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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2019年09月05日 (木) | 編集 |

9/4 映画の後に 日比谷公園に行きました。
植え込みから、華やかな色の花が 顔を出しています。

サフランモドキ の花だと思います。

RIMG0015サフランモドキの花_400

RIMG0016サフランモドキの花_400

RIMG0018サフランモドキ_400

細く長い葉が、サフランモドキの葉です。
RIMG0017サフランモドキの風景_400

めも:2019/09/04 CX2 で撮影


サフランモドキ  ヒガンバナ科 ゼフィランサス属(タマスダレ属) 
別名 ゼフィランサス
西インド諸島やメキシコに自生する多年草で、観賞用の園芸種
 

 Myタグ 花の色.桃色 場所_日比谷公園 
2018年09月14日 (金) | 編集 |
夕方17時近く、交差点のフェンスの中で咲くピンクの花。

サフランモドキ です。

R0038463交差点のサフランモドキの花_500

R0038464交差点のサフランモドキの花_400

茎にも周囲にも葉はなく、花だけが 突然咲いています。 右隣には 蕾
DSC_3914交差点のサフランモドキの花_400

花の色はこのくらい濃かった。
DSC_3915交差点のサフランモドキの花_400

めも:2018/09/14 CX2 で撮影


サフランモドキ  ヒガンバナ科 ゼフィランサス属(タマスダレ属)  別名 ゼフィランサス
西インド諸島やメキシコに自生する多年草で、観賞用の園芸種
 

 Myタグ 花の色.桃色 
2018年06月23日 (土) | 編集 |
新木場で 大勢で講座の会場へ歩く途中、
ハマユウ の花をみつけました。

この前 アフリカハマユウを見た時に
ハマユウを見たいな! と思っていたので、ラッキー。

列から遅れそうになりつつも、写真を撮りましたよ。

彼岸花のような 細い花ビラ

DSC_2976ハマユウの花Zoom_500

ズームで見てみましょう!
DSC_2976-1ハマユウの花ZoomCUT_500

花の付き方、葉の様子も観察します。
DSC_2970ハマユウの花_500

白い花とピンクの花
DSC_2971ハマユウの花_400

歩道に沿って植えられています。
DSC_2974-1ハマユウの花壇_400

待ってくださ~い。 (*^_^*)♪
DSC_2974講座横井酢工場見学へ_400

めも:2018/06/21 SW001SH で撮影

この後行ったのはこちらの講座です。
 ⇒ 砂町のイッピン: 横井醸造工業 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

ハマユウ (浜木綿、学名: Crinum asiaticum) 
 ヒガンバナ科 ハマオモト属  (クロンキスト体系ではユリ科) ~彼岸花のような細長い花。 

アフリカハマユウ(インドハマユウ)  Crinum bulbispermum 
 ヒガンバナ科 ハマオモト属 ~  ユリのようなラッパ状の花。

 

 Myタグ 花の色.白 
2018年06月19日 (火) | 編集 |
 ハマユウ と名札のある所に 白とピンクの花が咲いています。

このブログで何回か紹介しているように、この花は、アフリカハマユウ だと思います。
 ⇒ Myブログ:アフリカハマユウの花 2011年06月30日

DSC_2908仙台掘川公園のハマユウの花白_400

DSC_2910仙台掘川公園のハマユウの花_500

DSC_2906仙台掘川公園のハマユウの花_500

めも:2018/06/19 SW001SH で撮影

アフリカハマユウ(インドハマユウ)  Crinum bulbispermum 
 ヒガンバナ科 ハマオモト属 ~  ユリのようなラッパ状の花。

ハマユウ (浜木綿、学名: Crinum asiaticum) 
 ヒガンバナ科 ハマオモト属  (クロンキスト体系ではユリ科) ~彼岸花のような細長い花。 


 Myタグ
2018年04月19日 (木) | 編集 |
20180414_自然観察会シリーズ

2018年4月14日  遺跡庭園 縄文の村  自然観察会 に参加しました。

ノビル は、縄文人の貴重な食料。 現代の人も食べていますね。
R0035336ノビルの風景_400

R0035336ノビル_400

講師の説明に 耳を傾けます。
R0035334縄文人も食べたノビル_400

R0035331ノビルの説明風景_400

めも:2018/04/14 CX2 で撮影

ノビル (野蒜、学名: Allium macrostemon)  ヒガンバナ科ネギ亜科ネギ属の多年草。

この後は、ここへ ♪
 ⇒ パルテノン多摩でマジックサウンドを聴く ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」

こちらも見てね
 ⇒ 東京都埋蔵文化財センターで縄文体験 ~ Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」
 

 Myタグ 場所_縄文の村 
2017年09月29日 (金) | 編集 |
→ 20170915_散歩 シリーズ

9/15 近所の団地散歩で 出会った花の まとめです。

 ・ カクトラノオは ハナトラノオ
 ・ キバナコスモス
 ・ セージ
 ・ ヒガンバナ 赤 白
 ・ フサフジウツギ
 ・ フヨウの花と種
 ・ ランタナ


 

めも:2017/09/15 SW001SH で撮影

 

 Myタグ 花の色.白 
2017年09月24日 (日) | 編集 |
→ 20170915_散歩 シリーズ

 ヒガンバナ を探して 花壇を歩くと!

おお~、真っ赤なヒガンバナ 群生。
DSC_0632ヒガンバナの風景_400

DSC_0634ヒガンバナ赤_400


9/15 ヒガンバナの白い花もめっけ!
DSC_0631ヒガンバナ白_500

DSC_0629ヒガンバナ白_400

めも:2017/09/15 SW001SH で撮影

 

 Myタグ 花の色.白 花の色.赤 
2017年04月03日 (月) | 編集 |
 → 20170402_近所散歩 シリーズ

 道路わきの空き地に のびのびと咲いている スノーフレークの花

R0026158スノーフレークの花_400

R0026161スノーフレークの風景_400

R0026162スノーフレークの花_400

隣には ムスカリの花も!
R0026160スノーフレークとムスカリの風景_400

R0026156ムスカリの花_400

R0026156ムスカリの花CUT_400

めも:2017/04/02 CX2 で撮影

スノーフレーク (学名:Leucojum aestivum)とは、ヒガンバナ科 (新エングラー体系及びAPG植物分類体系)の植物の1つ。
クロンキスト体系ではユリ科。
 和名は オオマツユキソウ (大待雪草)、別名は スズランスイセン (鈴蘭水仙)。

スノーフレーク ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
ムスカリ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.白 花の色.紫 
2017年03月26日 (日) | 編集 |
→ 20170316_日比谷公園 シリーズ

日比谷公園の中に咲く スイセン の花。
 
黄色のスイセンの花 
R0025922黄色のスイセンの花_400

花殻を摘んであげたいけど・・・。 (*^_^*)♪
R0025921黄色のスイセンの花_400

白色のスイセンの花
R0025943白のスイセンの花_400

R0025944白のスイセンの花_400

かたまって咲いていると 八重の花かと思うほど ボリューム感があります。
R0025942白のスイセンの花の風景_400


黄色のスイセンの花、小さいラッパ ♪
R0025945黄色のスイセンの花_400

めも:2017/03/16 CX2 で撮影

スイセン は、ヒガンバナ科 (クロンキスト体系ではユリ科) スイセン属 学名: Narcissus
この属に含まれるものを総称して スイセンと呼んでいる。
 

 Myタグ 場所_日比谷公園 
2016年10月04日 (火) | 編集 |
 → 20161004_散歩 シリーズ

毎年 この交差点で見かけるピンクの花 

アフリカハマユウ の 花

R0022542交差点のアフリカハマユウの花_400

R0022540交差点のアフリカハマユウのピンクの花_400

めも:2016/10/04 CX2 で撮影

道路の向かい側にも咲いているんですよ。

アフリカハマユウ (アフリカ浜木綿)   ヒガンバナ科 ハマオモト属
[学名] Crinum bulbispermum(Burm.f.) Milne-Redh. et. Shweick.
別名: インドハマユウ、クリナム・ポーウェリー(ポウェリー)
参考 アフリカハマユウ  阿弗利加浜木綿 ~ 三河の野草 


 Myタグ 花の色.桃色 
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