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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2019年10月07日 (月) | 編集 |
20191005_木場公園 シリーズ

木場公園の「都市緑化植物園」
花のお手入れをするボランティアが数人、作業に没頭しています。
「すみませ~ん、この花 なんですか?」
ツルバギア です」 

細い葉は斑入りの柔らかい色合い。 淡い紫色の花がステキ。
R0047104ツルバキア_400

R0047104ツルバキアの花_500

色とりどりの花がさく花壇。
R0047103木場公園の「都市緑化植物園」の花たち_400

めも:2019/10/05 CX2 で撮影

 
ツルバギア  ヒガンバナ科  ツルバキア属 学名:Tulbaghia
その他の名前 : ソサエティ・ガーリック、ツルバキア

ツルバギア・ビオラセア  (Tulbaghia violacea)  ツルバキア・ビオラセア
ツルバキア・シルバーレース  (Tulbaghia violacea ‘Silver Lace’) ビオラセア種の斑入り品種です。


 Myタグ 場所_木場公園 花の色.紫 
2019年09月05日 (木) | 編集 |

9/4 映画の後に 日比谷公園に行きました。
植え込みから、華やかな色の花が 顔を出しています。

サフランモドキ の花だと思います。

RIMG0015サフランモドキの花_400

RIMG0016サフランモドキの花_400

RIMG0018サフランモドキ_400

細く長い葉が、サフランモドキの葉です。
RIMG0017サフランモドキの風景_400

めも:2019/09/04 CX2 で撮影


サフランモドキ  ヒガンバナ科 ゼフィランサス属(タマスダレ属) 
別名 ゼフィランサス
西インド諸島やメキシコに自生する多年草で、観賞用の園芸種
 

 Myタグ 花の色.桃色 場所_日比谷公園 
2018年09月14日 (金) | 編集 |
夕方17時近く、交差点のフェンスの中で咲くピンクの花。

サフランモドキ です。

R0038463交差点のサフランモドキの花_500

R0038464交差点のサフランモドキの花_400

茎にも周囲にも葉はなく、花だけが 突然咲いています。 右隣には 蕾
DSC_3914交差点のサフランモドキの花_400

花の色はこのくらい濃かった。
DSC_3915交差点のサフランモドキの花_400

めも:2018/09/14 CX2 で撮影


サフランモドキ  ヒガンバナ科 ゼフィランサス属(タマスダレ属)  別名 ゼフィランサス
西インド諸島やメキシコに自生する多年草で、観賞用の園芸種
 

 Myタグ 花の色.桃色 
2018年06月23日 (土) | 編集 |
新木場で 大勢で講座の会場へ歩く途中、
ハマユウ の花をみつけました。

この前 アフリカハマユウを見た時に
ハマユウを見たいな! と思っていたので、ラッキー。

列から遅れそうになりつつも、写真を撮りましたよ。

彼岸花のような 細い花ビラ

DSC_2976ハマユウの花Zoom_500

ズームで見てみましょう!
DSC_2976-1ハマユウの花ZoomCUT_500

花の付き方、葉の様子も観察します。
DSC_2970ハマユウの花_500

白い花とピンクの花
DSC_2971ハマユウの花_400

歩道に沿って植えられています。
DSC_2974-1ハマユウの花壇_400

待ってくださ~い。 (*^_^*)♪
DSC_2974講座横井酢工場見学へ_400

めも:2018/06/21 SW001SH で撮影

この後行ったのはこちらの講座です。
 ⇒ 砂町のイッピン: 横井醸造工業 ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

ハマユウ (浜木綿、学名: Crinum asiaticum) 
 ヒガンバナ科 ハマオモト属  (クロンキスト体系ではユリ科) ~彼岸花のような細長い花。 

アフリカハマユウ(インドハマユウ)  Crinum bulbispermum 
 ヒガンバナ科 ハマオモト属 ~  ユリのようなラッパ状の花。

 

 Myタグ 花の色.白 
2018年06月19日 (火) | 編集 |
 ハマユウ と名札のある所に 白とピンクの花が咲いています。

このブログで何回か紹介しているように、この花は、アフリカハマユウ だと思います。
 ⇒ Myブログ:アフリカハマユウの花 2011年06月30日

DSC_2908仙台掘川公園のハマユウの花白_400

DSC_2910仙台掘川公園のハマユウの花_500

DSC_2906仙台掘川公園のハマユウの花_500

めも:2018/06/19 SW001SH で撮影

アフリカハマユウ(インドハマユウ)  Crinum bulbispermum 
 ヒガンバナ科 ハマオモト属 ~  ユリのようなラッパ状の花。

ハマユウ (浜木綿、学名: Crinum asiaticum) 
 ヒガンバナ科 ハマオモト属  (クロンキスト体系ではユリ科) ~彼岸花のような細長い花。 


 Myタグ
2018年04月19日 (木) | 編集 |
20180414_自然観察会シリーズ

2018年4月14日  遺跡庭園 縄文の村  自然観察会 に参加しました。

ノビル は、縄文人の貴重な食料。 現代の人も食べていますね。
R0035336ノビルの風景_400

R0035336ノビル_400

講師の説明に 耳を傾けます。
R0035334縄文人も食べたノビル_400

R0035331ノビルの説明風景_400

めも:2018/04/14 CX2 で撮影

ノビル (野蒜、学名: Allium macrostemon)  ヒガンバナ科ネギ亜科ネギ属の多年草。

この後は、ここへ ♪
 ⇒ パルテノン多摩でマジックサウンドを聴く ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

こちらも見てね
 ⇒ 東京都埋蔵文化財センターで縄文体験 ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」


 Myタグ 場所_縄文の村 
2017年09月24日 (日) | 編集 |
→ 20170915_散歩 シリーズ

 ヒガンバナ(彼岸花)  を探して 花壇を歩くと!

おお~、真っ赤なヒガンバナ 群生。
DSC_0632ヒガンバナの風景_400

DSC_0634ヒガンバナ赤_400


9/15 ヒガンバナの白い花もめっけ!
DSC_0631ヒガンバナ白_500

DSC_0629ヒガンバナ白_400

めも:2017/09/15 SW001SH で撮影

ヒガンバナ(彼岸花、石蒜、学名 : Lycoris radiata)は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。
クロンキスト体系ではユリ科。
別名は 曼珠沙華(マンジュシャゲ)、リコリス、学名からリコリス・ラジアータとも呼ばれる。
 
 

 Myタグ 花の色.白 花の色.赤 
2017年04月03日 (月) | 編集 |
 → 20170402_近所散歩 シリーズ

 道路わきの空き地に のびのびと咲いている スノーフレークの花

R0026158スノーフレークの花_400

R0026161スノーフレークの風景_400

R0026162スノーフレークの花_400

隣には ムスカリの花も!
R0026160スノーフレークとムスカリの風景_400

R0026156ムスカリの花_400

R0026156ムスカリの花CUT_400

めも:2017/04/02 CX2 で撮影

スノーフレーク (学名:Leucojum aestivum)とは、ヒガンバナ科 (新エングラー体系及びAPG植物分類体系)の植物の1つ。
クロンキスト体系ではユリ科。
 和名は オオマツユキソウ (大待雪草)、別名は スズランスイセン (鈴蘭水仙)。

スノーフレーク ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
ムスカリ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.白 花の色.紫 場所_散歩.S通り 
2017年03月26日 (日) | 編集 |
→ 20170316_日比谷公園 シリーズ

日比谷公園の中に咲く スイセン の花。
 
黄色のスイセンの花 
R0025922黄色のスイセンの花_400

花殻を摘んであげたいけど・・・。 (*^_^*)♪
R0025921黄色のスイセンの花_400

白色のスイセンの花
R0025943白のスイセンの花_400

R0025944白のスイセンの花_400

かたまって咲いていると 八重の花かと思うほど ボリューム感があります。
R0025942白のスイセンの花の風景_400


黄色のスイセンの花、小さいラッパ ♪
R0025945黄色のスイセンの花_400

めも:2017/03/16 CX2 で撮影

スイセン は、ヒガンバナ科 (クロンキスト体系ではユリ科) スイセン属 学名: Narcissus
この属に含まれるものを総称して スイセンと呼んでいる。
 

 Myタグ 場所_日比谷公園 
2016年10月04日 (火) | 編集 |
 → 20161004_散歩 シリーズ

毎年 この交差点で見かけるピンクの花 

アフリカハマユウ の 花

R0022542交差点のアフリカハマユウの花_400

R0022540交差点のアフリカハマユウのピンクの花_400

めも:2016/10/04 CX2 で撮影

道路の向かい側にも咲いているんですよ。

アフリカハマユウ (アフリカ浜木綿)   ヒガンバナ科 ハマオモト属
[学名] Crinum bulbispermum(Burm.f.) Milne-Redh. et. Shweick.
別名: インドハマユウ、クリナム・ポーウェリー(ポウェリー)
参考 アフリカハマユウ  阿弗利加浜木綿 ~ 三河の野草 


 Myタグ 花の色.桃色 
2016年09月01日 (木) | 編集 |
 9月には、どんな花に会えるかしら?

 このブログの9月にのせた花と実 → 9月の花:2006~まとめ 

毎年の9月の記事を見てみましょう!
 → 2015年9月
 → 2014年9月2013年9月2012年9月2011年9月
 → 2010年9月2009年9月2008年9月2007年9月

9月の花暦 ヒガンバナ




9月です! 今月のテーマ ~ ブログ・SNSを活用しよう!
2016/9/1 あとりえ「パ・そ・ぼ」HP 更新 
⇒ Myブログたちの 最近の記事 一覧です

Myブログたちの8月のまとめです。 みてね!
⇒ パそぼとベルルのあれこれフリーク:8月
⇒ Niwa niha Hana(庭には花):8月
⇒ 散歩道の野草と風:8月
⇒ ベルルのお絵かき・ふりーく:8月

こちらもどうぞ!
 ベルルの欲しいなブログ ~ 欲しいもの、買ってよかったもの。
☆ pasoboのバインダー(本棚) ~ 今読んでる本、読んだ本の感想とメモです。
☆ キュートな野鳥たち ~ 身近な野鳥観察日記や楽しいゲーム、とりのトリビアなど
☆ あとりえ「パ・そ・ぼ」コーナー ~ Webサイト(ホームページ)作成のポイントなど

 
 Myタグ
2015年09月18日 (金) | 編集 |
→ 20150916_散歩 シリーズ

土手に並んだ  ヒガンバナ(彼岸花) 。 少しづつ 咲き始めました。

R0014712ヒガンバナの風景_500

咲いてる途中の花を探して パ・チ・リ 
R0014710ヒガンバナの花と蕾_500

花と蕾
R0014709ヒガンバナの花と蕾_400

遊歩道にそって植えられています。
R0014706ヒガンバナの風景_400
めも:2015/09/16 CX2 で撮影


この後、咲いている花を全部 ハサミで切って持ち帰る人を、目撃。 !!(>д<)ノ
みんなが楽しむ公園で、なんてことをするの!

ヒガンバナ (彼岸花、学名 : Lycoris radiata) ヒガンバナ科 (ユリ科) ヒガンバナ属の多年草
別名 リコリス、曼珠沙華(マンジュシャゲ、またはマンジュシャカ サ)

こちらも見てね!
秋の川べりを散歩 ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」 


 Myタグ 花の色.赤 場所_散歩.A川原 
2015年08月30日 (日) | 編集 |
今年は、道路脇に アフリカハマユウが咲いているのをよく見かけます。
でもなかなか、きれいに撮れなくて・・・。 今日こそは!

雨上がり、ここのアフリカハマユウは初めてみます。

SBSH0569アフリカハマユウ_500

SBSH0568アフリカハマユウ_400

SBSH0567アフリカハマユウ_400

めも:2015/08/29 940SH AS で撮影

アフリカハマユウ (アフリカ浜木綿)   ヒガンバナ科 ハマオモト属
[学名] Crinum bulbispermum(Burm.f.) Milne-Redh. et. Shweick.
別名: インドハマユウ、クリナム・ポーウェリー(ポウェリー)
参考 アフリカハマユウ  阿弗利加浜木綿 ~ 三河の野草

間違えやすい夏水仙 (リコリス)  ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。
8~9月に咲く。
花の特徴は「花茎を伸ばして、ラッパ状の花を数輪つける。花の色は淡いピンクで、6枚の花被片は反り返る。」

 Myタグ 場所_散歩.バス通り 花の色.桃色 
2015年06月28日 (日) | 編集 |
→ 20150624_散歩 シリーズ

緑道から外れた交差点の空き地に、サフランモドキ があります。

信号待ちの時に思い出してみてみると、咲いています!

格子状のフェンスの隙間から パ・チ・リ。

サフランモドキの薄桃色の花

R0013555サフランモドキの花_500

茎や葉っぱにも注目。

R0013556サフランモドキの花と茎と葉_400

めも:2015/06/24 CX2 で撮影

サフランモドキ  ヒガンバナ科 ゼフィランサス属(タマスダレ属)  別名 ゼフィランサス
西インド諸島やメキシコに自生する多年草で、観賞用の園芸種

 Myタグ 場所_散歩.S公園 花の色.桃色 
2014年09月23日 (火) | 編集 |
今日は、お彼岸。

近所を歩いていて見つけた  ヒガンバナ(彼岸花)

秋らしい花だから、やっぱり パ・チ・リ

SBSH0260ヒガンバナ赤_500

SBSH0261ヒガンバナ赤_400

SBSH0259ヒガンバナ赤_400

めも:2014/09/23 940SH AS で撮影


ヒガンバナ(彼岸花、石蒜、学名 : Lycoris radiata)は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。
クロンキスト体系ではユリ科。
別名は 曼珠沙華(マンジュシャゲ)、リコリス、学名からリコリス・ラジアータとも呼ばれる。
 

 Myタグ 花の色.赤 
2014年08月25日 (月) | 編集 |
バス通り沿いの植え込みに、薄桃色の花が咲いています。
アフリカハマユウ でしたね。

SBSH0275アフリカハマユウ_400

SBSH0273アフリカハマユウ_400

SBSH0272アフリカハマユウ_400

めも:2014/08/25 940SH AS で撮影

アフリカハマユウ   (アフリカ浜木綿)  ヒガンバナ科 分類:草 学名:Crinum x powellii
別名: インドハマユウ、クリナム・ポーウェリー(ポウェリー)

 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.バス通り 
2013年09月26日 (木) | 編集 |
上野の東京国立博物館へ行く途中。

 ⇒ 2013/9/26 「秋の特別公開 東京国立博物館に行く」
~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

地面が 真っ赤に燃えるよう!

上野大佛の斜面の ヒガンバナ(彼岸花) 

RIMG0007上野大佛ヒガンバナ_500

白い花も混じっています。
RIMG0005上野大佛ヒガンバナ_500

RIMG0003上野大佛ヒガンバナ_500

RIMG0001上野大佛_400

めも:2013/09/26 RICOH PX で撮影


ヒガンバナ(彼岸花、石蒜、学名 : Lycoris radiata)は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。
クロンキスト体系ではユリ科。
別名は 曼珠沙華(マンジュシャゲ)、リコリス、学名からリコリス・ラジアータとも呼ばれる。
 
この後はこちら ⇒ 2013/9/26 「秋の特別公開 東京国立博物館に行く」 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 

 Myタグ 花の色.白 花の色.赤 場所_上野公園 
2013年08月26日 (月) | 編集 |
淡いピンクのグラデーションに黄色系のアクセント。
花壇にまとまって咲いています。

花束によく使われている花という印象があるけれど
喉から名前がでてきません・・・。(^^ゞ

分かりました! 「アルストロメリア」

平家蟹さんが教えてくださいました。 ありがとうございます。

SBSH0254何?_500

SBSH0256何?Zoom_500

SBSH0257何?_500

めも:2013/08/01 940SH AS で撮影

「アルストロメリア」というのは、アルストロメリア科アルストロメリア属 (Alstroemeria)  別名ユリズイセン属 の花。

分類体系により所属する科は異なり、
 新エングラー体系では ヒガンバナ科、
 クロンキスト体系では ユリ科、
 APG分類体系では ユリズイセン科(アルストロメリア科:Alstroemeriaceae) <== これが新しい!
に分類される。

深く考えずに、「アルストロメリア」 とだけ 覚えることにします。 (*^_^*)♪
 

 Myタグ 花の色.桃色 メモ.わかりました メモ.紛らわしい 
2013年08月07日 (水) | 編集 |
アフリカハマユウ(インドハマユウ)の園芸種?

この前から チラッとは見ていたピンクのおおぶりな花。
何かわからないので 無視無視・・・

夏の妄想、迷走メモです (汗;;)
無視していたのは、賢かったかも、調べてみると紛らわしいったらない。

写真を撮ったきっかけは、
いつもお世話になっている 「花盗人の花日記」のところで ナツズイセンの花をみたこと。
そして お出かけ! バス通りを歩いていて みっけ! ピンクの花が似ています!
嬉しくって、ナツズイセン って書いて 珍しく速攻で投稿。

その後、「花盗人の花日記」の平家蟹さんからいただいたコメントが気になり、
ナツズイセンの写真検索をしたら、葉と茎と咲いてる様子が違う・・・。
で、気弱になって とりあえず 「ナツズイセン のような気がしますが?!」と書き換え。

さらに、hitori-shizukaさんのコメントで、「インドハマユウでは」、と教えて頂きました。
 ありがとうございます。

どうやら アフリカハマユウ  (別名 インドハマユウ)のようです。 (下に続く)


SBSH0268ナツズイセン_500

SBSH0269ナツズイセンのピンクの花_400

ナツズイセンは、彼岸花のように 葉がなくて茎から花が咲いているだけ。
これは、周りに葉がたくさん。
本当にナツズイセンかしら。それとも葉っぱは別の草!?

SBSH0266ナツズイセン_500

SBSH0267ナツズイセン_400

めも:2013/08/07 940SH AS で撮影


検索するほどに 紛らわしい~。
「花盗人の花日記」で見つけた インドハマユウの園芸種クリナム・パウエリー

印度浜木綿(いんどはまゆう). (正しくは「アフリカ浜木綿 (アフリカはまゆう)」) (ポーウェリー、クリナム) (Crinum)

「アフリカハマユウ」  あふりかはまゆう(アフリカ浜木綿) ヒガンバナ科 分類:草 学名:Crinum x powellii
別名・英名: インドハマユウ、クリナム・ポーウェリー(ポウェリー)

● アフリカハマユウ ユリ科ハマオモト属の常緑多年草で、学名は Crinum bulbispermum。英名は Orange river lily。
● インドハマユウ(印度浜木綿)は、ユリ目ヒガンバナ科ヒメノカリス属の多年草です。
別名:クリナム・ラティフォリウム(Crinum latifolium)

● ナツズイセン ヒガンバナ科ヒガンバナ属
 Myタグ 花の色.桃色 はじめて!.花 メモ.紛らわしい メモ.要追跡 場所_散歩.バス通り 
2013年07月28日 (日) | 編集 |
20130721_S公園 シリーズ

フェンスで囲まれた交差点脇の空き地。
信号待ちの間 眺めると・・・、なにか咲いています。

葉っぱがなくてヒョロッと横に伸びた茎の先に 華やかな花。
なんだかそこだけが 異空間 o(*'o'*)o

調べると、どうやら サフランモドキ のようです。

RIMG0173サフランモドキZoom_500

写真を見ると、葉っぱもありました。 (^^ゞ
RIMG0170サフランモドキ_500

RIMG0172サフランモドキ2輪_500

フェンス越しに なんとか撮りました。
RIMG0169サフランモドキ_500


おなじみの タマスダレ もお仲間ですって。
ちょうど 咲いていますよ!
RIMG0133タマスダレの花_300

RIMG0131タマスダレの花_500

めも:2013/07/21 CX2 で撮影

サフランモドキ  ヒガンバナ科 ゼフィランサス属(タマスダレ属)  別名 ゼフィランサス
西インド諸島やメキシコに自生する多年草で、観賞用の園芸種
 Myタグ 花の色.桃色 はじめて!.花 場所_散歩.S公園 
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