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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2018年05月03日 (木) | 編集 |
初めて使う一眼レフのカメラで撮影。

ヒルザキツキミソウ が咲いています。

DSC_0015ヒルザキツキミソウ_スポーツセンターCOOL_500

DSC_0016ヒルザキツキミソウ_スポーツセンター_400

めも:2018/05/01 Nikon D3200 で撮影


ヒルザキツキミソウ (昼咲月見草、学名:Oenothera speciosa) アカバナ科マツヨイグサ属の多年生植物
別名 ヒルザキモモイロツキミソウ (昼咲桃色月見草)、オエノセラ・スペキオサ (Oenothera speciosa).
 


 Myタグ 花の色.桃色 
2016年10月29日 (土) | 編集 |
→ 20161023_散歩 シリーズ

 メマツヨイグサ の黄色い花

きれいに咲いていますよ

R0022959メマツヨイグサの花Zoom_500

実 (朔果)の中で種が熟し、茶色くなって 弾けます。
R0022956メマツヨイグサの花後_400

R0022957メマツヨイグサの花_300

めも:2016/10/23 CX2 で撮影

メマツヨイグサ (雌待宵草) 学名は、Oenothera biennis アカバナ科マツヨイグサ属 越年草、多年草
北アメリカ原産。明治中期に渡来し各地の道ばたや荒地、河原などに野生化している。
茎は下部からよく分枝して高さ0.5~1.5mになり、上向きの毛が生える。
葉は長楕円状披針形で先端はとがり、ふちに浅い波状の鋸歯がある。
花は黄色で直径2~5cm。 しぼんでも赤くならない。萼筒が長い円柱形で、花柄のように見える。
子房は萼筒の基部にある。さく果は2~4cmの円柱形。花期は6~9月。(野に咲く花)
 同属にオオマツヨイグサ、マツヨイグサがある。
 

 Myタグ 花の色.黄色 
2016年09月30日 (金) | 編集 |
→ 20160909_散歩 シリーズ

2016年9月9日の散歩で出会った植物の 写真記事をまとめました。 (名前順)


 1  アレチヌスビトハギ
 2  アレチノギクとヒメジョオン
 3  アレチハナガサの花
 4  イタドリの花
 5  イヌホオズキ
 6  エノコログサ
 7  カヤツリグサの仲間
 8  カンナの花と実
 9  コセンダングサとタカサブロウ 
 10  シナガワハギの黄色い花

11  チガヤとススキと和歌
12  ツルマメの小さな花
13  トンボや蝶のいる原っぱ
14  ハギ(萩)の花
15  ヒメリンゴの実を訪ねる
16  ムラサキツメクサが今も咲く
17  メマツヨイグサ
18  ヤブカラシとヘクソカズラ
19  ヨモギと和歌
20  秋の桜
21  秋の除草作業前後の風景 
 

ツルマメの花  ユメノシマガヤツリ  イタドリの花
  

 
 ヤブカラシ ~ ヤブガラシ の 標準和名は「ヤブカラシ」 なんですね。
 2019年11月22日 記事を修正 (併記)します。 (=^▽^=) 2019年11月22日
 

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2016年09月28日 (水) | 編集 |
→ 20160909_散歩 シリーズ

メマツヨイグサ

きれいに咲いた花は、見当たりません。

R0022209メマツヨイグサの花_400

注目は、実 (朔果)。 細長いやつです。 中で種が熟し、そのうち 茶色くなって 弾けます。
R0022199メマツヨイグサの花と朔果と葉_320

こんな感じで咲いている。 種を見つけても花壇に植えたくはならない・・・。
R0022225メマツヨイグサの花_400

葉っぱにも注目。

R0022226メマツヨイグサの葉_400

R0022225メマツヨイグサの葉_400

R0022226メマツヨイグサの風景_400

こういうところが お似合い。 (だいじに残したい 原っぱ)
R0022198メマツヨイグサの風景_400

めも:2016/09/09 CX2 で撮影

メマツヨイグサ (雌待宵草) 学名は、Oenothera biennis アカバナ科マツヨイグサ属 越年草、多年草
北アメリカ原産。明治中期に渡来し各地の道ばたや荒地、河原などに野生化している。
茎は下部からよく分枝して高さ0.5~1.5mになり、上向きの毛が生える。
葉は長楕円状披針形で先端はとがり、ふちに浅い波状の鋸歯がある。
花は黄色で直径2~5cm。 しぼんでも赤くならない。萼筒が長い円柱形で、花柄のように見える。
子房は萼筒の基部にある。さく果は2~4cmの円柱形。花期は6~9月。(野に咲く花)
 同属にオオマツヨイグサ、マツヨイグサがある。

・ メマツヨイグサ(雌待宵草)  松江の花図鑑

・  マツヨイグサの仲間 待宵草の見分け方 
・  メマツヨイグサ  雌待宵草 三河の植物観察
・ 

 Myタグ 花の色.黄色 
2016年05月14日 (土) | 編集 |
20160503_散歩 シリーズ

 
ユウゲショウ

R0019502アカバナユウゲショウの花Zoom_400

R0019500アカバナユウゲショウ_400

いろんな花と混ざって 楽しそう!
R0019503アカバナユウゲショウの風景_400

めも:2016/05/03 CX2 で撮影


ユウゲショウ (夕化粧)  アカバナ科 マツヨイグサ属  アカバナユウゲショウともいいます。


 Myタグ 花の色.桃色 
2016年05月03日 (火) | 編集 |
20160503_散歩 シリーズ

しぼんだ赤い花は マツヨイグサ(待宵草)

R0019505マツヨイグサの花_400

いろんな花が咲いて、なんだか 楽しそう。(*^_^*)♪

R0019504マツヨイグサの風景_400

めも:2016/05/03 CX2 で撮影

マツヨイグサ (待宵草) 、アカバナ科マツヨイグサ属 Oenothera stricta
 夏の夕方開花、黄色。花は中型。花が終わったあとは、赤っぽい色になる。   
    
似た花がいっぱいあって、区別が難しい・・・。
マツヨイグサ、オオマツヨイグサ、メマツヨイグサ(アレチマツヨイグサ)、コマツヨイグサ、オニマツヨイグサ
 このなかまで花が閉じると色が変わるのは、マツヨイグサのほか コマツヨイグサだそうです。

参考 区別の方法
・  ■ マツヨイグサの仲間 ■ ~  「花の家」
・ マツヨイグサのなかま - 平塚市博物館
・ メマツヨイグサとオオマツヨイグサ・オニマツヨイグサの区別点 岡山理科大学 生物地球学部 生物地球学科
・ 道ばたに見る春の草たち マツヨイグサのなかま
 

 Myタグ 花の色.黄色 メモ.紛らわしい 
2015年09月19日 (土) | 編集 |
→ 20150916_散歩 シリーズ

初夏にあんなに咲いていた ヒルザキツキミソウ

10日前には、全く見かけなかったけれど、
思わぬところで咲いていました。

はっと目を引く美しさ

R0014821ヒルザキツキミソウ_500

見つけたのは、こんなところ。

R0014767川と船の風景_400

見つけた時は、ちょっと感激!

R0014817ヒルザキツキミソウの風景_400

たくさん咲いてた時は、「もう見飽きたね」でしたけど・・・。

R0014817ヒルザキツキミソウ_500

やっぱ、たくましいのね。

R0014818ヒルザキツキミソウ_400
めも:2015/09/16 CX2 で撮影


ヒルザキツキミソウ (昼咲月見草、学名:Oenothera speciosa) アカバナ科マツヨイグサ属の多年生植物
別名 ヒルザキモモイロツキミソウ (昼咲桃色月見草)、オエノセラ・スペキオサ (Oenothera speciosa).

こちらも見てね!
秋の川べりを散歩 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」 

 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.A川原 
2013年09月07日 (土) | 編集 |
道端に黄色いアクセント。

マツヨイグサ(待宵草)

咲いているんですけど 風が強くて花びらの形が流れてしまいます。

RIMG0072マツヨイグサ_400

RIMG0071マツヨイグサ_500

花のあとは、こんななんですね。
これって花がついてないと また?? なんて頭を捻りそうです。(^^ゞ

RIMG0072マツヨイグサ花のあと_500

RIMG0070マツヨイグサ_240

めも:2013/09/07 CX2 で撮影


 Myタグ 花の色.黄色 
2013年07月14日 (日) | 編集 |
暑い夏の午後は、花もぐったり気味~~。

RIMG0067荒川ロックゲートの風景_500

ユウゲショウ (アカバナユウゲショウ)が 咲いているようです・・・。

RIMG0072アカバナユウゲショウ_500

よく見ると どの花もしぼんでいて、やっと見つけた開いている花。

RIMG0069アカバナユウゲショウの花_500

風が強くぎます。
RIMG0071アカバナユウゲショウの花_500

めも:2013/07/10 CX2 で撮影

ユウゲショウ (夕化粧)  アカバナ科 マツヨイグサ属  アカバナユウゲショウともいいます。
 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.A川原 帰化植物 
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