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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2018年10月19日 (金) | 編集 |
20181016_散歩 シリーズ

「モチノキ」が話題になったので、
夕方 散歩道の クロガネモチを 見に行きました。

錦木通りのクロガネモチ
実はまだ赤くなっていません。 これからが楽しみ!

R0039401クロガネモチの葉と未熟な実CUT_400

R0039401クロガネモチの葉と未熟な実_400

縁取りのある葉
R0039401クロガネモチの葉_400

R0039400クロガネモチの葉と未熟な実_400

錦木通りのクロガネモチ
R0039399クロガネモチの風景_300

クロガネモチ 名札
R0039398クロガネモチ名札_400

めも:2018/10/16 CX2 で撮影

 

 Myタグ 場所_散歩.錦木通り 
2018年10月19日 (金) | 編集 |
20181018_川沿いの遊歩道 シリーズ

シモツケ の花が咲いています。 
花の季節は今頃だったっけ?

しべの長い花
R0039601シモツケの花_400

花と葉
R0039602シモツケの花と葉_400

R0039600シモツケの花_400

めも:2018/10/18 CX2 で撮影

シモツケ (下野、学名:Spiraea japonica)は、バラ科シモツケ属の落葉低木。
別名、キシモツケ(木下野)とも呼ばれる。
花の最盛期は5月~6月ですが、夏から初秋までポロポロと咲き続けます。 

こちらも見てね ⇒ シモツケ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.川沿いの遊歩道 
2018年10月18日 (木) | 編集 |
20181018_川沿いの遊歩道 シリーズ

遊歩道の脇に 少しだけ咲いている 濃い赤紫の花。
ミヤギノハギ の 赤紫の花です。
R0039591ミヤギノハギ_400

R0039590ミヤギノハギ_400

花と葉をしっかり観察します。
R0039592ミヤギノハギ_400

全体は 見栄えがいいとは言えません・・・。
R0039589ミヤギノハギ_400

名札があるから 助かります。
R0039588宮城野萩名札_400

めも:2018/10/18 CX2 で撮影

ミヤギノハギ (宮城野萩 Lespedeza thunbergii) マメ科ハギ属 Lespedeza
日本海沿岸の山地に自生。庭園に植える。枝が長く垂れ下がる。高さ1~2m。
変種にシロバナハギ,サミダレハギ,ケハギ。
別名ナツハギ

ハギといっても ハギ属だけじゃない。
・ 萩という植物


 Myタグ 場所_散歩.川沿いの遊歩道 
2018年10月18日 (木) | 編集 |
20181012_S公園散歩 シリーズ

ナンキンハゼ の実

おなじみの公園の おなじみの場所の ナンキンハゼ

R0039330ナンキンハゼの葉と実_400

R0039328ナンキンハゼの葉と実_400

R0039329ナンキンハゼの葉と実_400

R0039327ナンキンハゼの風景_400


めも:2018/10/12 CX2 で撮影

 
ナンキンハゼ (南京黄櫨、学名:Triadica sebifera) 
 トウダイグサ科 ナンキンハゼ属 (以前はシラキ属)
 別名 : トウハゼ、カンテラギ 烏臼木
 花は雌雄同株であり、5~6月開花する。
 雄花は総状花序で、その葉腋に雌花をつける。

ナンキンハゼ (南京黄櫨、学名:Triadica sebifera) トウダイグサ科シラキ属 落葉高木
別名 : トウハゼ、カンテラギ 烏臼木(中)

参考 : 雌雄の花について 詳しく解説があるページです。
 ナンキンハゼ (トウダイグサ科) ~ 福原のページ(植物形態学・生物画像集など)
 

 Myタグ 実.緑 場所_散歩.S公園 
2018年10月17日 (水) | 編集 |
→ 20181009_縄文の村 シリーズ

遺跡庭園 縄文の村 自然観察会 の後 もう一度行きました。
クスノキにしては 大きめの花。
クスノキなどの実にしては、小さく萎んだ実。

これは何の木でしょう?


クスノキに似ているけれど、もっと葉が大きい。


黒い小さいのは、クスノキの実にしては小さく萎びたよう。


これは、先端の新芽?


めも:2018/10/09 CX2 で撮影

 
10/6 午前は 遺跡庭園 縄文の村 自然観察会
 ⇒  Myブログ:20181006_自然観察会シリーズ
 
10/6 観察会の後、午後は 「琥珀の勾玉づくり」教室です。
 ⇒ コハク勾玉作り教室に参加したよ ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

・ 東京都埋蔵文化財センターの企画展示
 平成30年度企画展示 『蒼海(うみ)わたる人々 考古学から見たとうきょうの島々』
 平成30年3月21日(祝)~平成31年3月10日(日)

2018年4月の観察会も見てね
 ⇒ 東京都埋蔵文化財センターで縄文体験 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 ⇒  Myブログ:春に会った植物に再会したい
 
 
 Myタグ 場所_縄文の村 メモ.紛らわしい これは何??_実 
2018年10月17日 (水) | 編集 |
20181012_S公園散歩 シリーズ

ピラカンサス の実がなっています。

橙色の実。
R0039325ピラカンサスの実_400

もうちょっと赤くなるかも。
R0039326ピラカンサスの実_400

R0039324ピラカンサスの名札_400

R0039323ピラカンサスの風景_400

水路にベストマッチ
R0039322ピラカンサスの風景_400

めも:2018/10/12 CX2 で撮影

 

 Myタグ 実.橙色 場所_散歩.S公園 
2018年10月16日 (火) | 編集 |
20181012_S公園散歩 シリーズ

金木犀の花はもうほとんど終わったのに、ふっといい香り~。 

ギンモクセイ です。

銀といっても 真っ白の花。
R0039340ギンモクセイの花Zoom_400

4枚の花弁
R0039341ギンモクセイの花Zoom_400

葉は ギザギザ
R0039339ギンモクセイの花_400

R0039342ギンモクセイの花_400

葉はみんな上を向こうとしていますね。
R0039343ギンモクセイの花と葉_400

まん丸な樹形は、剪定したから? それとも天然? (*^_^*)♪
R0039338ギンモクセイS公園入口_400
S公園入口

めも:2018/10/12 CX2 で撮影


 Myタグ 花の色.白 場所_散歩.S公園 
2018年10月15日 (月) | 編集 |
近所の通り沿いの壁
ゴーヤ の緑のカーテンがまだ元気です。

先日の台風24号の風にもめげなかったんですね。
R0039346近所のゴーヤの壁面_400

実はどこ??? ありました。上の方!
R0039347近所のゴーヤの実_400

あれ、こっちには まっ黄色に熟れた実がわざわざぶら下げてあります。
このままだともうすぐ割れますね。 種を採るのかしら?
R0039345近所のゴーヤの実_300

めも:2018/10/12 CX2 で撮影

こちらも見てね
 ⇒ 2018_ゴーヤで緑のカーテン シリーズ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 実.黄色 
2018年10月14日 (日) | 編集 |
近所で見つけた 鉢植えの アケビ

大きな実がぶら下がっています。
R0039350近所のアケビの実_400

すっかり実が割れました!
R0039349近所のアケビの実_300

思ったよりくすんだ色合いです。
R0039353近所のアケビの実_300

こちらは、まだ割れていない。
R0039351近所のアケビの実割れていない_300

いろんな鉢が置かれた庭
R0039348近所のアケビの実の風景_300

めも:2018/10/13 CX2 で撮影

 

 Myタグ はじめて!.実 
2018年10月11日 (木) | 編集 |
→ 20181009_縄文の村 シリーズ

遺跡庭園 縄文の村 自然観察会 の後 もう一度行きました。

丸い葉の草は何でしょう? 「団扇みたいな葉」でGoogle画像検索したら、ヒットしました。

ヒマラヤユキノシタ です。

R0039168脇の庭の草の葉何B?_500

R0039167脇の庭の草の葉何B?_500

花が咲いていないと、ただの菜っ葉畑みたいですね。 (*^_^*)♪

R0039166脇の庭の草の葉何B?_400

こんなところに、生えています。
R0039165脇の庭の空のプールと何B_400


めも:2018/10/09 CX2 で撮影


近所で花を見たことがあります。 2/15 ヒマラヤユキノシタの花 ~ Myブログ「Niwa niha Hana」



ヒマラヤユキノシタ ユキノシタ科 学名:Bergenia stracheyi
別名:ベルゲニア
参考
・ ヒマラヤユキノシタ ヤサシイエンゲイ
・ ヒマラヤユキノシタの基本情報  みんなの趣味の園芸

10/6 午前は 遺跡庭園 縄文の村 自然観察会
 ⇒  Myブログ:20181006_自然観察会シリーズ
 
10/6 観察会の後、午後は 「琥珀の勾玉づくり」教室です。
 ⇒ コハク勾玉作り教室に参加したよ ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

・ 東京都埋蔵文化財センターの企画展示
 平成30年度企画展示 『蒼海(うみ)わたる人々 考古学から見たとうきょうの島々』
 平成30年3月21日(祝)~平成31年3月10日(日)

2018年4月の観察会も見てね
 ⇒ 東京都埋蔵文化財センターで縄文体験 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 ⇒  Myブログ:春に会った植物に再会したい
 

 Myタグ 場所_縄文の村 
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