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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2023年05月19日 (金) | 編集 |
第5回 川辺さんぽ 「趣味どきっ! 道草さんぽ・春」
キーワード : 「趣味どきっ! 道草さんぽ

前回 秋の道草散歩に引き続き、春の道草散歩を TVで楽しみましょう。

 2021年秋 ⇒ Myブログ:◎「趣味どきっ! 道草さんぽ」に登場する植物たち

[Eテレ] 2023年4月5日 スタート

普段目にも留めない道端の雑草たち。
しかし拡大レンズでじっくり見てみると思わぬ美しさや不思議な生態にびっくり。
さあ道草を鑑賞しながら散歩しませんか?

【講師】多田多恵子, 【出演】佐久間一行

第5回 川辺さんぽ  初回放送日: 2023年5月3日

今回は川辺さんぽ。 玉川上水の起点として知られる羽村市でさんぽする。
河原で希少な植物を発見。土手沿いは外来種・帰化植物が多い。
虫に頼らず風で花粉を運ぶ風媒花の工夫にびっくり。


第5回 川辺さんぽ 登場する道草たちを、見ていきましょう!

◆ ノミノツヅリ (ナデシコ科) ~ ごく小さい白い花 4mm

◆ カワラノギク (キク科) 秋に咲く
  丸石の川原にだけ生える 「絶滅危惧種」

◆ スイバ (タデ科) 雄株、雌株 風媒花

◆ オオイヌノフグリ (オオバコ科)

◆ ヘラオオバコ (オオバコ科)

◆ ナズナ (アブラナ科) ぺんぺん草 ~ 三角の実をシャラシャラ鳴らしてして遊ぶ
 ハート型の 実を2つに割ると(ブロークンハート)、種が出てくる。

◆ カラスノエンドウ (マメ科) ~ 実(豆さや)が黒くなるのでカラスという

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

このブログの写真を探しますよ! (リンクはこのブログ内です)

無し ノミノツヅリ  ( 蚤の綴り ) 学名 : Arenaria serpyllifolia ナデシコ科 ノミノツヅリ属 1~2年草.

無し カワラノギク (キク科) 秋に咲く
  丸石の川原にだけ生える 「絶滅危惧種」

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

◆ スイバ (タデ科) 雄株、雌株 風媒花

いつまで経っても スイバ 、 ギシギシ 区別がわからない・・・。
どうやら、葉で区別するらしいですが、振り返って写真見ても葉の写真はあまりなくて。

2008/4/21
2008/4/21

参考
・ ギシギシ類とスイバの違い ~ 円山原始林ブログ

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

おなじみ オオイヌノフグリ (オオバコ科)

2022/02/01
2022/02/01


おなじみ ヘラオオバコ (オオバコ科)

2021/06/21
2021/06/21


おなじみ ナズナ (アブラナ科) ぺんぺん草

2015/03/13
2015/03/13


おなじみ カラスノエンドウ (マメ科) 

2016/05/03 花 と黒い実
2016/05/03 2016/05/03

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

道草さんぽ・春 (NHKテキスト) ムック – 2023/3/25 多田 多恵子 (著)



生態を知ると、植物はこんなにおもしろい!

好評を博した、NHK趣味どきっ! 『道草さんぽ』(2021年9月刊)の第2弾。
今回も、「下町」「低山」「川辺「寺社」「海辺」などの身近な場所を訪ね、「春」の植物を中心にその楽しみ方を紹介。
「花のつくり」「葉のつくりと働き」「種子の旅」など、植物の興味深い生態についても掘り下げる。
植物生態学者ならではの視点をテーマにしたコラム、各回で取り上げるテーマに則した植物ガイドも収載。
初心者に最適な植物観察ガイドブック。


前回 2021年秋の番組も楽しかった!
 ⇒ Myブログ:◎「趣味どきっ! 道草さんぽ」に登場する植物たち

道草さんぽ (NHK趣味どきっ!) ムック – 2021/9/25 多田 多恵子 (著)



テキストも読みました! こちらも見てね。
★ 道草さんぽ (NHK趣味どきっ!) :多田 多恵子 (著) ~ Myブログ:あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート
 

 Myタグ
2023年05月03日 (水) | 編集 |
第3回 街中さんぽ 「趣味どきっ! 道草さんぽ・春」
キーワード : 「趣味どきっ! 道草さんぽ

前回 秋の道草散歩に引き続き、春の道草散歩を TVで楽しみましょう。
こちらも見てね!
 2021年秋 ⇒ Myブログ:◎「趣味どきっ! 道草さんぽ」に登場する植物たち

[Eテレ] 2023年4月5日 スタート

普段目にも留めない道端の雑草たち。
しかし拡大レンズでじっくり見てみると思わぬ美しさや不思議な生態にびっくり。
さあ道草を鑑賞しながら散歩しませんか?

【講師】多田多恵子, 【出演】佐久間一行

第3回 街中さんぽ  初回放送日: 2023年4月19日
 今回は街中さんぽとして、東京・浜松町駅~増上寺あたりを散策します。
 都会の片隅でしっかり生きる雑草たちの生態にびっくり。
 街路樹のケヤキ、全然花が咲いているように見えないけど、実は花盛りだった!

登場する道草たち
ナガミヒナゲシ ・ ツクシ スギナ ・ クワ ・ ケヤキ ・ マツバラン ・ ツメクサ ・ ヤエムグラ ・ ホトケノザ

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

では、My ブログで 探して見ていきましょう!

◆ ナガミヒナゲシ

2014年4月17日



◆ ツクシ スギナ (シダの仲間)

2022年3月30日



ビオトープ
◆  クワ(桑)

2022年5月8日



◆ ケヤキ(欅) (ニレ科)  雄花と雌花

◆ マツバラン (マツバラン科)  生きた化石 江戸時代珍重された
参考
・  東アジア植物記マツバラン属 ~ サカタのタネ
古典園芸植物の松葉蘭は葉も花も付けず茎しかない植物であり、石化(帯化)を含めた形の変化が重視された。(ウィキペディア-帯化 より)


◆ ツメクサ(爪草) (ナデシコ科)  踏みつけられるところでも平気! 
 紛らわしいクローバー(詰草)は、全く別物

Myガーデンの苔のようなのは、爪草かもしれません。(花が咲くのを待っているところ)
 ⇒ 爪草 ~ Myブログ「花とおしゃべり」


◆ ヤエムグラ (アカネ科) 花と茎の棘と実

2011年5月15日



◆ ホトケノザ (シソ科) 
ホトケノザの種子は、「エライオソーム」めあての蟻が運んでくれるそうですが、
種は未だ見たことがない・・・。

2021年3月7日


参考
・ アリが運ぶ紫色の絨毯の謎 (中学校の部 1等賞)

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

道草さんぽ・春 (NHKテキスト) ムック – 2023/3/25 多田 多恵子 (著)



生態を知ると、植物はこんなにおもしろい!

好評を博した、NHK趣味どきっ! 『道草さんぽ』(2021年9月刊)の第2弾。
今回も、「下町」「低山」「川辺「寺社」「海辺」などの身近な場所を訪ね、「春」の植物を中心にその楽しみ方を紹介。
「花のつくり」「葉のつくりと働き」「種子の旅」など、植物の興味深い生態についても掘り下げる。
植物生態学者ならではの視点をテーマにしたコラム、各回で取り上げるテーマに則した植物ガイドも収載。
初心者に最適な植物観察ガイドブック。


前回 2021年秋の番組も楽しかった!
 ⇒ Myブログ:◎「趣味どきっ! 道草さんぽ」に登場する植物たち

道草さんぽ (NHK趣味どきっ!) ムック – 2021/9/25 多田 多恵子 (著)



テキストも読みました! こちらも見てね。
★ 道草さんぽ (NHK趣味どきっ!) :多田 多恵子 (著) ~ Myブログ:あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート
 

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2023年04月30日 (日) | 編集 |
本「やけに植物に詳しい僕の街のスキマ植物図鑑」を読んでいます。

やけに植物に詳しい僕の街のスキマ植物図鑑:瀬尾 一樹 (著)
単行本(ソフトカバー) – 2020/12/17



やけに植物に詳しい僕の街のスキマ植物図鑑:瀬尾 一樹 (著) ~ Myブログ:あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート

道端でおなじみの雑草・野草たち、このブログにのせているものも多そうです。

登場する植物を、このブログで探してみましょう。 続きをみてね。
 

[READ MORE...]  Myタグ
2022年06月09日 (木) | 編集 |



6/7 シャボンソウ のピンクの花が、

フェンスから飛び出して咲いています。

DSC_0984_0607シャボンソウの花:団地_400

よーく見ても ごちゃごちゃの花。
DSC_0985_0607シャボンソウの花Zoom_400

こっちの花は、きれい。 薄桃色が美しい。
DSC_0986_0607シャボンソウの花ZOOM_400

めも:2022/06/07 SW001SH で撮影


シャボンソウ
シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。

こちらも見てね。
 ⇒ シャボンソウ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」


 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.H団地 
2022年05月22日 (日) | 編集 |
20220508_散歩 シリーズ

(もう一つのブログとほぼ同じ内容です。
⇒ 5/8 水辺の公園の花壇の花たち、何かしら? ~ Myブログ「花とおしゃべり:Niwa niha Hana(庭には花)-2」)

2022/5/8  ==> 2022/6/14


水辺の公園におしゃれな花壇発見! ( 川の駅ガーデン

いつものベランダや花壇とは目先の変わった花たちの写真を撮りました。

じっくり花を見ると面白い!
知らない花ばかりです~。o(*'o'*)o



めも:2022/05/08 PowerShot SX730 HS で撮影

ご存じの方は、教えてください! よろしくお願いします。 (*^_^*)♪

一応 自分でも調べてみましょう!
まずは、それぞれの花を、思い付くかぎりの名前で 自分のブログ内検索をします。
次に Google画像検索。(検索キーワードの設定が命! なんといっても便利です)
(あいにく スマホアプリ「Googleレンズ」が 使えないんです・・・。)

わかったら、もう一度 Myブログたちでブログ内検索! あちゃ~~、あるある、なんてね!

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

 名札がついた花もあります。
でも、検索しても「ペンステモン バイオレットダスク」 しかヒットしません。

名札の「ペンステモン バイオレット」が 曖昧なのかな?



参考
・ ペンステモン バイオレットダスクと、ハスカーレッド -庭

Myブログたち ⇒ ペンステモン:野草と風 ・ ペンステモン:庭には花 ・ ペンステモン:花とおしゃべり 

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

◆ これは 『オルレア』でしょうか?
花は、見たことがあるような気がして 油断していたら 調べてもわかりません・・・。

最初 ユーフォルビア や トウダイグサ」で検索 ハズレ・・・。
次に「セリ科」で検索して、「オルレア」という初めて聞く名前を見つけました。



オルレアは、セリ科オルレア属  
  学名:Orlaya grandiflora (オルレア・グランディフローラ)

参考
・ 可憐な姿が人気! オルレアの魅力から育て方までご紹介
・ セリ科の花~おさんぽ花ずかん

Myブログたちには、オルレアはありませんでした。(2022/05/18 時点)
 とりあえず ⇒ セリ科:野草と風 ・ セリ科:庭には花 ・ セリ科:花とおしゃべり 

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

◆ 一緒に咲くピンクの花は 何? 『アグロステンマ』でしょうか?
これも、見たことありそうなのに思いつかなくて歯がゆい~~。
葉が細く長いのが特徴!

「センノウ」 や 「フウロ」 で検索したけれど どれも違います。
日をおいて「フウロに似た花 ピンクの花 細い葉」で検索したら 1件ヒット
 → 「5月の花(1)写真39枚、累計361種です 2019年05月07日」 ~ 今週の花

そこに、そっくりの花 『アグロステンマ』 がありました。





アグロステンマ  学名:Agrostemma ナデシコ科 / ムギセンノウ属
和名:ムギセンノウ(麦仙翁)  (ムギナデシコ)
園芸的に育てられているのは、アグロステンマ・ギタゴ(Agrostemma githago)

参考
・ アグロステンマの育て方!花を倒さずに上手に栽培するコツをご紹介!

Myブログたちには、アグロステンマ も ムギセンノウ もありませんでした。(2022/05/18 時点)
 とりあえず ⇒ ナデシコ科:野草と風 ・ ナデシコ科:庭には花 ・ ナデシコ科:花とおしゃべり 

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

◆ 色違いでたくさん咲くのは、『チドリソウ』?



チドリソウ?


ラークスパー  キンポウゲ科 ヒエンソウ属 学名:Consolida ajacis
別名:ヒエンソウ(飛燕草)、チドリソウ(千鳥草)

参考
・ チドリソウ、ラークスパーの育て方 - ガーデニングの図鑑

Myブログたちには、チドリソウの写真はありませんでした。(2022/05/18 時点)
⇒ チドリソウ:野草と風 ・ チドリソウ:庭には花 ・ チドリソウ:花とおしゃべり 

 ⇒ ヒエンソウ ~ Myブログ「散歩道の野草と風」

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

◆ 茎が赤紫の花は何?



    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

◆ これは、花かどうかもわからない
「セリンセ・マヨール」 らしいです。





めも:2022/05/08 PowerShot SX730 HS で撮影


セリンセ(マヨール) 学名:cerinthe major ムラサキ科キバナルリソウ属
和名「キバナルリソウ」
別名「キバナルリソウ」、「ハニーワート(honeywort)」
地中海沿岸を原産とする一年草です。

園芸種「セリンセ・マヨール・プルプラスケンス」
 濃い紫色の苞葉と筒状の紫色の花を咲かせる
 セリンセ(マヨール種)の亜種であるプルプラセンス(Cerinthe major subsp. purpurascens)の品種

nakimoさん「花をみるだけ」より → セリンセ・プライド・オブ・ジブラルタル - 東京都薬用植物園

参考
・ セリンセ(マヨール)の特徴や育て方、種まきの時期や方法等の紹介【ハニーワート】 ~ ビギナーズガーデン
・ セリンセ ~ 新・花と緑の詳しい図鑑
・ GKZ植物事典・ハニーワート

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

花壇には、花たちが まだまだ たくさんありました。
名札があって 花がないものは 次回のお楽しみ。

● 今回咲いていなかったけど、次回参考になりそう。

・ リグラリア デンタータ オセロ 苗 販売 苗木部 By 花ひろばオンライン
・ テウクリウム ヒルカニカム - ACID NATURE 乙庭
・ ジャスミナム クロテッドクリーム(ジャスミン(マツリカ))の通販・販売は 日本花卉ガーデンセンター(本店) 
 

 Myタグ はじめて!.花 場所_散歩.KN川の駅ガーデン 
2021年07月26日 (月) | 編集 |
20210714_散歩 シリーズ


いかにも 「花壇の花」 という雰囲気の花たち。
その割に馴染みが少ない シャボンソウ と フロックス

シャボンソウ
フェンスから飛び出したシャボンソウ (ソープワート)。
IMG_0587_0714シャボンソウ(ソープワート)_400


フロックス

IMG_0588_0714フロックスの花_400

丸く集まった花
IMG_0589_0714フロックスの花_400

葉の様子とすっと伸びた茎
IMG_0591_0714フロックスの花の風景_400

楽しげな花壇
IMG_0590_0714フロックスの花の風景_400

めも:2021/07/14 PowerShot SX730 HS で撮影


シャボンソウ
シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。
 ⇒ シャボンソウ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

フロックス  宿根フロックス
フロックス・パニキュラータ (オイランソウ・宿根フロックス)
宿根フロックス (フロックス・パニキュラータ)  ハナシノブ科フロックス属 (Phlox paniculata)
別名:オイランソウ(花魁草)、宿根フロックス。
初夏~秋に直立した長い茎先にふっくらした花をピラミッド形に咲かせる耐寒性多年草です。
 ⇒ フロックス ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 場所_散歩.H団地 
2021年01月02日 (土) | 編集 |
☆ 丑年(ウシ)にちなむ植物を探してみましょう! 

干支にちなむものを 毎年少しずつまとめていきますね
 ・ 子(ネズミ) ・ 丑(ウシ) ・ 寅(トラ) ・ 卯(ウサギ) 
 ・ 辰(タツ) ・ 巳(ヘビ) ・ 午(ウマ) ・ 未(ヒツジ)
 ・ 申(サル) ・ 酉(トリ) ・ 戌(イヌ) ・ 亥(イノシシ)

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

すぐに思いつくのは、ウシハコベ です。 

ハコベをみても、それ以上細かい区別はつきませんが、とりあえず・・・ 
 ⇒ Myブログ:2010/3/16 ハコベ
ハコベ

ミゾソバ (別名 ウシノヒタイ)  ⇒ Myブログ:ミゾソバ
こんな名前があるなんて、モウ♪ ちっとも知らなかった。 o(*'o'*)o

2013年10月30日 ミゾソバ

マツブサ(英名 ウシブドウ)
マツブサそのものじゃないけれど、マツブサ科なら 見たことがあります。  ⇒ Myブログ: マツブサ

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

ウシノケグサ (牛の毛草) の仲間 (学名:Festuca) (イネ科ウシノケグサ属) <== よく見ているかもしれない。
* 一般的には青緑色か青灰色の葉を鑑賞するために栽培される。
 多くは芝生や牧草として用いられる。ロックガーデンや花壇、鉢植え用にも利用される。

参考 ウシノケグサ属 - Wikipedia

ポット苗が売られていました。 「フェスツカ グラウカ」  別名:ウシノケグサ 、銀針草 、シルバーグラス フェスク
欧米では定番として古くから使われている人気の高い植物です。
花壇の彩りとしてちょっと植えてみたり、寄せ植えをしても良い雰囲気になります。
シャープな姿はお庭に自然な雰囲気を出します。
初夏に穂状の花を咲かせます。

花壇やベランダの寄せ植えにどうぞ!

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

その他 
ウシタキソウ 、 ウシクサ 、 ウシノシッペイ
カマツカ (別名 ウシコロシ) 、 クロソヨゴ(別名ウシカバ) 、 
シャク (英名 Cow Parsley) 、 コケモモ(英名 Cowberry)
 などがあります。 
牛は身近な家畜だったので 名前にちなんだ植物があるのでしょう。

参考
・ INC 干支の名が付く植物 - FC2
2.ウシ(牛)の付く花《10組12種》
 牛のように大きいという意味で使われている。
● 草本《7組9種》
○ ウシタキソウ/牛滝草(アカバナ科)
○ ウシハコベ/牛繁縷(ナデシコ科)ハコベに比べ全体に大きいことを牛に例えたもの。
○ ウシノヒタイ/牛の額(タデ科)葉の形が牛の顔を思わせることによる。 ミゾソバの別名。
○ ウシクグ/牛莎草(カヤツリグサ科)
○ ウシクサ/牛草(イネ科)
○ ウシノシッペイ/牛の竹篦(イネ科)牛追いの鞭に似ているため。
○ ヒロハウシノケグサ/広葉牛の毛草(イネ科)牧草や緑化用に輸入。
他にオニウシノケグサ/鬼牛の毛草、オオウシノケグサ/大牛の毛草。

● 木本《3組3種》
○ ウシブドウ/牛葡萄=マツブサ(マツブサ科)
○ ウシゴロシ/牛殺し=カマツカ(バラ科)ウシの鼻輪に使ったことから
○ ウシカバ/牛樺?=クロソヨゴ(モチノキ科)

・ 干支(ウシ)にちなんだ植物 ~ 倉敷市立自然史博物館
 

 Myタグ
2020年06月23日 (火) | 編集 |
H団地 のフェンスからとびだして咲いている花。
可憐なようで 元気いっぱい。

DSC_0564_0616団地のシャボンソウの花八重Zoom_400

DSC_0562_0616団地のシャボンソウの花八重_400

DSC_0565_0616団地のシャボンソウの蕾_400

DSC_0561_0616団地のシャボンソウの花八重_400

めも:2020/06/16 SW001SH で撮影


去年もここで見ました。
 ⇒ Myブログ:8/13 シャボンソウ:白とピンクの八重の花

シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。
参考 サポナリア育て方|みんなの趣味の園芸


 Myタグ 花の色.白 場所_散歩.H団地 
2019年08月13日 (火) | 編集 |
近所の花壇のフェンスから飛び出した花。
可愛らしい白とピンクの花。
知っているようだけど・・・、名前が出てきません。 何でしょう?  

わかりました! 「シャボンソウ」 (サボンソウ)

もう一つのブログで コメントを頂きわかりました。ありがとうございます。
 ⇒ 白とピンクの花は何でしょう? ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

(名前がわかってこのブログを調べると 以前にものせていました・・・)


DSC_8160近所の花壇の花何?_500

DSC_8159近所の花壇の花何?_400

DSC_8158近所の花壇の花何?_400

葉も特徴的
DSC_8161近所の花壇の花何?の葉_400

DSC_8161近所の花壇の花何?_400

めも:2019/08/13 SW001SH で撮影

 
2015年07月29日にも写真を撮って 名前を教えてもらっていました。(*^_^*)♪
 ⇒ Myブログ:シャボンソウ(ソープワート)、花壇に咲くピンクの花



シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。
参考 サポナリア育て方|みんなの趣味の園芸
 

 Myタグ 花の色.白 花の色.桃色 メモ.紛らわしい メモ.わかりました 
2018年04月05日 (木) | 編集 |
昨日(4/4)見たTV新番組
又吉直樹のヘウレーカ! 「なぜ植物はスキマに生えるのか?」
登場したのは、日本の植物学者 塚谷 裕一 さん。
又吉直樹さんと二人で 街中の隙間を探索します。

お~お~、なじみ深い植物が続々登場ですよ。

というわけで、TVに登場した植物を 探してみましょう。
以下にのせましたが、どれも 公園や原っぱで咲いているものがほとんどで、
隙間の写真はなかなか無いです・・・。

ホトケノザ (仏の座の上に仏さまが並んでる)
2015/03/01~03/05_長崎旅行 シリーズ


ハコベ


ナズナ 「ペンペングサ」
花の茎を指で回すと実同士がぶつかってペンペンペンペンって音がする。
3/16 日比谷公園


オランダミミナグサ
2007/3/23


アレチノギク
20160909_散歩 シリーズ


タネツケバナ
これが咲きだしたらもう気温が緩んできたっていう証拠なので
農家の方が種もみの準備をする目安になる。
3/16 日比谷公園


20150313_散歩
カラスノエンドウ



スズメノエンドウ
20170424_散歩 シリーズ


タンポポ
2013年4月1日 日比谷公園シリーズ


カタバミ 黄色い花
「カタバミ」とは、カタバミ科カタバミ属の多年草
2009/06/16
 


オオバコ
道の真ん中に生えて踏みつけられても元気なんですって。

2007/4/1
オオバコの写真は無くて、たくさんとっているのが ヘラオオバコ
 

ヘラオオバコ(箆大葉子) は、ヘラのように細長い葉をもったオオバコの仲間、

ツメクサ は、見ているかもしれないけれど、気づいていません。(写真もなし)
葉っぱがすごく細くてちょっと爪を切ったときの爪の端っこのように見えるとか
あるいはたくさん集めて詰め物にしたとか。
ツメクサ(爪草、学名:Sagina japonica (Sw.) Ohwi)は、ナデシコ科ツメクサ属

クローバーで親しまれいるのシロツメクサ(白詰草、学名:Trifolium repens)は、別物ですね、
クスダマツメクサ(薬玉詰草、学名: Trifolium campestre)、コメツブツメクサ(米粒詰草、学名: Trifolium dubium)は
マメ科シャジクソウ属

クローバーと葉が似ているのがカタバミ
「カタバミ」とは、カタバミ科カタバミ属の多年草

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

そのほか、隙間に生えている植物の写真


参考 
スキマの植物その 1 ・ その2  | いのちの森 voice of forest- TOKYO FM 80.0MHz
スキマに生える植物のお話をしていただきました - NEC presents THE FLINTSTONE

又吉直樹のヘウレーカ! 「なぜ植物はスキマに生えるのか?」
身近にある「いわれてみればなぜ?」という小さな疑問を又吉直樹が解き明かし、奥に広がる深~い世界を味わう教養バラエティー。
第1回は「なぜ植物はスキマに生えるのか」
アスファルトやコンクリートのスキマに生える小さな草花たち。
なんでわざわざ窮屈そうなところに生えるのか? 
植物学者の塚谷裕一さんは、都会に生きる植物にとってスキマはパラダイスだという。
ほかの草が新規参入しづらいため、スキマの植物は日光を独占できる。
またアスファルトの下の土は湿っているので水分補給も容易。

◆オオバコ驚きのスキマ戦略
山田駿佑君が登場。
小学4年生の時の自由研究「オオバコはなぜ道のまん中に生えているのか?」を紹介。

◆なぜ神社仏閣のオオバコは小さいのか?
『本草図譜』 「神社仏閣型オオバコ」
由緒正しい歴史ある神社仏閣では、長年に渡って草むしりで抜かれてきたため
目立たないように小さくなり極小のオオバコへと進化した。

◆ 出演者二人のオオバコで一句で締めくくられた 

 Myタグ
2017年03月24日 (金) | 編集 |
→ 20170316_日比谷公園 シリーズ

  日比谷公園 の 雑草たち (*^_^*)♪

ハコベ
R0025948ハコベの白い花_400

R0025947ハコベの白い花_400

R0025949ハコベの白い花_400


ナズナ
R0025938ナズナ ペンペングサ_400

タネツケバナ
R0025939タネツケバナの白い花Cut_400

R0025939タネツケバナの白い花_400

めも:2017/03/16 CX2 で撮影

ナズナ(薺、学名:Capsella bursa-pastoris)とは、アブラナ科ナズナ属の越年草。
別名ペンペングサ(ぺんぺん草)、シャミセングサ(三味線草)。
田畑や荒れ地、道端など至るところに生える。
 
ハコベ ナデシコ科 ハコベ属

タネツケバナ (種漬花、Cardamine scutata) は アブラナ科タネツケバナ属の植物の一種。
水田などの水辺に群生する。
 

 Myタグ 花の色.白 場所_日比谷公園 
2015年07月30日 (木) | 編集 |
 → 20150729_散歩 シリーズ

団地の花壇に咲く小さめで目立たない花。

よく見るときれいです。 何の花でしょう?

分かりました! ソープワート、 別名 シャボンソウ、 サポナリア です。
一重と八重の花があるそうです。
mimihaさんが教えて下さいました。 ありがとうございます。

更に調べると・・・、これみたいです。
シャボンソウの園芸種 ‘ロゼア・プレナ’  Saponaria officinalis ‘Rosea Plena’
淡いピンクの八重咲き品種。花径3〜4cmでボリュームがある。

ちなみに、一重のものは、野生化しているとのこと。 そういえば見たことあるかも。

これはすごく地面に近いところで、花が咲いています。 

R0013935なんの花薄桃色_500

しゃがんで近くでみると八重の花が、ゴージャス!

R0013936なんの花薄桃色_500

めも:2015/07/29 CX2 で撮影

シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。
参考 サポナリア育て方|みんなの趣味の園芸
 

 Myタグ 花の色.桃色 メモ.わかりました 
2013年05月14日 (火) | 編集 |

葛西臨海公園へ野鳥観察に行きました。
野鳥の写真は、こちらをどうぞ!
⇒ 2013/05/12_野鳥 シリーズ ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

道端に生えている小さな花が、風に揺れています。
シロバナマンテマ のピンクの花

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P5120032シロバナマンテマ_500

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めも:2013/05/12 SP570UZ で撮影

シロバナマンテマ  ナデシコ科 マンテマ属、または シレネ属


 Myタグ 花の色.桃色 場所_葛西臨海公園 
2010年06月12日 (土) | 編集 |
原っぱが 一面 黄色です。

コメツブツメクサ かしら?
似たのに、クスダマツメクサ、コメツブウマゴヤシ があるらしい~。

写真がはっきりしないけれど、平家蟹さんからのコメントによると、
どうやら
クスダマツメクサ のようです!

 → 平家蟹さんの 「花盗人の花日記」 ツメクサ いろいろ

・ コメツブツメクサ (米粒詰草、Trifolium dubium) マメ科 シャジクソウ属
  別名 キバナツメクサ (黄花詰草)、コゴメツメクサ (小米詰草)

・ クスダマツメクサ (薬玉詰草) マメ科 シャジクソウ属

・ コメツブウマゴヤシ (米粒馬肥やし)  マメ科 ウマゴヤシ属

・ さらに紛らわしいのは、ツメクサ (爪草) ナデシコ科。 漢字を見れば一目瞭然 全く別物です。


P6030014コメツブツメクサ一面_400.jpg

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めも:2010/06/03 SP570UZ で撮影


参考 : 野草雑記 クスダマツメクサ,コメツブツメクサ,コメツブウマゴヤシ

 Myタグ 花の色.黄色 帰化植物  メモ.小さな花 メモ.わかりました メモ.紛らわしい 
2010年05月23日 (日) | 編集 |
葛西臨海公園へ 野鳥(鴫・千鳥)を見に行きました。
やはり、見ごろの花が気になります。
シロバナマンテマ 園内の道端に たくさん咲いていました。

シロバナマンテマ  ナデシコ科 マンテマ属、または シレネ属

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P5160027シロバナマンテマ_300.jpg

風に揺れています。
P5160025シロバナマンテマ_400.jpg

めも:2010/05/16 SP570UZ で撮影

野鳥観察もみてね。 ⇒ 5/16 葛西臨海公園のシギチ:2010 ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

参考 : WE LOVE 葛西臨海公園 
タグ ~ 桃色の花 葛西臨海公園

 Myタグ 花の色.桃色 場所_葛西臨海公園 
2010年03月16日 (火) | 編集 |
20100316_散歩 シリーズ

やっと写真に撮りました。 ハコベ です。
小さくてありふれていて見過ごしがちな・・いわゆる雑草。

ハコベ ナデシコ科 ハコベ属

RIMG0262ハコベ_400.jpg

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めも:2010/03/16 CX2 で撮影

タグ ~ はじめて! 白い花 紛らわしい 小さな花

[READ MORE...]  Myタグ 花の色.白 メモ.小さな花 メモ.紛らわしい .花 はじめて!.花 
2008年06月13日 (金) | 編集 |
6月初めの葛西臨海公園 シリーズ終わり
薄いピンクの小さい花が 足下に咲いています。
シロバナマンテマ ナデシコ科 マンテマ属 ヨーロッパ原産の帰化植物

蕾の縞模様が 粋ですね~。

P6010156シロバナマンテマ_400.jpg


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P6010159シロバナマンテマズーム_400.jpg

葛西臨海公園・鳥類園Ⅱのブログ にも紹介されていますよ。

すべて 2008/6/1 SP570UZで撮影

タグ ~ 葛西臨海公園 帰化植物 桃色の花 小さな花

 Myタグ 場所_葛西臨海公園 帰化植物 花の色.桃色 メモ.小さな花 
2007年05月27日 (日) | 編集 |
ナデシコ科のマンテマ

シロバナマンテマと 平家蟹さん が教えてくださいました。
その後、検索したら、サクラマンテマというのが見つかりました。
どうでしょうか?

シロバナマンテマ ナデシコ科 ヨーロッパ原産の帰化植物
サクラマンテマ(サクラギソウ or フクロナデシコ) ナデシコ科

参考のHP マンテマ2種
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小さな草の花ですが、何でしょう?
何?

めも:2007/5/27 Ca GXで撮影


 Myタグ これは何??_花 花の色.桃色 帰化植物 メモ.紛らわしい メモ.小さな花 はじめて!.花 
2007年03月25日 (日) | 編集 |
茎が緑色は、オランダミミナグサ ! (ナデシコ科) 
3/25 すぐに平家蟹さんが教えてくださいました。ありがとうございま~す。 ⇒ 花盗人の花日記
  オランダミミナグサ(阿蘭陀耳菜草)です。
ヨーロッパ原産の帰化植物で、路傍や畑、荒れ地にフツーに生えているそうです。
散歩の途中で、こんな小さくかわいい花を見つけると ラッキーって気分になります。
    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

小さな雑草です。 よく見るとかわいいですね。

オランダミミナグサ

茎が、見分けるポイントということなので、写真を追加しました。
 似ている 「ミミナグサ」 は、茎が赤みを帯びています。 ⇒ こちら
オランダミミナグサ

めも:2007/3/23 R公園にて Ca GXで撮影
タグ ~ 帰化植物 白い花 紛らわしい わかりました はじめて! 小さな花

 Myタグ 帰化植物 花の色.白 メモ.小さな花 メモ.わかりました メモ.紛らわしい .花 
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