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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2022年10月27日 (木) | 編集 |
20221026_散歩 シリーズ


10/26 公園にはよく来るのに 自由の広場の「大花壇」は 初めです。(たぶん)

コスモス
DSC_1731_1026コスモス大花壇OJK公園_400

DSC_1729_1026大花壇OJK公園_400

DSC_1730_1026大花壇OJK公園_400


くしゃくしゃっと生えているのは、たぶん ホソバウンラン
DSC_17351026ホソバウンランたぶん大花壇OJK公園_400

DSC_17341026ホソバウンランたぶん大花壇OJK公園_400

めも:2022/10/26 SW001SH で撮影


コスモス 学名:Cosmos bipinnatus キク科 コスモス属
和名:アキザクラ(秋桜)、オオハルシャギク(大春車菊)
英名:Cosmos
原産地:メキシコ

ホソバウンラン(細葉海蘭) リナリア・ブルガリス:Linaria vulgaris:
ゴマノハグサ科ウンラン属 または、オオバコ科ウンラン属


 Myタグ 場所_散歩.OJK公園 
2020年09月22日 (火) | 編集 |
20200921_散歩 シリーズ


公園の植え込みから顔をのぞかせている黄色い花。
知ってるような知らないような・・・。

ホソバウンラン の花だと思います。

IMG_4424_0921ホソバウンランの花CUT_400

IMG_4425_0921ホソバウンランの花と葉_400

IMG_4424_0921ホソバウンランの花_400

めも:2020/09/21 PowerShot SX730 HS で撮影

 
ホソバウンラン(細葉海蘭) リナリア・ブルガリス:Linaria vulgaris:
ゴマノハグサ科ウンラン属 または、オオバコ科ウンラン属

ユーラシア大陸原産で明治~大正時代に観賞用・薬用植物として持ち込まれた帰化植物です。
日本の気候にも合っていて比較的丈夫なため各地で道ばたなどに野生化しています。
在来種のウンランに比べ、葉が細いのでこの名が付けられた。


花壇やMyガーデンに植えていた「リナリア(ヒメキンギョソウ)」 に似てるので、初めて見た気がしなかったのかも。

ホソバウンランの写真を載せるのは初めてだけど、リナリア なら 数回載せています。
その中には、ホソバウンラン かもしれないのもあります。
 ⇒ Myブログ:リナリア

またキンギョソウの仲間として載せているのも、ホソバウンラン かもしれないです。
 ⇒ Myブログ:キンギョソウ


こちらもみてね。 ⇒ リナリア ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.黄色 はじめて!.花 メモ.紛らわしい 場所_散歩.A川原 
2006年10月24日 (火) | 編集 |

2020/09/30 追記
葉を写していないのでなんとも言えないけれど、「ホソバウンラン」 かもしれません。

ホソバウンラン(細葉海蘭) リナリア・ブルガリス:Linaria vulgaris:
ゴマノハグサ科ウンラン属 または、オオバコ科ウンラン属
 ⇒ Myブログ:2020/9/21 ホソバウンランの花

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

キンギョソウ (金魚草) ゴマノハグサ科キンギョソウ属 Antirrhium majus
別名:アンテリナム 、コモン ・スナップドラゴン (common snapdragon)、スナップドラゴンsnapdragon)

園芸品種が野生化?したものでしょうか? 散歩道にたくさん咲いています。



春~初夏にかけて庭先でよくみかける花で、花色は赤や黄、白、橙、桃色があります。
金魚のような形をした小形のたくさんの花が穂のように咲きます。
原産地は、南欧~北アフリカの地中海沿岸、耐寒性の多年草。

キンギョソウ風景

めも:2006/10/15 KN川原にて Ca GX で撮影

タグ ~ 黄色の花 紛らわしい


 Myタグ 花の色.黄色 メモ.紛らわしい 
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