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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2018年10月22日 (月) | 編集 |
20181012_S公園散歩 シリーズ

サルスベリ の花と実

まだ咲いているサルスベリをみつけました。
R0039335サルスベリの花と実_400

実は 緑色です。
R0039336サルスベリの花と実_400

めも:2018/10/12 CX2 で撮影

サルスベリ (Lagerstroemia indica) ミソハギ科の落葉中高木。 
百日紅=ヒャクジツコウ 「猿滑」
 

 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.S公園 実.緑 
2018年08月24日 (金) | 編集 |
 → 20180822_日比谷公園 シリーズ

日比谷公園、
心字池をぐるっと回ったところに サルスベリ の木が数本あります。

濃いピンクの サルスベリ の花
DSC_3603サルスベリの花_400

DSC_3605サルスベリの花_400

DSC_3602サルスベリの花の風景_400

薄いピンクのサルスベリの花は、高層ビルがお似合いね。 (*^_^*)♪
DSC_3606サルスベリの花:日比谷公園

DSC_3607サルスベリと高層ビル:日比谷公園_300

めも:2018/08/22 SW001SH で撮影

サルスベリ (百日紅=ヒャクジツコウ 「猿滑」とも、Lagerstroemia indica)は、ミソハギ科の落葉中高木。
 
 

 Myタグ 場所_日比谷公園 花の色.桃色 
2018年08月15日 (水) | 編集 |
8/15 国立近代美術館 へ行く途中・・・、

竹橋を渡りながら 何気に水面をみたら、びっくり。
水は見えず びっしり 水草が生えています。

これって何?
こんなに茂って いいことなの?

R0037572竹橋_400

ずっと向こうまで、緑の絨毯 o(*'o'*)o
R0037573竹橋と水草_400

橋の欄干から 覗いてみます。
R0037575竹橋の水草_400

いったい何でしょう? 

『皇居 竹橋 水草』 でGoogle画像検索したら、似た葉をみつけました。

ヒシ(菱)のようです。 ということは・・・菱形の葉。 (*^_^*)♪
R0037574竹橋の水草CUT_400

写真をよく見ると 左上の方に 白い点が写っています。
R0037574竹橋の水草_400

ズームで見てみましょう!
ヒシの花は白いそうですから どうやら花のようです!
R0037574竹橋の水草白いのは花?_400

花の見ごろは7月~10月 なので もう一度見に行きます! (*^_^*)♪

めも:2018/08/15 CX2 で撮影

ヒシ(菱 、学名:Trapa japonica)は、ミソハギ科 (クロンキスト体系ではヒシ科) ヒシ属の一年草の水草。
池沼に生え、葉が水面に浮く浮葉植物。種子は食用にされる。
夏から秋の7 - 10月にかけて、葉のわきから伸びた花柄が水面に顔を出して、花径約1cmの白い花が咲く。

そうそう 万葉集にも詠まれています、 昔から日本人になじみのある植物なんですね。
1年生の水草。水面にひし形の葉を浮かべ、白い小さな花を咲かせます。
ヒシの実は、甘味の少ない栗に似た味で、食用にされました。

『君がため 浮沼の池の 菱採ると わが染めし袖 濡れにけるかも』 柿本人麿歌集(巻7-1249)

大意:あなたのために池のヒシの実を採ろうとして、着物の袖を濡らしてしまいました。

・ 菱 (ひし) 写真集 2 (花、実) 「季節の花 300」
・ ヒシ Wikipedia
・ ヒシ 超水草図鑑

皇居のお濠や竹橋付近のことを調べました。
・ 皇居のお濠改善プロジェクト始動 生態系の再生目指して (文化 - 2018年5月29日)
・ 「お濠の名前をおぼえる」 ~ 無限ひとり遊び 2016年7月26日 (火)
・ 皇居外苑ニュース > 環境保全の取り組み

水草の種類
・ 今日もガサガサ日和 vol.17 〜水草の森

こちらも見てね。 今日行った美術館です。
⇒ 「MOMATコレクション」へ行 く 国立近代美術館へ ~ Myブログパそぼのあれこれフリーク:Part2」
⇒ 「金剛宗家の能面と能装束」三井記念美術館に行く ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」
 

 Myタグ 水草 はじめて!.花 花の色.白 和歌 
2018年07月19日 (木) | 編集 |
→ 20180710_散歩 シリーズ

公園の ザクロ
実がなっています。

R0036959ザクロの実_400

R0036960ザクロの実_400

ズームで見てみましょう!
R0036961ザクロの実Zoom_400

こっちは、まだ花もあります。
R0036970ザクロの花と実_400

実は赤紫に 色づいています。
R0036972ザクロの花と実_400

鮮やかなオレンジ色の花
R0036973ザクロの花_400

しべをズームで見てみましょう!
R0036974ザクロの花Zoom_400

めも:2018/07/10 CX2 で撮影

ザクロ ミソハギ科ザクロ属 
 

 Myタグ  花の色.橙色 
2016年08月07日 (日) | 編集 |
 → 20160804_日比谷公園 シリーズ

真夏の日比谷公園 サルスベリ が迎えてくれます。

R0021748サルスベリの花_400

高層ビルが立ち並ぶ都会の公園といった雰囲気

R0021747サルスベリの花_400

陽射しの向きで、花の色がけぶって見えます。
R0021746サルスベリの花_400

R0021742日比谷公園真夏の池と木々_400

めも:2016/08/04 CX2 で撮影

サルスベリ (百日紅=ヒャクジツコウ 「猿滑」とも、Lagerstroemia indica)は、ミソハギ科の落葉中高木。

 Myタグ 場所_日比谷公園 花の色.桃色 
2016年07月13日 (水) | 編集 |
→ 20160702_附属自然教育園 シリーズ

附属自然教育園の水生植物園に ぱっと目をひく 鮮やかなピンク色の花。
→ ミソハギ(禊萩) 

R0021069ミソハギ_400

R0021070ミソハギ_400

R0021071ミソハギの花Zoom_500

R0021067ミゾハギの風景_400

めも:2016/07/02 CX2 で撮影

ミソハギは、初めて見たような気がしていたら、2010年に上野の不忍池で見ていました。
 ⇒ Myブログ:不忍池の紫の花、ミソハギかエゾミソハギ

ミソハギ (禊萩、学名:Lythrum anceps)は ミソハギ科  ミソハギ属 Lythrum の多年草。

→ 附属自然教育園 見ごろ情報 2016.6.30

附属自然教育園に咲く花たち、半月前(一昨年)と比べて見ましょう。
→ 2014年6月15日の附属自然教育園シリーズ
 
これまでも、何回か行っている、お気に入りの植物園です。
・ 2013年9月22日の附属自然教育園シリーズ
・ 2012年12月5日の附属自然教育園シリーズ
・ 2010年10月14日の附属自然教育園シリーズ
 

 Myタグ 場所_附属自然教育園 花の色.桃色 
2016年07月11日 (月) | 編集 |
→ 20160702_附属自然教育園 シリーズ

附属自然教育園

ノカンゾウ すっきりとしたオレンジ色の花
R0021099ノカンゾウの花_400

R0021079ノカンゾウの花_400

ノカンゾウや ミソハギなどが 咲いています。
R0021096ノカンゾウの風景_400

ノカンゾウの咲く風景
R0021098ノカンゾウの風景_400


ヤブカンゾウ は、八重の花で 貫禄さえ感じられます。

R0021209ヤブカンゾウの花Zoom_500

R0021164ヤブカンゾウの花_400

R0021209ヤブカンゾウの花_400

R0021208ヤブカンゾウの花_400

R0021163ヤブカンゾウの風景_400

緑あふれる園内で、ヤブカンゾウのオレンジ色の花が 目立ちますね。
R0021183ヤブカンゾウの花咲く道_400

めも:2016/07/02 CX2 で撮影

ノカンゾウとヤブカンゾウはススキノキ科(旧ユリ科)ワスレグサ属の多年草です。
この仲間は朝咲き、夕方にはしぼんでしまう1日花です。 いずれも湿った草地に生えます。

ノカンゾウは水生植物園と武蔵野植物園で見られます。
ノカンゾウという名前は漢名の「野萓草」から来ています。 日本では古くはワスレグサと呼ばれていました。 憂いを忘れさせる草という意味です。 

八重咲きのヤブカンゾウは水生コース、武蔵野コース、おろちの松コースなど道端で見られます。

→ 附属自然教育園 見ごろ情報 2016.6.30

附属自然教育園へ行く ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

附属自然教育園に咲く花たち、半月前(一昨年)と比べて見ましょう。
→ 2014年6月15日の附属自然教育園シリーズ
 
これまでも、何回か行っている、お気に入りの植物園です。
・ 2013年9月22日の附属自然教育園シリーズ
・ 2012年12月5日の附属自然教育園シリーズ
・ 2010年10月14日の附属自然教育園シリーズ

 Myタグ 場所_附属自然教育園 
2015年08月15日 (土) | 編集 |
 → 20150810_散歩 シリーズ

団地の ザクロ の実が、色づいてきました。

R0012424ザクロの実_400

R0012425ザクロの実_400

高いところになっているから、絶対手では採れないね。

R0012428ザクロの実_400

R0012423ザクロの実_400

めも:2015/08/10 CX2 で撮影

ザクロ ミソハギ科ザクロ属
 Myタグ 実.赤 
2013年10月12日 (土) | 編集 |
花壇に クフェアの花がたくさん咲いています。
薄い桃色の花と 濃い桃色の花。

RIMG0030クフェア淡桃色の花_500

RIMG0031クフェア濃い桃色の花_500

小さな花もこれだけたくさん咲くと 存在感があります。
RIMG0029クフェア_500

めも:2013/10/04 RICOH PX で撮影

クフェア・ヒッソピフォリア (Cuphea hyssopifolia) ミソハギ科タバコソウ属の小低木です。
別名:クフェア(Cuphea)、メキシコハコヤナギ(メキシコ花柳)

こちらも見てね。 ⇒ クフェア ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

 Myタグ 花の色.桃色 
2012年10月12日 (金) | 編集 |

OJK公園でも、いつも通らない道を歩いたら、新しい発見があります。

小さな池に、水草がたくさん。

アサザ、 ウォーターバコパ、 ガガブタ、 ハナガガブタ
エゾミゾハギ、 ナガバオモダカ、 ウチワゼニグサ、 オオトクサ。

どれがどれだか?

SBSH0273水草_500.jpg

何かしら?
SBSH0274水草縦_500.jpg

何かしら?
SBSH0276水草_300.jpg

オオトクサ
SBSH0277オオトクサ_400.jpg

今咲いているのは、ウォーターバコパ です。
SBSH0278ウォーターバコパ_400.jpg

SBSH0280ウォーターバコパ_400.jpg

エゾミソハギ
SBSH0282エゾミソハギ_300.jpg

SBSH0284エゾミソハギ_400.jpg


周囲を縁取るのは、ホウキギ。
SBSH0287ホウキギ_400.jpg

全体を眺めると、こんな小さな池です。
SBSH0288池の様子_400.jpg

SBSH0272看板-左_250.jpgSBSH0271看板-右_250.jpg

めも:2012/10/06 940SH AS で撮影

一応、置いてあった説明写真を元に、調べました。

 アサザ(浅沙、阿佐佐、Nymphoides peltata (S.G.Gmel.) Kuntze)はミツガシワ科アサザ属の多年草。ユーラシア大陸の温帯地域に分布し、日本では本州や九州などに生育する。 夏から秋にかけて黄色の花を咲かせる。

 ウォーターバコパ ゴマノハグサ科 学名 Bacopa caroliniana

 ガガブタ(鏡蓋、Nymphoides indica)はミツガシワ科アサザ属の多年草。 湖沼やため池などにみられる水草である。 花期は7-9月

 ハナガガブタ(花鏡蓋、Nymphoides aquatica)はミツガシワ科アサザ属の多年草。 アメリカ原産で、バナナプラントという名称でアクアリウムに用いられる。 日本でも野生化が確認された。

 エゾミソハギ (蝦夷禊萩)ミソハギ科 ミソハギ属  
→ ミソハギ(禊萩) 

 ナガバオモダカ(学名:Sagittaria graminea、漢字表記:長葉面高)は、オモダカ科オモダカ属の水生植物の一種。街の花屋などではジャイアントサジタリアと呼ばれている。帰化植物。 4-9月に白い花を咲かせる。

 ウチワゼニクサ(団扇銭草 Hydrocotyle verticillata var. triradiata)は、ウコギ科チドメグサ属に分類される植物。 花期は6-10月

 オオトクサ トクサ(砥草、木賊、学名:Equisetum hyemale L.)とは、シダ植物門のトクサ科トクサ属の植物。

 ホウキギ  ヒユ科(旧アカザ科) ホウキギ属 (バッシア属)。 別名、ホウキグサ(箒草)。 コキア。
 

 Myタグ はじめて!.葉 メモ.紛らわしい これは何??_葉 水草 場所_散歩.OJK公園 
2012年09月01日 (土) | 編集 |
 9月には、どんな花に会えるかしら?

 このブログの9月にのせた花と実 → 9月の花:2006~まとめ 

毎年の9月の記事を見てみましょう!
 → 2011年9月2010年9月2009年9月2008年9月2007年9月


2007年~2011年に このブログの 9月にのせた花から

◆ 今回 わかった花たち!

わかりました! キバナノホトトギス 
 hitori-shizukaさんから コメントをいただきました! ありがとうございます。


こちらが元記事で写真ももっとあります。
 ⇒ 黄色の花は何かしら? 2009年09月28日 ~ Myブログ「Niwa niha Hana」





わかりました! ミソハギ か エゾミソハギ

 hitori-shizukaさんから コメントをいただきました! ありがとうございます。

詳細は、元記事をどうぞ! → 不忍池の紫の花、ミソハギかエゾミソハギ




◆ これまでに、わかった花たち!

ミヤコグサ


シナガワハギ


アメリカノウゼンカズラ


ボタンクサギ


ヤブミョウガ


ツルハナナス


タカサブロウ


ホウキギク


イノコヅチ


ノシラン



◆ 他にも、9月の花や実、虫たち! 今年の写真を お楽しみに。

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

9月の暦


アサガオ


Myブログたちの8月のまとめです。 みてね!
⇒ パそぼとベルルのあれこれフリーク:8月
⇒ ベルルの気ままなブログ:8月
⇒ ベルルのお絵かき・ふりーく:8月
⇒ Niwa niha Hana(庭には花):8月
⇒ 散歩道の野草と風:8月

こちらもどうぞ!
⇒ pasoboのバインダー(本棚)
⇒ Myブログ最近記事一覧へ
⇒ パそぼのおすすめコーナー集
⇒ MyHP TOP


庭には花:ベルルのお薦めコーナー

趣味の園芸など最新の本を紹介しています。



 Myタグ 花の色.黄色 メモ.わかりました 
2010年09月20日 (月) | 編集 |
不忍池の周りに、小さな紫の花をつけた草が、茂っています。
何でしょう? 水辺なので あまり近づけない~~。

わかりました! → ミソハギ(禊萩) か エゾミソハギ

こちらの記事に、hitori-shizukaさんから コメントをいただきました!
 ⇒ Myブログ:9月の花便り 2012年09月01日

ミソハギ か エゾミソハギかは、この写真だけでは、どちらかは、はっきりわかりません。
下に、両者の区別を書きました。 
 チェックポイントがわかっていれば、その部分を もっとはっきり撮リますが。
不忍池へまた、行ってみますね!


RIMG0272不忍池の紫の花何B_400.jpg

RIMG0274不忍池の紫の花何B_400.jpg

RIMG0278不忍池の紫の花何B_400.jpg

RIMG0279不忍池の紫の花何B_400.jpg

RIMG0279不忍池の紫の花何BZoom_400.jpg

めも:2010/09/18 CX2 で撮影


ミソハギ(禊萩、学名:Lythrum anceps)はミソハギ科 ミソハギ属 の多年草。
 別名 ボンバナ(盆花)、ショウリョウバナ(精霊花)

ミソハギとエゾミソハギの違いは 下記の通り。(Webから寄せ集め)

・ エゾミソハギ 
  茎や葉、花序には有毛(短毛があり)葉が波打っている。 
  葉はふつう対生し、基部は(半ば)茎を抱く。
  萼の付属体は、長さ1.5~2mmで直立  
  ガクの先端は長めで、花びらにくっついて上を向いている。
  ミソハギ より 大型

・ ミソハギ    
  無毛  エゾミソハギのような短毛はナシ !!!
  葉は十字状に対生し、基部は茎を抱かない。  
  萼の付属体は、1/2~1/3mmで開出
  ガクの先端は短めで花びらに添って横を向く。        

参考 : Google検索結果 → 「ミソハギとエゾミソハギの違い


 Myタグ 花の色.紫 メモ.小さな花 メモ.わかりました メモ.紛らわしい .花 
2006年03月04日 (土) | 編集 |
2013年2月27日 作成しました。 (表示の都合で、過去の日付に変更しています)

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 ⇒ 樹木・潅木編 

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オオキバナカタバミ
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オオヘラバコ
オカメザサ
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オシロイバナ (ユウゲショウ) 
オニタビラコ
オニノゲシ
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オミナエシ
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クサノオウ
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クスダマツメクサ
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コセンダングサ
コチャルメルソウ
コバンソウ
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ヨゴレネコノメ
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ワルナスビ

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

以前作っていたのは、2010年から更新していなかった上に、
文字コードが変わってリンクできなくなったので、新しく作り直しました。
しばらくしたら、日付の後ろの方に移動します!

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