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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2022年06月09日 (木) | 編集 |



6/7 シャボンソウ のピンクの花が、

フェンスから飛び出して咲いています。

DSC_0984_0607シャボンソウの花:団地_400

よーく見ても ごちゃごちゃの花。
DSC_0985_0607シャボンソウの花Zoom_400

こっちの花は、きれい。 薄桃色が美しい。
DSC_0986_0607シャボンソウの花ZOOM_400

めも:2022/06/07 SW001SH で撮影


シャボンソウ
シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。

こちらも見てね。
 ⇒ シャボンソウ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」


 Myタグ 花の色.桃色 場所_散歩.H団地 
2021年07月31日 (土) | 編集 |
2021年7月14日の散歩 シリーズ のまとめです

各タイトルをクリックして、元記事をご覧ください!

木々の花と実
7/6 アオギリの花を初めて見る、7/14 ズームで見よう
 

キョウチクトウの花 3色
  

ザクロの実がなっています


サルスベリの花


フジウツギの長い花


ムクゲ と ハイビスカスの花
 

草花
花壇の花と思い出のインパチェンス
  

オニユリの花とムカゴ
 

7/6、7/14 オシロイバナの花は、ショッキングピンクや黄や白
 

シャボンソウ と フロックス
 

タチアオイの花:色々
 

7/14 ツルバギア・ビオラセアの花、ほぼ初めて!  (ツルバキア) Tulbaghia violacea


ナガエコミカンソウの小さな花と実、初めて!


プルンバーゴの花


マンデビラの赤とピンクの花


ランタナのカラフルな花


めも:2021/07/14 PowerShot SX730 HS で撮影

シリーズ各記事を順に見るときはこちらをどうぞ!
 → 2021年7月14日の散歩 シリーズ

 Myタグ 場所_散歩.H団地 
2021年07月26日 (月) | 編集 |
20210714_散歩 シリーズ


いかにも 「花壇の花」 という雰囲気の花たち。
その割に馴染みが少ない シャボンソウ と フロックス

シャボンソウ
フェンスから飛び出したシャボンソウ (ソープワート)。
IMG_0587_0714シャボンソウ(ソープワート)_400


フロックス

IMG_0588_0714フロックスの花_400

丸く集まった花
IMG_0589_0714フロックスの花_400

葉の様子とすっと伸びた茎
IMG_0591_0714フロックスの花の風景_400

楽しげな花壇
IMG_0590_0714フロックスの花の風景_400

めも:2021/07/14 PowerShot SX730 HS で撮影


シャボンソウ
シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。
 ⇒ シャボンソウ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

フロックス  宿根フロックス
フロックス・パニキュラータ (オイランソウ・宿根フロックス)
宿根フロックス (フロックス・パニキュラータ)  ハナシノブ科フロックス属 (Phlox paniculata)
別名:オイランソウ(花魁草)、宿根フロックス。
初夏~秋に直立した長い茎先にふっくらした花をピラミッド形に咲かせる耐寒性多年草です。
 ⇒ フロックス ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 場所_散歩.H団地 
2020年06月23日 (火) | 編集 |
H団地 のフェンスからとびだして咲いている花。
可憐なようで 元気いっぱい。

DSC_0564_0616団地のシャボンソウの花八重Zoom_400

DSC_0562_0616団地のシャボンソウの花八重_400

DSC_0565_0616団地のシャボンソウの蕾_400

DSC_0561_0616団地のシャボンソウの花八重_400

めも:2020/06/16 SW001SH で撮影


去年もここで見ました。
 ⇒ Myブログ:8/13 シャボンソウ:白とピンクの八重の花

シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。
参考 サポナリア育て方|みんなの趣味の園芸


 Myタグ 花の色.白 場所_散歩.H団地 
2019年08月13日 (火) | 編集 |
近所の花壇のフェンスから飛び出した花。
可愛らしい白とピンクの花。
知っているようだけど・・・、名前が出てきません。 何でしょう?  

わかりました! 「シャボンソウ」 (サボンソウ)

もう一つのブログで コメントを頂きわかりました。ありがとうございます。
 ⇒ 白とピンクの花は何でしょう? ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

(名前がわかってこのブログを調べると 以前にものせていました・・・)


DSC_8160近所の花壇の花何?_500

DSC_8159近所の花壇の花何?_400

DSC_8158近所の花壇の花何?_400

葉も特徴的
DSC_8161近所の花壇の花何?の葉_400

DSC_8161近所の花壇の花何?_400

めも:2019/08/13 SW001SH で撮影

 
2015年07月29日にも写真を撮って 名前を教えてもらっていました。(*^_^*)♪
 ⇒ Myブログ:シャボンソウ(ソープワート)、花壇に咲くピンクの花



シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。
参考 サポナリア育て方|みんなの趣味の園芸
 

 Myタグ 花の色.白 花の色.桃色 メモ.紛らわしい メモ.わかりました 
2015年07月30日 (木) | 編集 |
 → 20150729_散歩 シリーズ

団地の花壇に咲く小さめで目立たない花。

よく見るときれいです。 何の花でしょう?

分かりました! ソープワート、 別名 シャボンソウ、 サポナリア です。
一重と八重の花があるそうです。
mimihaさんが教えて下さいました。 ありがとうございます。

更に調べると・・・、これみたいです。
シャボンソウの園芸種 ‘ロゼア・プレナ’  Saponaria officinalis ‘Rosea Plena’
淡いピンクの八重咲き品種。花径3〜4cmでボリュームがある。

ちなみに、一重のものは、野生化しているとのこと。 そういえば見たことあるかも。

これはすごく地面に近いところで、花が咲いています。 

R0013935なんの花薄桃色_500

しゃがんで近くでみると八重の花が、ゴージャス!

R0013936なんの花薄桃色_500

めも:2015/07/29 CX2 で撮影

シャボンソウ(Saponaria officinalis) サポナリア(Saponaria、別名ソープワート)  ナデシコ科 サポナリア属 (シャボンソウ属)
南ヨーロッパおよび西南アジア原産の約20種の多年生ハーブ。
全草にサポニンという成分を含むためで、古くから天然石けんとして利用されてきました。
古くに日本に導入された野生種の一重咲き淡桃色のものが一般的。
参考 サポナリア育て方|みんなの趣味の園芸
 

 Myタグ 花の色.桃色 メモ.わかりました 
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