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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2020年05月31日 (日) | 編集 |
20200507_A川原 シリーズ

2020年5月7日 A川原 散歩 シリーズ の まとめです

・ アカバナユウゲショウ
・ アメリカフウロの花
・ アレチハナガサ

・ カラスノエンドウ、スズメノエンドウ
・ キショウブとドイツアヤメが!
 コマツヨイグサの花
コマツヨイグサ

・ シロツメクサとアカツメクサ
・ シロバナマンテマの花
シロバナマンテマ

・  スイバ、ギシギシ
・ ゼラニウムの花

・ タチイヌノフグリ、ツメクサの黄色の花
・ タンポポの綿毛

・ ハタケニラ
・ ハルジオンの花
  ヒメコバンソウでしょうか
ヒメコバンソウ

・ ヒルザキツキミソウ
・ ヘラオオバコ

 マメグンバイナズナでしょうか?ちいさい!
マメグンバイナズナ

 ヤセウツボ
ヤセウツボ

・ シャリンバイ
・ ハコネウツギの花
・ ハリエンジュ(ニセアカシア)の花
ハリエンジュ

 蛾? シロエダシャクの仲間? 何?

めも:2020/05/07 PowerShot SX730 HS で撮影

 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 
2020年05月21日 (木) | 編集 |
20200507_A川原 シリーズ

淡いピンクの優しい花。 
モモイロヒルザキツキミソウ

風に揺れるとなんとも言えない風情です。
IMG_1412_0507_ヒルザキツキミソウ雄しべの色が白から赤_400

花と蕾
IMG_1419_0507_ヒルザキツキミソウの花Zoom_500

IMG_1420_0507_ヒルザキツキミソウの花Zoom_400

散歩道沿いに咲いています。
IMG_1417_0507_ヒルザキツキミソウの風景_400

おやまぁ、草っぱら一面に咲いていますよ。
IMG_1458_0507_ヒルザキツキミソウの風景_400

階段の脇に沿って咲いている、誰かが植えたのかしら?
IMG_1440_0507_ヒルザキツキミソウの風景_400

ヒルザキツキミソウ
色は、白に近いピンクからもうちょっとピンクまで。
IMG_1460_0507_ヒルザキツキミソウ_400

めも:2020/05/07 PowerShot SX730 HS で撮影

ヒルザキツキミソウ アカバナ科マツヨイグサ属
花は白色または淡紅色
 
参考
・ ヒルザキツキミソウ(昼咲き月見草)
・  ■ マツヨイグサの仲間 ■
 

 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.A川原 
2020年05月20日 (水) | 編集 |
20200507_A川原 シリーズ

夕方近くなってきました。
ぱっと目に入る黄色の花。 
マツヨイグサのようですが、なんか違う・・・。

調べると、コマツヨイグサ
茎は立たずに這うそうです。

IMG_1540_0507コマツヨイグサ_400

IMG_1539_0507コマツヨイグサ_400

IMG_1540_0507コマツヨイグサの花Zoom_400

めも:2020/05/07 PowerShot SX730 HS で撮影

 
コマツヨイグサ (小待宵草) アカバナ科 分類:草 学名:Oenothera laciniata
別名・別読み: ツキミソウ(月見草)

参考
・ コマツヨイグサ ~ 四季の山野草
・  ■ マツヨイグサの仲間 ■
 

 Myタグ 花の色.黄色 場所_散歩.A川原 
2020年05月19日 (火) | 編集 |
20200507_A川原 シリーズ

アカバナユウゲショウ
よく見る可愛い花だけど、つい写真を撮るのスル~~。

今回は 1枚だけ パ・チ・リ。

IMG_1577_0507アカバナユウゲショウ_400

花だけトリミングしました。
IMG_1577_0507アカバナユウゲショウの花Zoom_400

また、撮影しますね。

めも:2020/05/07 PowerShot SX730 HS で撮影

 
ユウゲショウ (夕化粧)  アカバナ科 マツヨイグサ属  アカバナユウゲショウともいいます

参考
・ ユウゲショウ(夕化粧)
・ ■ マツヨイグサの仲間 ■
 

 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.A川原 
2020年04月29日 (水) | 編集 |
20200427_散歩 シリーズ


アカバナユウゲショウ

ピンクの可愛い花
IMG_1347_0427アカバナユウゲショウの花_400

IMG_1351_0427アカバナユウゲショウ_400

ここでは、一面に咲いています。
IMG_1351_0427アカバナユウゲショウが一面に咲く_400

めも:2020/04/27 PowerShot SX730 HS で撮影

ユウゲショウ (夕化粧)  アカバナ科 マツヨイグサ属  アカバナユウゲショウともいいます
   

 Myタグ 場所_散歩.H橋 花の色.桃色 
2018年05月03日 (木) | 編集 |
初めて使う一眼レフのカメラで撮影。

ヒルザキツキミソウ が咲いています。

DSC_0015ヒルザキツキミソウ_スポーツセンターCOOL_500

DSC_0016ヒルザキツキミソウ_スポーツセンター_400

めも:2018/05/01 Nikon D3200 で撮影


ヒルザキツキミソウ (昼咲月見草、学名:Oenothera speciosa) アカバナ科マツヨイグサ属の多年生植物
別名 ヒルザキモモイロツキミソウ (昼咲桃色月見草)、オエノセラ・スペキオサ (Oenothera speciosa).
 


 Myタグ 花の色.桃色 
2016年10月31日 (月) | 編集 |
→ 20161023_散歩 シリーズ


2016/10/23 散歩のまとめ

 ★ アオゲイトウとホソアオゲイトウらしいです
 アケビの葉
 アレチハナガサの花
 ★ イボタノキの実 じゃないかしら?
 イヌタデ (アカマンマ)の花
 イヌホオズキの花
 キバナコスモスの花
 グミの花
 コセンダングサとアイノコセンダングサの花と実 
 スイカズラの花 季節外れ
 セイタカアワダチソウの花が一面に

 タチバナモドキの橙色の実
 タンポポの花と綿毛
 ツルウメモドキの実
 ネズミモチの実
 ノイバラの実
 ヒメジョオンの花
 ヒメリンゴの実
 ピラカンサの真っ赤な実
 ヘクソカズラの実
 ★ マサキの実らしい
 ★ メドハギ の実
 メマツヨイグサの黄色い花
 
 秋の虫さん:トンボ・蝶・蜂・蜘蛛
  


 ピラカンサ  ヒメリンゴ  ノイバラ
   

★ アオゲイトウ   ★ イボタノキ
 

★ メドハギ   ★ マサキ
 

めも:2016/10/23 CX2 で撮影



 Myタグ
2016年10月29日 (土) | 編集 |
→ 20161023_散歩 シリーズ

 メマツヨイグサ の黄色い花

きれいに咲いていますよ

R0022959メマツヨイグサの花Zoom_500

実 (朔果)の中で種が熟し、茶色くなって 弾けます。
R0022956メマツヨイグサの花後_400

R0022957メマツヨイグサの花_300

めも:2016/10/23 CX2 で撮影

メマツヨイグサ (雌待宵草) 学名は、Oenothera biennis アカバナ科マツヨイグサ属 越年草、多年草
北アメリカ原産。明治中期に渡来し各地の道ばたや荒地、河原などに野生化している。
茎は下部からよく分枝して高さ0.5~1.5mになり、上向きの毛が生える。
葉は長楕円状披針形で先端はとがり、ふちに浅い波状の鋸歯がある。
花は黄色で直径2~5cm。 しぼんでも赤くならない。萼筒が長い円柱形で、花柄のように見える。
子房は萼筒の基部にある。さく果は2~4cmの円柱形。花期は6~9月。(野に咲く花)
 同属にオオマツヨイグサ、マツヨイグサがある。
 

 Myタグ 花の色.黄色 
2016年09月30日 (金) | 編集 |
→ 20160909_散歩 シリーズ

2016年9月9日の散歩で出会った植物の 写真記事をまとめました。 (名前順)


 1  アレチヌスビトハギ
 2  アレチノギクとヒメジョオン
 3  アレチハナガサの花
 4  イタドリの花
 5  イヌホオズキ
 6  エノコログサ
 7  カヤツリグサの仲間
 8  カンナの花と実
 9  コセンダングサとタカサブロウ 
 10  シナガワハギの黄色い花

11  チガヤとススキと和歌
12  ツルマメの小さな花
13  トンボや蝶のいる原っぱ
14  ハギ(萩)の花
15  ヒメリンゴの実を訪ねる
16  ムラサキツメクサが今も咲く
17  メマツヨイグサ
18  ヤブカラシとヘクソカズラ
19  ヨモギと和歌
20  秋の桜
21  秋の除草作業前後の風景 
 

ツルマメの花  ユメノシマガヤツリ  イタドリの花
  

 
 ヤブカラシ ~ ヤブガラシ の 標準和名は「ヤブカラシ」 なんですね。
 2019年11月22日 記事を修正 (併記)します。 (=^▽^=) 2019年11月22日
 

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2016年09月28日 (水) | 編集 |
→ 20160909_散歩 シリーズ

メマツヨイグサ

きれいに咲いた花は、見当たりません。

R0022209メマツヨイグサの花_400

注目は、実 (朔果)。 細長いやつです。 中で種が熟し、そのうち 茶色くなって 弾けます。
R0022199メマツヨイグサの花と朔果と葉_320

こんな感じで咲いている。 種を見つけても花壇に植えたくはならない・・・。
R0022225メマツヨイグサの花_400

葉っぱにも注目。

R0022226メマツヨイグサの葉_400

R0022225メマツヨイグサの葉_400

R0022226メマツヨイグサの風景_400

こういうところが お似合い。 (だいじに残したい 原っぱ)
R0022198メマツヨイグサの風景_400

めも:2016/09/09 CX2 で撮影

メマツヨイグサ (雌待宵草) 学名は、Oenothera biennis アカバナ科マツヨイグサ属 越年草、多年草
北アメリカ原産。明治中期に渡来し各地の道ばたや荒地、河原などに野生化している。
茎は下部からよく分枝して高さ0.5~1.5mになり、上向きの毛が生える。
葉は長楕円状披針形で先端はとがり、ふちに浅い波状の鋸歯がある。
花は黄色で直径2~5cm。 しぼんでも赤くならない。萼筒が長い円柱形で、花柄のように見える。
子房は萼筒の基部にある。さく果は2~4cmの円柱形。花期は6~9月。(野に咲く花)
 同属にオオマツヨイグサ、マツヨイグサがある。

・ メマツヨイグサ(雌待宵草)  松江の花図鑑

・  マツヨイグサの仲間 待宵草の見分け方 
・  メマツヨイグサ  雌待宵草 三河の植物観察
・ 

 Myタグ 花の色.黄色 
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