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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2023年10月10日 (火) | 編集 |
キーワード : 「趣味どきっ! 道草さんぽ

2023年10月9日~ 追記
NHK 『趣味どきっ! 道草さんぽ』 身近な草木がもっと面白くなる!~

再放送、始まっています! NHK Eテレ (月) 午後9:30 〜 午後9:55
前回見そびれた 2,3回を 見ることができ、ラッキー!

 前回の放送をきっかけに、100均マクロ 始めました!
 ⇒ ◎マクロレンズでパシャっと写そう ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

 ⇒ Myブログ:100均マクロ

春の放送も見てね
 ⇒ Myブログ:趣味どきっ! 道草さんぽ・春

再放送で気づいたことなどを 以下のメモに 追記していきます!



2021年11月2日~12月13日 記
面白い番組 やってます。 気づいたのは今日(2021/11/2) 4回目の放送でした。

NHK 『趣味どきっ! 道草さんぽ』 身近な草木がもっと面白くなる!~

放送予定 2021年10月6日 - 2021年11月24日
【放送】毎週水曜日 午後 9:30~9:55 Eテレ
【再放送】翌週火曜日 午後3:34~3:59 総合
【再放送】翌週水曜日 午前11:30~11:55 Eテレ

NHKテキスト 『趣味どきっ! 道草さんぽ』 発売 2021/09/25 多田多恵子



こちらも見てね ⇒ 道草さんぽ (NHK趣味どきっ!) :多田 多恵子 (著) ~ Myブログ:あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート

「みんなの趣味の園芸」に 詳しく紹介されています。
身近な草木がもっと面白くなる!~NHKテキスト『趣味どきっ! 道草さんぽ』発売 2021/09/25

講師 多田多恵子さんの本は 前にも読んだことがあります。

2019/7/24 ⇒ Myブログ:本:「美しき小さな雑草の花図鑑」を読みながら

こちらも見てね Myブログ:あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート
★★美しき小さな雑草の花図鑑
大人のフィールド図鑑 原寸で楽しむ 身近な木の実・タネ 図鑑&採集ガイド



観察には、「100均マクロ」 (スマホやタブレットのカメラに付けて使うマクロレンズ) が便利だそう!

【目次】 を参考に、これまで見たことがある植物には、このブログのリンクを張ってみましょう。


◆ 第1回 川辺さんぽ ~ 植物観察の基本、植物写真の撮り方、在来種と外来種 など
[植物] ヨシ、オギ、イグサ、ツリフネソウクズ(葛) など
趣味どきっ! 道草さんぽ (1) 「川辺さんぽ」 初回放送日: 2021年10月6日、 2023年10月02日
普段目にもとめない雑草。しかしぐーと近づいてみればその面白い生態、生存競争を勝ち抜く戦略に感心するはず。散歩しながら雑草をめでよう。
第一回は川辺、江戸川河川敷。寅さんで有名な柴又の商店街から江戸川河川敷に出て次々と雑草に注目。
タブレットの写真機能を使いこなして肉眼では見えないような細部まで観察。
さらに番組では100均で買える秘密兵器が登場!

2012/11/25 ツリフネソウ
2012/11/25 ツリフネソウ

クズ(葛) 20210907

クズ(葛) 20210907


◆ 第2回 寺社さんぽ ~ 全国のご神木、明治神宮の杜の成り立ち など
[植物] ボダイジュイチョウ、 スギ、 ヒノキ(檜)
ミズヒキ、 ハイメドハギ(メドハギ)、ムクロジ など
道草さんぽ (2)「寺社さんぽ」 初回放送日: 2021年10月13日、2023/10/09
普段目にもとめない雑草。しかしぐーと近づいてみればその面白い生態、生存競争を勝ち抜く戦略に感心するはず。散歩しながら雑草をめでよう。
今回は明治神宮の境内を歩きながら多種多様な木の実に出会う。どんぐりをじっくり観察すると面白い。
もちろん雑草もたくさん。上から見ると赤、下から見ると白い花や、
草刈りされても大丈夫なようにわざと地面を這うように伸びる花など。

・ クスノキの実 ・・・ アボカドもその仲間 o(*'o'*)o
・ どんぐり ~ シイノミ(スダジイ)、シラカシ
・ ミズヒキの紅白の花 ~ 花びらではなくガク
・ 明治神宮の落ち葉を掃く「掃き屋さん」 と 手作りの長い箒 (玉砂利を避け落ち葉だけを集める)
・ 明治神宮の歴史と参拝
・ くすのきの葉と実 ~ スケッチして観察、葉脈とダニ部屋(フシダニ)  o(*'o'*)o
・ ハイメドハギ マメ科 ~地面を這うので芝刈りでも大丈夫。
・ ムクロジ ムクロジ科 ~ 黒くて硬い実(種)は、羽つきの羽根。 皮は泡立てて石鹸代わり

◆ クスノキ(楠)

葉の葉脈 と 緑の実 2009年08月16日
 ダニ部屋 って初めて知りました!

2009年08月16日

葉の葉脈 と 黒い実  2019年11月20日
2019年11月20日

◆ スダジイ

◆ シラカシ

◆ ミズヒキ
 ⇒ ミズヒキ ~ Myブログ「花とおしゃべり」
2022年9月11日
2022年9月11日
 ⇒ ミズヒキ ~ Myブログ「Niwa niha Hana (庭には花)」

◆ メドハギ
2021年8月21日
2021年8月21日

◆ ムクロジ(無患子)


おまけ
・ 2011/6/9 セイヨウボダイジュ (リンデン)
2011/6/9 セイヨウボダイジュ

・ 2019/6/20  ヒノキ
2019/6/20 ヒノキ


◆ 第3回 下町さんぽ ~ 江戸の園芸植物、縁起を担ぐ植物 など
[植物] ノゲシエノコログサカタバミ など
道草さんぽ (3)「下町さんぽ」 初回放送日: 2021年10月20日、2023年10月16日(月) 午後9:30 〜 午後9:55
普段目にもとめない雑草。しかしぐーと近づいてみればその面白い生態、生存競争を勝ち抜く戦略に感心するはず。散歩しながら雑草をめでよう。
今回は下町さんぽということで、東京・谷中を歩く。
住宅街のすみっこに、もともと観葉植物だったものがしっかり根付いていたり、下町ならではの路地裏ガーデニングを見せていただいたり。気分がほっこりするひと時。


2018/11/04  ノゲシ
ノゲシ 


◆ 第4回 海辺さんぽ ~ 過酷な条件で生きる海辺の植物 など
[植物] ハマユウシャリンバイイソギク など。 ポーチュラカトベラツワブキツルナ
ふだん目にもとめない雑草。しかしぐーと近づいてみればその面白い生態、生存競争を勝ち抜く戦略に感心するはず。散歩しながら雑草をめでよう。
今回は海辺さんぽ、神奈川県江の島を歩きます。
海辺の植物は独特。潮風に耐えるために葉を厚くして水分をためたり、塩分を輩出する機構を備えていたり。
中には、種を海にうかべて遠くまで運ぶという植物も。

番組で、興味を持ったのが、ツルナです。(先生 イチオシ)
・ ツルナ  ハマミズナ科の多年草。多肉で海岸の砂地に生え、食用にもされる。(種が水に浮く)
 (ツルナ科とハマミズキ科が和名に混乱している場合があるそうです。)
ハマミズナ科の植物は英語ではアイスプラント(iceplants)という。
身近なものでは、ハナヅルソウマツバギク が、 ハマミズナ科。 確かに多肉な葉をしています。

● フウトウカズラ コショウ科 蔓性植物

・ ガクアジサイ

・ アフリカハマユウ (インドハマユウ)
ハマユウ 

・ 2016/11/20 イソギク
イソギク


◆ 第5回 低山さんぽ ~ 常緑樹と落葉樹、針葉樹と広葉樹、運ばれた方別木の実草の実
[植物] ツルリンドウ、 ヤマホトトギス、 ツクバネ など
ツクバネは、ビャクダン科ツクバネ属の落葉低木。雌雄異株 。
道草さんぽ (5)「低山さんぽ」 初回放送日: 2021年11月3日
ふだん目にもとめない雑草。しかしぐーと近づいてみればその面白い生態、生存競争を勝ち抜く戦略に感心するはず。散歩しながら雑草をめでよう。
今回は低山さんぽ、と題して高尾山を歩く。植物と虫や鳥との関係を楽しもう。
キノコに似たにおいを出して虫を呼ぶ花や、特定の虫だけを呼ぶために特殊な花を咲かせるものなどが登場。

ツリフネソウ 2011年11月14日 御岳ハイキング

10月桜 2012年11月25日 武蔵五日市


懐かしい低山ハイキング ⇒ Myブログ:タグ「高尾山」 ・ 御岳 ・ 武蔵五日市

◆ 第6回 里山さんぽ ~ 雑木林と人のかかわり、里山のめぐみ
[植物] ガマ(蒲)、 オモダカ など
道草さんぽ (6)「里山さんぽ」 初回放送日: 2021年11月10日
ふだん目にもとめない雑草。しかしぐーと近づいてみればその面白い生態、生存競争を勝ち抜く戦略に感心するはず。散歩しながら雑草をめでよう。
今回は里山さんぽ。東京・町田にはボランティアの方々が再生した里山がある。
そこにはかつて生えていた植物が再び芽を出している。今となっては貴重な田畑の「雑草」に出会える。

2007年07月11日 ガマ(蒲)
ガマ 


◆ 第7回 街中さんぽ ~ 都会に植えられた植物、壁面や屋上緑化、全国の印象的な街路樹 など
[植物] ケヤキシナノキプラタナス など
 道草さんぽ (7)「街中さんぽ」 初回放送日: 2021年11月17日
ふだん目にもとめない雑草。しかしぐーと近づいてみればその面白い生態、生存競争を勝ち抜く戦略に感心するはず。散歩しながら雑草をめでよう。
今回は街中さんぽとして、東京・丸の内を歩く。都会のど真ん中にも興味深い雑草がいっぱい。
また植え込みの植物や郵便局がシンボルツリーにしている植物におどろきの特性が!

日比谷公園の外側の道草 ~ コニシキソウハキダメギク など、
コニシキソウ ハキダメギク
郵便局の木、はがきの木= タラヨウ の葉に書いた文字。
2016年11月20日 小石川植物園のタラヨウ
タラヨウの葉と実

◆ 第8回 公園さんぽ
公園は小さな植物園、残したい日本の植物図鑑 など
[植物] マツムシソウシモバシラパンジーキンギョソウ など
道草さんぽ (8)「公園さんぽ」 初回放送日: 2021年11月24日
ふだん目にもとめない雑草。しかしぐーと近づいてみればその面白い生態、生存競争を勝ち抜く戦略に感心するはず。散歩しながら雑草をめでよう。
今回は公園さんぽとして、水元公園を散策。
「ヒシ」や「オニバス」など水辺の植物のおもしろい生態を楽しみ、ポプラなどの木で、おもしろい遊び方を提案。

2012/06/03 マツムシソウ
マツムシソウ

2012/12/05 シモバシラ
シモバシラ


◆コラム 
花はどうして美しい?/常緑樹の葉の寿命は何年?/雑草に学生存戦略/乾燥した環境にどう適応するか/落葉樹はなぜ紅葉する?/ゴボウの華麗なる転身/ハナミズキとヤマボウシ/小さなタネをそっと育てて

◆巻末企画 植物のからだのつくり

【講師・植物写真撮影】 多田多恵子(ただ・たえこ)

植物生態学者。東京都生まれ。東京大学大学院博士課程修了。理学博士。立教大学・国際基督教大学兼任講師。2021年松下正治記念賞受賞。
主な著書に『種子たちの知恵』(NHK出版)、『したたかな植物たち』(ちくま文庫)、『美しき小さな雑草の花図鑑』(山と渓谷社)。NHK「子ども科学電話相談」の回答者もつとめる。


 Myタグ
2021年12月05日 (日) | 編集 |
懐かしい!『 国立科学博物館 附属自然教育園』 での 植物めぐりのまとめ記事です。

個別のタイトルからそれぞれの植物の記事を、のんびりご覧ください。

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

2012年12月5日に 国立科学博物館 附属自然教育園 へ行きました。
珍しい植物、おなじみの植物、花や実など
  ずっと書いてきた写真&記事を まとめました。

 これで今年も お終い! 皆さん、良いお年を! (*^_^*)♪

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

12/12/31  12/5 附属自然教育園のまとめ
12/12/30  附属自然教育園の巨木など
12/12/29  ヤツデの実
12/12/28  モミジガサ <== 初めて
12/12/27  センリョウ マンリョウ
12/12/26  都市にふえるシュロ
12/12/25  センニンソウの実と長い毛 <== 初めて
12/12/24  キチジョウソウの花
12/12/23  ヤブマオ? メヤブマオ <== 初めて
12/12/22  アザミ
12/12/21  コクサギ <== 初めて
12/12/20  キブシの花芽
12/12/19  ノイバラの赤い実 <== 初めて
12/12/18  マユミの実
12/12/17  ゴンズイの実
12/12/16  ウバユリとシモバシラの花後 <== 初めて 
12/12/16  カラスウリの赤い実
12/12/15  ダイコンソウの黄色い花 <== 初めて
12/12/14  ヒヨドリジョウゴの赤い実 <== 初めて
12/12/13  オオハナワラビ <== 初めて
12/12/12  サワヒヨドリ <== 初めて 
12/12/11  アワコガネギクの黄色い花 <== 初めて 
12/12/10  長穂の白吾木香 <== 初めて 
12/12/09  カミエビの実 <== 初めて 
12/12/09  タカトウダイの実 <== 初めて 
12/12/08  ムサシアブミとウラシマソウの赤い実
12/12/07  シロヨメナの白い花 <== 初めて 
12/12/06  サネカズラの赤い実
12/12/05  附属自然教育園の紅葉

 センニンソウ
  
 泡黄金菊
  
 長穂の白吾木香
  
 タカトウダイ
  

こちらも見てね!
 ⇒ 「12/5 附属自然教育園へ」  野鳥のいる風景 ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」


国立科学博物館 附属自然教育園


大きな地図で見る

 Myタグ 場所_附属自然教育園 
2015年01月29日 (木) | 編集 |
あすは、東京でも雪。 その前に、カメラを持って花壇を撮影。

隣接した公園に、シモバシラを見つけました。
ちょうど正午で陽が照っているけれど、ここはずっと日陰なんでしょうね。

SBSH0315公園のシモバシラ_500

SBSH0313シモバシラ_500

雪の結晶ほどは、きれいじゃないけど、面白い形・・・。
SBSH0314シモバシラ_500

さすがに、花壇にはシモバシラは見当たりませんでした。(*^_^*)♪

めも:2015/01/29 940SH AS で撮影



 Myタグ
2012年12月16日 (日) | 編集 |

国立科学博物館 附属自然教育園 へ行きました。

ウバユリ の花後は それなりに面白い!

PC050025うばゆり花後_400

PC050026うばゆり花後_200



シモバシラ 一度は、花を見てみたいし、冬の霜柱も 必見ですが・・・・。
あいにく この花後の茎は、イマイチ !!(>д<)ノ

PC050019しもばしら花後_300

PC050018しもばしら名札_400

めも:2012/12/05 SP570UZ で撮影


ウバユリ (姥百合、学名:Cardiocrinum cordatum) は ユリ科ウバユリ属の多年草。山地の森林に多く自生する。

シモバシラ (霜柱、学名:Keiskea japonica) は シソ科の多年草であり、枯れた茎に霜柱が出来ることで知られる。
 

 Myタグ 実.茶色 場所_附属自然教育園 
2006年03月04日 (土) | 編集 |
2013年2月27日 作成しました。 (表示の都合で、過去の日付に変更しています)

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 ⇒ 樹木・潅木編 

 このブログのキーワード検索 草・蔓など編     


アオイスミレ
アカツメクサ
アカバナユウゲショウ
アガパンサス
アカンサス
アキノノゲシ
アケビ
アサガオ
アザミ
アシ
アシタバ
アズマイチゲ
アブチロン
アマドコロ
アメリカフウロ
アヤメ
アレチウリ
アレチハナガサ
アワコガネギク
イヌタデ
イヌビエ
イヌホオズキ
イノコヅチ
イブキトラノオ
インドハマユウ
ウイキョウ
ウスジロカントウタンポポ
ウバユリ
ウマノアシガタ
ウラシマソウ
エゾミソハギ
エノコログサ
エビネ
エリカ
オオイヌタデ
オオイヌノフグリ
オオオナモミ
オオキバナカタバミ
オオジシバリ
オオハナワラビ
オオバンソウ
オオヘラバコ
オカメザサ
オギ
オシロイバナ (ユウゲショウ) 
オニタビラコ
オニノゲシ
オボロヅキ (ベンケイソウ)
オミナエシ
オランダミミナグサ
---------
ガザニア
カタバミ
ガマ(蒲)
カミエビ
カラスウリ
カラスノエンドウ
カラムシ
カワラケツメイ
カワラサイコ
カンスゲ
カントウタンポポ
カンナ
キカラスウリ
キキョウソウ
キク
キケマン
ギシギシ
キショウブ
キチジョウソウ
キツネノボタン
キバナコスモス
キバナマーガレット
ギボウシ
キミガヨラン
キュウリグサ
キランソウ
キンギョソウ
キンシバイ
キンポウゲ
キンミズヒキ
ギンラン
クコ
クサノオウ
クズ
クスダマツメクサ
クマガイソウ
クリスマスローズ
コウテイダリア
コエビソウ
コエンドロ
コセンダングサ
コチャルメルソウ
コバンソウ
コメツブツメクサ
---------

サクラマンテマ
サネカズラ
サラシナショウマ
サワヒヨドリ
ジギタリス
ノジシャ (ノヂシャ)
シナガワハギ
シモバシラ
シャガ
シャクチリソバ
シュウカイドウ
ジュウニヒトエ
ジュズダマ
シラー・ペルビアナ
シライトソウ
シラユキゲシ
シロツメクサ (シロツメグサ) 
シロバナタンポポ
シロバナマンテマ
シロヤマブキ
シロヨメナ
スイカズラ
スイセン
スイチョウカ
スイバ (スカンポ)
スゲ
スズメノエンドウ
スズメノカタビラ
スズラン
スミレ
セイタカアワダチソウ
ゼニアオイ
セリバヒエンソウ
セントウソウ
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ダイコンソウ
ダイズ
タカサブロウ
タカトウダイ
タケニグサ
タコノアシ
タチアオイ
タチイヌノフグリ
タチツボスミレ
タツナミソウ
タネツケバナ
タマスダレ
タンポポ
チゴユリ
ツキミソウ
ツタバウンラン
ツユクサ
ツリフネソウ
ツルソバ
ツルニチニチソウ
ツルボ
ツワブキ
テイカカズラ
テンニンギク
トキワツユクサ
トクサ
トケイソウ
トネハナヤスリ
トボシガラ
トラノオスズカケ
---------
ナガホノシロワレモコウ
ナガミヒナゲシ
ナズナ
ナツユキカズラ
ナノハナ
ニシキソウ
ニラ
ニリンソウ
ニワゼキショウ
ネコノメソウ
ノアサガオ
ノウルシ
ノゲシ
ノササゲ
ノシラン
ノビル
ノブキ
ノボロギク
---------

バイカイカリソウ
ハキダメギク
ハコベ
ハス
ハゼラン
ハナウド
ハナヅルソウ
ハナネコノメ
ハマゴウ
ハマボウ
ハマユウ
ハルジオン
ハルノノゲシ
ハンゲショウ
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ヒゴタイ
ヒトリシズカ
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ヒメオドリコソウ
ヒメジョオン
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ヒョウタン
ヒヨドリジョウゴ
ヒルガオ
ヒルザキツキミソウ
ビロードモウズイカ
フウセンカズラ
フウセントウワタ
フタリシズカ
ブローディア
ヘクソカズラ
ベニバナボロギク
ヘビイチゴ
ヘラオオバコ
ホウキギク
ホウチャクソウ
ホトケノザ
ホトトギス
---------
マツヨイグサ
マムシグサ
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マンネングサ
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ミゾソバ
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ムラサキツメクサ
ムラサキツユクサ
ムラサキハナナ
メマツヨイグサ
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モジズリ
モモイロヒルザキツキミソウ
---------
ヤクシソウ
ヤセウツボ
ヤブカラシ
 ヤブガラシ
ヤブカンゾウ
ヤブヘビイチゴ
ヤブマオ
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ヤブラン
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ユウゲショウ
ユッカラン
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ユリワサビ
ヨウシュヤマゴボウ
ヨゴレネコノメ
ルドベキア
ワルナスビ

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

以前作っていたのは、2010年から更新していなかった上に、
文字コードが変わってリンクできなくなったので、新しく作り直しました。
しばらくしたら、日付の後ろの方に移動します!

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