイフリボク」 なんですね。
ザイフリボクの実は 黒紫。 だけどこれは赤い実。 (これから黒っぽくなるのかな?)

更に調べると、 「アメリカザイフリボク (ジューンベリー)」 というのがあって赤い実がなります。
ジューンベリー (和名:アメリカザイフリボク、学名:Amelanchier canadensis)は、バラ科ザイフリボク属に属する小木。

前に見ました! ⇒ Myブログ:2008年6月のジューンベリーの赤い実

これからも、実の色の変化や、来年の花の時期(葉と花の関係)など 要チェックですね。(*^_^*)♪

ザイフリボク (采振り木) バラ科 学名:Amelanchier asiatica
別名・別読み: シデザクラ(四手桜)

参考
・ ザイフリボク ~ 四季の山野草
・ ザイフリボク(采振木) ~ 松江の花図鑑
・ ザイフリボク Amelanchier asiatica (バラ科 ザイフリボク属) ~ 岡山理科大学 生物地球学部 生物地球学科
・ 『采振木(ザイフリボク)の実』 ~ 自然風の自然風だより
・ ジューンベリー:特徴や食べ方と収穫時期や旬の時期 ~ 旬の食材百科
 

 Myタグ 実.赤 場所_散歩.S公園 メモ.紛らわしい 
2020年05月17日 (日) | 編集 |
20200507_A川原 シリーズ

スイバ 、 ギシギシ

どっちかわからないので、あまり写真を撮りたくないけど・・・。
今どきたくさん生えているし、ひょろっと伸びて目立ちますね。
ついつい パ・チ・リ。 (*^_^*)♪
まだ違いはよくわかりませんが、葉や茎もポイントになりそうです。

IMG_1477_0507スイバかギシギシ_400

濃い赤茶色の花
IMG_1478_0507スイバかギシギシ_400

花と実
IMG_1479_0507スイバかギシギシの花Zoom_400

葉と茎
IMG_1477_0507スイバかギシギシの葉と茎_400


薄ピンクの花
IMG_1481_0507スイバかギシギシ_400

葉と茎
IMG_1481_0507スイバかギシギシの花と葉と茎_400


緑の花は、アカツメクサと一緒に生えている
IMG_1454_0507スイバかギシギシとアカツメクサ_400


IMG_1456_0507スイバかギシギシの花_400


てんとう虫がいるよ
IMG_1449_0507スイバかギシギシにてんとう虫_400

葉と茎
IMG_1448_0507スイバかギシギシの葉と茎_400

花や葉や茎、これからの参考にします。

めも:2020/05/07 PowerShot SX730 HS で撮影

 
ギシギシ  (羊蹄、Rumex japonicus)は、タデ科 ギシギシ属 (Rumex (ルメクス))  スイバ属?
スイバ (酸い葉  学名:Rumex acetosa)  タデ科 ギシギシ属  (Rumex (ルメクス))

参考
・ 花が咲き始めたスイバとギシギシの区別 ~ あぶくだより
・ 野草について ~オオバコとギシギシとスイバ~ 結構似ている野草。
・ ギシギシ類とスイバの違い ~ 円山原始林ブログ


 Myタグ 場所_散歩.A川原 メモ.紛らわしい 
2020年04月28日 (火) | 編集 |
20200427_散歩 シリーズ

通りかかったお庭の塀から飛び出して咲いている花は~~。

アマドコロ です。 (ナルコユリではなさそう)

平家蟹さんからのコメントで、「アマドコロ」のようです。 ありがとうございました。
 →「アマドコロ属3種」~花盗人の花日記

花のつき方と 茎が角ばっているところなどがポイント。
茎の部分をズームして 追加で載せますね。

「あまどころの茎には、陵がある」 ってこんな感じでしょうか。(*^_^*)♪

IMG_1382_0427アマドコロ茎に稜がある_400


IMG_1383_0427アマドコロ又はナルコユリ_400

IMG_1382_0427アマドコロ又はナルコユリの花_400

IMG_1382_0427アマドコロ又はナルコユリ_400

IMG_1379_0427アマドコロ又はナルコユリの風景_500

めも:2020/04/27 PowerShot SX730 HS で撮影

 
ナルコユリ (鳴子百合) キジカクシ科 または、 ユリ科 アマドコロ属の多年草。

アマドコロ (甘野老) キジカクシ科 または、 ユリ科 アマドコロ属
あまどころ
現在は数が少なく、貴重な野草なので、地下茎の採集はしないように。
良く似た「おおなるこゆり」 「なるこゆり」も同様に食べられる。
なるこゆりとの違いは、あまどころの茎には、陵があることで見分けられる。
毒草の「ほうちゃくそう」 「すずらん」 に似ているので注意。
食べ方  
 天ぷら、和えもの、おひたし、汁の実、炒め物、天ぷらは、生のまま薄く衣をつけて揚げる。
 和えもの、おひたしは塩茹でして、水にさらし料理する。


参考
・ アマドコロ(甘野老) ・ ナルコユリ(鳴子百合) ~ 松江の花図鑑
・ 鑑定の根拠[前編] アマドコロ、ナルコユリ ~ 東アジア植物記
 

 Myタグ 花の色.白 メモ.紛らわしい 
2020年04月23日 (木) | 編集 |
20200423_散歩 シリーズ

道端に咲く花 キツネノボタン

DSC_0355_0423_S公園北_キツネノボタン?_400

もうちょっと大きく見てみます。 

散りかけた黄色い花
DSC_0355_0423_S公園北_キツネノボタン?の花_400

イボイボの実 と 葉
DSC_0355_0423_S公園北_キツネノボタン?実_400

めも:2020/04/23 SW001SH で撮影

キツネノボタン (狐の牡丹) 学名は、Ranunculus silerifolius var. glaber
キンポウゲ科キンポウゲ属
 
参考
・ キツネノボタン(狐の牡丹) ~ 松江の花図鑑
 

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