FC2ブログ
散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2019年06月25日 (火) | 編集 |

ここで アメリカノウゼンカズラ の花 を見るのは 久しぶり。

DSC_7335日比谷公園のアメリカノウゼンカズラの花CUT_400

これからもっと咲くんでしょうね。
DSC_7335日比谷公園のアメリカノウゼンカズラの花_400

ステキな場所です。
DSC_7334日比谷公園のアメリカノウゼンカズラの風景_400

めも:2019/06/20 SW001SH で撮影



 Myタグ 場所_日比谷公園 花の色.橙色 
2019年06月24日 (月) | 編集 |

日比谷公園には シンボリックなキミガヨランがあります。

それとは別の場所、 花壇の縁に咲く キミガヨラン
DSC_7341日比谷公園のキミガヨランの花CUT_400

都会の公園にピッタリ!
DSC_7341日比谷公園のキミガヨランの花_400

めも:2019/06/20 SW001SH で撮影


キミガヨラン(君が代蘭、学名:Yucca recurvifolia)リュウゼツラン科(竜舌蘭科) ユッカ属
北米原産の耐寒性常緑低木です。
学名の種小名 'recurvifolia' は、「主なる神の蝋燭」という意味です。
葉は細長く鋭利な刀形のものが多数集合して放射状に広がります。

参考 キミガヨラン植物の名前を探しやすい デジタル植物写真集
 

 Myタグ 花の色.白 場所_日比谷公園 
2019年06月23日 (日) | 編集 |

6/20 アメリカデイゴ の花 が咲いています。

DSC_7330日比谷公園のアメリカデイゴの花CUT_400

南国の風情です。
DSC_7330日比谷公園のアメリカデイゴの花_400

DSC_7329日比谷公園のアメリカデイゴの花_400

めも:2019/06/20 SW001SH で撮影


アメリカデイゴ (亜米利加梯梧、学名:Erythrina crista-galli) マメ科 デイゴ属 
和名は カイコウズ(海紅豆) 南アメリカ原産の落葉低木。


 Myタグ 場所_日比谷公園 花の色.赤 
2019年06月22日 (土) | 編集 |

6月は バラ(薔薇) の季節
というには 今日の日比谷公園は バラの花は少ない。

これは美しい!
DSC_7338日比谷公園のバラの花_400

1輪 静かに咲いています。

DSC_7339日比谷公園のバラの花_500

めも:2019/06/20 SW001SH で撮影



 Myタグ 場所_日比谷公園 
2019年06月21日 (金) | 編集 |

6/20 日比谷公園のアチラコチラで、アカンサス の花が咲いています。

DSC_7343日比谷公園のアカンサスの花_400

下の方に大きな葉、ひょろひょろと伸びて咲く花
DSC_7344日比谷公園のアカンサスの花_400

ちょっと近寄って 花を パ・チ・リ
DSC_7345日比谷公園のアカンサスの花_300

ズームで見てみましょう!
DSC_7345日比谷公園のアカンサスの花CUT_400

めも:2019/06/20 SW001SH で撮影


葉っぱが、古代ギリシア(ギリシャ)でモチーフにされ、建築物などによく使われている あの有名なアカンサス。
 その 生きた植物です、 感動!
葉っぱの大きいこと! さすが古代の人を惹きつけだけあって インパクトありますね。
雄大な古代ギリシアの庭園に 心がタイムスリップ~。

アカンサス (Acanthus、ハアザミ、葉薊) キツネノマゴ科 ハアザミ属 (アカンサス属 Acanthus)
 

 Myタグ 場所_日比谷公園 
2019年06月20日 (木) | 編集 |

日比谷へ 映画「アラジン」を見に行きました。

映画の余韻で夢心地、日比谷公園へふらり。

入口の花壇は、ペチュニア の絨毯~~~。 飛んで!!

DSC_7321_0620日比谷公園入口の花壇ペチュニア_400

淡い色合いが涼しげな花は、ジャスミン王女の衣装にピッタリ。
DSC_7321ペチュニア2色_400

心字池  いつも思うけど 「心」の字には見えない・・・。
DSC_7356_0620日比谷公園心字池_400

ペリカン池、以前は睡蓮の池だったのに、ただのプールになって残念。
ペリカン噴水だけが健在、 魔法使いの手下のような2羽の ペリカン

DSC_7333日比谷公園のペリカンの池_400

これから、大木巡りや お花散策をします。
 → 20190620_日比谷公園 シリーズ

めも:2019/06/20 SW001SH で撮影

 

 Myタグ 場所_日比谷公園 
2019年04月28日 (日) | 編集 |
→ 20190417_附属自然教育園 シリーズ

4月17日 国立科学博物館 附属自然教育園 に行きました。 
クサノオウ は、毎年 日比谷公園の片隅で見かけます。

ここにはちゃんと 名札が立ってますよ!

R0042981クサノオウ名札と風景_400

クサノオウの花
R0042982クサノオウの花と葉Cut_500

葉っぱも見てね!
R0042982クサノオウの花と葉_400

R0042777クサノオウの花と葉_400

こんなところに 生えています。
R0042776クサノオウ名札_400

めも:2019/04/17 CX2 で撮影

クサノオウ ケシ科 クサノオウ属

→ 附属自然教育園 見ごろ情報 2019.4.11


[READ MORE...]  Myタグ 場所_附属自然教育園 花の色.黄色 
2019年04月13日 (土) | 編集 |
ハナミズキ ってステキですね。
Myガーデンに 「ハナミズキの苗木」を買って 育てているところです!
 ⇒ MyGハナミズキ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

2019/2/26 2019/2/26 → 2019/4/7 2019/4/7 


それで、これまでに見た ハナミズキ の写真から 四季折々の様子をまとめてみました。

ハナミズキ (花水木、学名:Cornus florida)は、ミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木。
別名、アメリカヤマボウシ
 
(もしかしたら 本ブログでは、ハナミズキ と ヤマボウシ が ごっちゃになっているかも。気づいたら修正します)
 

 Myタグ
2019年01月09日 (水) | 編集 |
☆ 今年の 干支の 亥(イノシシ) にちなむ植物を探してみましょう!

亥年 イノシシ 猪 って ??? ~~。

平家蟹さんのブログで紹介されていますよ。

イノコヅチ 猪子槌 と シシウド 猪独活 

このブログでふり返ってみましょう!

イノコヅチ 猪子槌

・ 2018年09月30日  







・ 20161004_散歩 シリーズ 10/4 イノコヅチ






・ 2011/9/7 日比谷公園 「草花たち:イノコヅチ、イヌタデなど」





イノコヅチ (猪子槌、学名: Achyranthes bidentata var. japonica)は、ヒユ科イノコヅチ属の多年草。
日のあまり当たらない場所に生える雑草。
 
    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

シシウド 猪独活

シシウド そのものは撮影していませんが、
2014年6月 白神山地に行った時に 見ています。
 ⇒ Myブログ:白神山地旅行の植物たち(まとめ)

アシタバ は セリ科シシウド属
・ 2016年08月08日 アシタバの花



・ 2013年10月12日 アシタバ




シラネセンキョウ も シシウド属

・ 20111114_御岳ハイキング シラネセンキュウの白い花と実、葉に注目

 

 
シラネセンキュウ (白根川芎、学名:Angelica polymorpha) セリ科シシウド属の多年草。別名、スズカゼリ。
 

 Myタグ
2018年11月08日 (木) | 編集 |
20181104_稲荷神社 シリーズ

 神社にお似合いの? ヤツデ

R0040040ヤツデの風景_400
葉っぱは8枚とは限らないらしい↑・・・ 次回数えてみますね。

花が咲いています。
R0040041ヤツデの花_400

これは、おしべがツンツン
R0040043ヤツデの花_400

ズームで見てみましょう!
R0040043ヤツデの花Zoom_400

これは蕾。 o(*'o'*)o
R0040044ヤツデの花蕾_400

めも:2018/11/04 CX2 で撮影


調べるとこんなことが書かれています。 o(*'o'*)o
”1つの花には、雄性期と雌性期があり、初めは花弁と雄しべがある雄性期。
両方が落ちると、柱頭が伸びて雌性期になる。”

これまでの写真を探してみましょう!

2種類の花が咲いています。 2017年1月4日 日比谷公園で



ヤツデ (八つ手、学名: Fatsia japonica) は、ウコギ科ヤツデ属の常緑低木
別名 テングノウチワ、八角金盤(中) 
 葉身は掌状の円形で、7~9裂 

こちらも見てね ⇒ Myブログ:☆ ウコギについて調べる

参考
・ 樹木図鑑(ヤツデ)
・ ヤツデ - 松江の花図鑑
・ ヤツデの花を・・ 神戸の花と木(今の花と木の様子)
 

 Myタグ 場所_散歩.稲荷神社 
FC2 Management