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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2023年05月30日 (火) | 編集 |


5/25 自然教育園 水生植物園の見頃の花

ノハナショウブ

水際の湿地でしょうか。草の中でにすらっと咲いています。

IMG_2141_0525ノハナショウブの風景_400

スッキリと美しい花です。黄色の筋がポイント!

IMG_2140_0525ノハナショウブの花_400

花をズームで見てみましょう!

IMG_2140_0525ノハナショウブの花Zoom_500

野生のものは、激減しているそうです。

IMG_2138_0525ノハナショウブの花と名札_400

いつまでも咲いてほしい!

IMG_2137_0525ノハナショウブ水生植物園_400


2023年5月18日 自然教育園の見頃の花 より

みごろの花 下

めも:2023/05/25 PowerShot SX730 HS で撮影

ノハナショウブ (野花菖蒲、Iris ensata または Iris ensata var. spontanea)は、アヤメ科アヤメ属の多年草。
江戸時代から多彩な園芸種が開発されてきた「ハナショウブ」の野生原種です。

花茎の高さは40cmから100cmになる。
葉は剣形で全縁。
花期は6月から7月で、赤紫色の花びらの基部に黄色のすじが入るのが特徴。
(アヤメには網目模様が入り、カキツバタには白色から淡黄色のすじが入る。 )

2023/6/9に、 田淵先生の講座で「ノハナショウブ」 と「ハナショウブ」のことを知りました。

参考
・ 「ノハナショウブ」 ~ 玉川大学農学部教授 田淵俊人のホームページ

 → 国立科学博物館 付属 自然教育園
 

 Myタグ 花の色.紫 場所_附属自然教育園 
2023年04月13日 (木) | 編集 |
20230413_散歩 シリーズ


4/13 大ぶりの花は、 ジャーマンアイリス  (ドイツアヤメ)

DSC_0650_0413ジャーマンアイリス白_H団地_400

花びらに 飾りがあります。

DSC_0650_0413ジャーマンアイリス白の花Zoom_400


ヒヤシンソイデス がまとまって咲いています。

DSC_0636_0413ヒヤシンソイデス_H団地_400

DSC_0635_0413ヒヤシンソイデス_H団地_400


おなじみの シラン(紫蘭)

DSC_0640_0413シラン(紫蘭)_H団地_400

DSC_0642_0413シラン(紫蘭)_H団地_400

花をズームで見てみましょう!

DSC_0642_0413シラン(紫蘭)の花Zoom_400


ピンクの濃淡の イモカタバミ

DSC_0643_0413イモカタバミの花中心が赤い_400

ピンクの絨毯のよう~~。

DSC_0643_0413イモカタバミ_H団地_400

めも:2023/04/13 Xperia10Ⅳ で撮影


◆ ドイツアヤメ (Iris germanica)  アヤメ科アヤメ属
別名 ジャーマンアイリス  (German iris)
虹の花 (レインボーフラワー)といわれるように、白・赤・黄・紫・青・紺・黒・オレンジ・ピンクと多彩な花色をもっています。
さらに花びらはラッフルやレースで美しく飾られ、その軽やかな姿はとても印象的です。
 
花壇のジャーマンアイリスは、こちら 
2022年~ ⇒ ジャーマンアイリス ~ Myブログ「花とおしゃべり」
~2021年 ⇒ ジャーマンアイリス ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

◆ ヒヤシンソイデス :ユリ科 (ヒアシンス科) ヒヤシンソイデス属
 和名 「ツリガネズイセン (釣り鐘水仙)」

花壇のヒヤシンソイデスは、こちら
2022年~ ⇒ ヒヤシンソイデス ~ Myブログ「花とおしゃべり」
~2021年 ⇒ ヒヤシンソイデス ~ Myブログ「Niwa niha Hana」


 Myタグ 場所_散歩.H団地 花の色.紫 花の色.白 
2023年01月10日 (火) | 編集 |
☆ 卯年 (ウサギ) にちなむ植物を探してみましょう! 


干支にちなむものを 毎年少しずつまとめていきますね
 ・ 子(ネズミ) ・ 丑(ウシ) ・ 寅(トラ) ・ 卯(ウサギ) 
 ・ 辰(タツ) ・ 巳(ヘビ) ・ 午(ウマ) ・ 未(ヒツジ)
 ・ 申(サル) ・ 酉(トリ) ・ 戌(イヌ) ・ 亥(イノシシ)

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

卯年(ウサギ) は手強いです。 ₍ᐢ.ˬ.ᐡ₎   ₍ᐢ.ˬ.ᐡ₎

Myブログたちを 「ウサギ」や「ラビット」 で調べても 該当するものはありません・・・。

当初、全く思いつかなかったのですが、調べるとありました。
 
・・ ウサギが食べる草 はパスです。!!(>д<)ノ

謹賀新年2023 花盗人の花日記 
 ・ ウサギアオイ、ウサギギク  
 ・ ウサギカクシ ~ コウヤボウキやスイカズラの別名

干支にちなんだ植物 ~ 倉敷市立自然史博物館
 岡山県野生生物目録 (岡山県編,2003;岡山県編,2009)から

★ スイカズラ 科 ツクバネウツギ (別名:ウサギカクシ)
★ キク科   コウヤボウキ  (別名:ウサギカクシ)
★ アヤメ科  カキツバタ    (英名 Rabbit-ear Iris)
 ・ イネ科   ハマヒエガエリ  (英名 Rabbit's Foot Grass)
 ・  マメ科   シャグマハギ  (英名 Hare's Foot Clover)
 ・  アオイ科   ウサギアオイ

INC 干支の名が付く植物 - FC2
ウ(兎)の付く花 《1組2種》 ●草本《1組2種》
 ・  キク科 ウサギギク/兔菊 、 エゾウサギギク/蝦夷兔菊

 ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~

これまでの写真から探しました! ピョン ₍ᐢ.ˬ.ᐡ₎ ~;

★ ツクバネウツギ (衝羽根空木) 別名:ウサギカクシ
学名:Abelia spathulata
スイカズラ 科  ツクバネウツギ属

ツクバネウツギ

マンションの中庭には  「アベリア (ツクバネウツギ)」 がたくさん植えられて咲いています。
Myガーデンにも 植えています!
低木で枝が多いのでウサギが隠れやすいんでしょう。 ここからぴょんと飛び出してきたら 嬉しい ₍ᐢ.ˬ.ᐡ₎

Goo2 2021/06/20

アベリア (=ハナゾノツクバネウツギ) は、街路や公園、マンションなどの植え込みに多用されていて、本種(ツクバネウツギ)と同属。
本来 「アベリア」 は属の名前であるが、一般的にはハナゾノツクバネウツギを指すようになった

「アベリア」 ・・・ 以下、Myガーデンの記事が多いですがよかったらどうぞ!
新 ⇒ アベリア ~ Myブログ「花とおしゃべり」
旧 ⇒ アベリア ~ Myブログ「庭には花:」

 ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~

★ コウヤボウキ (高野箒) 別名:ウサギカクシ
 学名: Pertya scandens (Thunb.) Sch.Bip.
 キク科コウヤボウキ属の落葉小低木。

2019/12/03 に 自然教育園 でいちど 見ました。
 ⇒ Myブログ:12/3 コウヤボウキの花

2019/12/03

 ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~

★ アヤメ科  カキツバタ    (英名 Rabbit-ear Iris)

アヤメの仲間だから、見ていると思うけど・・・。

 ⇒ カキツバタ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

アヤメは、山野の草地(乾燥地)に生える、網目模様有り
カキツバタとハナショウブは、水辺などの湿地に咲く、網目模様なし

 ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~

Myガーデンでは ⇒ ラビットアイとうさぎ型のビオラ ~ Myブログ「花とおしゃべり」

 ビオラ ~ ウサギの耳の形のビオラ「メイ」 「ビオラ あかね色のメイ」

ビオラ

 ブルーベリー ~ ラビットアイ

ブルーベリー


 Myタグ
2022年09月28日 (水) | 編集 |

今日の園内散策をまとめました。
 ⇒ 2022年9月26日 向島百花園の萩散策シリーズ:まとめ ~ Myブログ「花とおしゃべり」
 ⇒ 向島百花園の萩と秋の七草めぐり ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

 ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~

◆ オイランソウ (フロックス)の花

IMG_5861_0926オイランソウ(フロックス)白_400

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ピンクの花、花の時期は終わりかも。
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フロックス  宿根フロックス
フロックス・パニキュラータ (オイランソウ・宿根フロックス)
宿根フロックス (フロックス・パニキュラータ)  ハナシノブ科フロックス属 (Phlox paniculata)
別名:オイランソウ(花魁草)、宿根フロックス。
初夏~秋に直立した長い茎先にふっくらした花をピラミッド形に咲かせる耐寒性多年草です。



◆ ホトトギス の花

おなじみのホトトギスも 種類がたくさんありますね。

ここでは気楽に!
IMG_5875_0926ホトトギスの花_400

花をズームで見てみましょう!
IMG_5876_0926ホトトギスの花Zoom_400

IMG_5874_0926ホトトギスの風景_400

ホトトギス (杜鵑草、時鳥草、時鳥、杜鵑) 学名:Tricyrtis hirta ユリ科ホトトギス属


◆ ヒオウギ(檜扇) は、 たぶん 見たことがないです。 花をみたいな!

ヒオウギ(檜扇、学名) :Iris domestica アヤメ科アヤメ属の多年草

こんなのが、弾けると
IMG_5880_0926ヒオウギの実_400

こうなるのね。
IMG_5879_0926ヒオウギの実_400

黒い種を ズームで見てみましょう!
IMG_5879_0926ヒオウギの実Zoom_400

つややかです。
IMG_5879_0926ヒオウギの実2Zoom_400

めも:2022/09/26 PowerShot SX730 HS で撮影

ヒオウギ(檜扇) 学名:Iris domestica は、アヤメ科アヤメ属の多年草

参考
 「ぬばたま」と呼ばれるヒオウギの実 - まちの植物はともだち


★ 「東十条探偵団2」 の 「向島百花園」の記事 
 
 → 向島百花園 むこうじまひゃっかえん  → Twitter 向島百花園@MukoujimaGarden

 Myタグ 場所_向島百花園 花の色.白 花の色.桃色 花の色.紫 メモ.紛らわしい はじめて!.実 
2022年05月15日 (日) | 編集 |
20220508_散歩 シリーズ


公園は、長期の工事中で、一部がフェンスに囲われています。
その中は、ちょっとした湿地に木道。
工事後も、その景観が保存されるのか・・・。

今は 鮮やかな キショウブ が、遠くから見えるだけ。

IMG_2361_0508キショウブ S公園フェンスの中_400

よく見ると、黒いアゲハチョウが花の周りを飛んでいます。
IMG_2359_0508キショウブ S公園フェンスの中_400

IMG_2356_0508キショウブ にクロアゲハチョウ_400

めも:2022/05/08 PowerShot SX730 HS で撮影


キショウブ(黄菖蒲、学名: Iris pseudacorus )はアヤメ科アヤメ属の多年草。
明治時代に渡来し、日本全土に野生化している。 湿地や水路などに群生し、乾いた草地まで広く生える。
 

 Myタグ 花の色.黄色 場所_散歩.S公園 
2022年04月04日 (月) | 編集 |
20220402_散歩 シリーズ


川沿いの遊歩道の端に、シャガ の花が咲いています。

IMG_1357_0402シャガの花_400

IMG_1358_0402シャガの花_300

IMG_1355_0402シャガの花の風景_400

めも:2022/04/02 PowerShot SX730 HS で撮影


シャガ (射干、著莪、胡蝶花)  学名:Iris japonica  アヤメ科アヤメ属の多年草


ヒメジャガ (姫射干、姫著莪) 学名:Iris gracilipes A. Gray  アヤメ科アヤメ属の多年草。
シャガより小型で、似ているが、 別種です。
花期:5~6月頃。
 
参考
・ シャガ 新・花と緑の詳しい図鑑
・ ヒメシャガ 新・花と緑の詳しい図鑑

ヒメシャガ(姫射干) とシャガ (射干)の違い
ヒメシャガ(姫射干)
日本固有種。
北海道南西部~本州、四国、九州に分布し、山地のやや乾いた林下や岩場に生える。
草丈:20~30cmほど。
花期:5~6月頃。
花色:薄紫や白。
花径:2~4cmほど。
葉:細くて光沢がない。
冬には地上部が枯れる。

シャガ(射干)
中国原産。(古い時代の帰化植物と言われています。)
本州、四国、九州分布し、山地の湿った林下や斜面に群生する。
草丈:50~60cmほど。
花期:4~5月頃。
花色:かすかに青紫色を帯びた白。
花径:5~6cmほど。
葉:硬く細長い葉で光沢がある。
常緑で冬を越す。
 
 
 Myタグ 花の色.白 場所_散歩.川沿いの遊歩道 メモ.紛らわしい 
2021年06月28日 (月) | 編集 |
20210621_散歩 シリーズ

遊歩道を散歩します。
オタフクナンテンの色づいた葉の間に、
すっと伸びて咲いているのは、

ヒメヒオウギズイセン

漢字で書くと 姫檜扇水仙 または、姫緋扇水仙
名前が覚えにくくて 間違えそう~。

IMG_0212_0621S公園ヒメヒオウギズイセンの花_400

IMG_0212_0621S公園ヒメヒオウギズイセンの花Zoom_400

めも:2021/06/21 PowerShot SX730 HS で撮影

 
参考
・ ヒメヒオウギズイセン(姫緋扇水仙) ~ 松江の花図鑑
・ 檜扇水仙と姫檜扇水仙 ~ 「花もわたしを知らない」
・ ヒオウギズイセンとヒメヒオウギズイセン/こうなった理由が知りたい ~ 雑草をめぐる物語

★ 似た名前の花
ヒメオウギ 別名 ヒメヒオウギ 漢字では「姫扇」、「姫緋扇」
アヤメ科、フリージア(ラペイルージア)属の多年草です。
 ⇒ Myブログ:ヒメヒオウギ
 


ヒオウギ(檜扇、学名:Iris domestica)はアヤメ科アヤメ属の多年草
 
    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

以前 調べたことがありました。
 ⇒ ヒオウギ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 ⇒ ヒオウギズイセン ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

姫檜扇水仙 と 檜扇水仙 と 姫檜扇 と 檜扇 !!(>д<)ノ ごっちゃになりますね。

これまでの写真や調べたこと ⇒ Myブログ:ヒオウギ

◆ ヒメヒオウギズイセン(姫檜扇水仙、学名: Crocosmia x crocosmiiflora)または、ヒメヒオオギズイセンは、アヤメ科ヒオウギズイセン属(クロコスミア属)
 → クロコスミアの育て方 - ガーデニングの図鑑

◆ ヒオウギ(檜扇) 学名:Iris domestica アヤメ科アヤメ属の多年草
 → ヒオウギの育て方 - ガーデニングの図鑑

◆ ヒメヒオウギ (姫檜扇) 学名:Freesia laxa(Anomatheca laxa、Lapeirousia laxa、Anomatheca cruenta)アヤメ科フリージア属
 → ヒメヒオウギ(姫檜扇)

◆ ヒオウギスイセン (檜扇水仙 ) Watsonia アヤメ科ワトソニア属 
別名:ワトソニア
花期:7月~9月頃 南アフリカ原産の球根植物で、グラジオラスに似ています。オレンジ、ピンク、白などたくさんの園芸品種があります。
 → ワトソニアの育て方 - ガーデニングの図鑑


 Myタグ 場所_散歩.S公園 花の色.橙色 メモ.紛らわしい 
2021年05月14日 (金) | 編集 |
20210511_散歩 シリーズ


5/11 散歩道の反対側に キショウブ が咲いています。

IMG_9287_0511キショウブの花Zoom_500

黄色一色というのは、シンプルでステキですね。

IMG_9284_0511キショウブの花_400

IMG_9283_0511キショウブの風景_400

めも:2021/05/11 PowerShot SX730 HS で撮影


キショウブ(黄菖蒲、学名: Iris pseudacorus )はアヤメ科アヤメ属の多年草。
明治時代に渡来し、日本全土に野生化している。 湿地や水路などに群生し、乾いた草地まで広く生える。
 

 Myタグ 花の色.黄色 場所_散歩.S公園 
2020年09月13日 (日) | 編集 |
20200911_散歩 シリーズ

菖蒲園の草達の中では 比較的大きな奇妙なものを見つけました。

なにかの花が咲いたあとでしょうか? 一体何かしら?

わかりました! 平家蟹さんが教えてくださいました。 ありがとうございます。
ハナショウブ の実が一番似ているとのこと。

・・・菖蒲園だから、ショウブ(ハナショウブ)の実と種を 真っ先に調べるべきでした。(*^_^*)♪

2017年5月 同じ場所で花が咲いたときの記事です。 ⇒ Myブログ:5/21 菖蒲園を散歩

 ♪  --  ♪  --  ♪  --  ♪

先が割れて種が覗いています。

IMG_3919_0911何?花後、実_400

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こういうのが、何本も有りました。
IMG_3911_0911何?花後_300

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菖蒲園
IMG_3909_0911菖蒲園の何?花後の風景_400

めも:2020/09/11 PowerShot SX730 HS で撮影

 
ハナショウブ(花菖蒲、Iris ensata var. ensata)はアヤメ科アヤメ属の多年草である。
数多くの品種が育成され、現在2000以上あるといわれています。
一般的に菖蒲園でショウブ と言われているのは、「ハナショウブ」のこと。
アヤメ類の総称としてハナショウブをアヤメと呼ぶこともある。
 

 Myタグ はじめて!.実 場所_散歩.S公園 メモ.紛らわしい 
2020年05月31日 (日) | 編集 |
20200507_A川原 シリーズ

2020年5月7日 A川原 散歩 シリーズ の まとめです

・ アカバナユウゲショウ
・ アメリカフウロの花
・ アレチハナガサ

・ カラスノエンドウ、スズメノエンドウ
・ キショウブとドイツアヤメが!
 コマツヨイグサの花
コマツヨイグサ

・ シロツメクサとアカツメクサ
・ シロバナマンテマの花
シロバナマンテマ

・  スイバ、ギシギシ
・ ゼラニウムの花

・ タチイヌノフグリ、ツメクサの黄色の花
・ タンポポの綿毛

・ ハタケニラ
・ ハルジオンの花
  ヒメコバンソウでしょうか
ヒメコバンソウ

・ ヒルザキツキミソウ
・ ヘラオオバコ

 マメグンバイナズナでしょうか?ちいさい!
マメグンバイナズナ

 ヤセウツボ
ヤセウツボ

・ シャリンバイ
・ ハコネウツギの花
・ ハリエンジュ(ニセアカシア)の花
ハリエンジュ

 蛾? シロエダシャクの仲間? 何?

めも:2020/05/07 PowerShot SX730 HS で撮影

 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 
2020年05月10日 (日) | 編集 |
20200507_A川原 シリーズ

川べりに、珍しい! キショウブ が群生してます。

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IMG_1422_0507キショウブの花_400

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IMG_1422_0507キショウブの風景_400


こっちは、一本だけ、ジャーマンアイリス (ドイツアヤメ)

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IMG_1557_0507_ジャーマンアイリスの花_300

めも:2020/05/07 PowerShot SX730 HS で撮影

 
キショウブ(黄菖蒲、学名: Iris pseudacorus )はアヤメ科アヤメ属の多年草。
明治時代に渡来し、日本全土に野生化している。 湿地や水路などに群生し、乾いた草地まで広く生える。

ドイツアヤメ (Iris germanica)  アヤメ科アヤメ属
別名 ジャーマンアイリス  (German iris)
虹の花 (レインボーフラワー)といわれるように、白・赤・黄・紫・青・紺・黒・オレンジ・ピンクと多彩な花色をもっています。
さらに花びらはラッフルやレースで美しく飾られ、その軽やかな姿はとても印象的です。
 
花壇のジャーマンアイリスは、こちら ⇒ ジャーマンアイリス ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 場所_散歩.A川原 
2020年04月11日 (土) | 編集 |
ボタンの花の咲く頃って5月のような気がするけど、花壇では4月半ばから咲き始めます。
このブログでは、これまで 牡丹(ボタン)は 載せていませんが、
もう一つのブログ 「Niwa niha Hana (庭には花)」 で 記事をまとめたので、紹介しますね。

ちなみに、ここでは 牡丹臭木 が よく登場しています。

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

エリア7W には、牡丹(ボタン) が植えられていて、ピンクや赤、緋牡丹色の見事な花が咲きます。
毎年花が咲くのが楽しみ、一番きれいな時期を見逃さないように!

牡丹の花っていつ頃咲くのかなぁ。
4月半ばから5月連休の頃まで、順に咲いています。

これまでのマンションの花壇の『ボタンの咲き始めの頃の写真』をまとめますね。

2020年4月15日 ⇒ Myブログ:4/13蕾~4/15 牡丹の花が開いたよ:エリア7
薄桃色 牡丹色

2019年4月18日 ⇒ Myブログ:4/18~4/21 牡丹の花が次々に咲きます:2019
薄桃色の花 牡丹色

2018年4月15日 ⇒ Myブログ:4/15 みごとに咲いている牡丹の花
 

2017年4月24日 ⇒ Myブログ:4/24 ボタンの花が咲きましたよ
 

2016年4月16日 ⇒ Myブログ:4/16~4/27 牡丹の花はきれい、シベも面白い
 

2015年4月21~25日 ⇒ Myブログ:4/21 ボタンが咲き始め、アヤメも ・ ボタンが3色一斉に満開
  
 
2014年4月20日 ⇒ Myブログ:4/20 薄桃色の牡丹咲き始め!
薄桃色 緋牡丹色

2013年4月16日 ⇒ Myブログ:4/16 牡丹がみごと
 

2012年4月28日 ⇒ Myブログ:4/28 ボタンが咲きました!
 

2011年4月28日 ⇒ Myブログ:4/28 三色の牡丹が豪華に
 
  
2010年4月30日 ⇒ Myブログ:4/30 エリア7のボタン2色
 

2009年4月 ⇒ Myブログ:牡丹2色あでやかに
 

2009年から毎年写真を撮っています。
これからも 追加していきますね!


 Myタグ 花の色.白 花の色.桃色 花の色.赤 
2019年06月06日 (木) | 編集 |
20190605_散歩 シリーズ (H団地と周辺など)

6/5 ヒメヒオウギ(姫檜扇)の花を ツツジの植え込みの陰に見つけました。
以前、Myガーデンにも咲いていたので 懐かしい~。

R0044338ヒメヒオウギの花_400

R0044339ヒメヒオウギの花_400
めも:2019/06/05 CX2 で撮影


2007年05月28日  ⇒ ヒメヒオウギ 貰っちゃった~ ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 ⇒ ヒメヒオウギ(姫檜扇) ~ Myブログ「Niwa niha Hana」

ヒメヒオウギ(姫檜扇) アヤメ科 フリージア属(Freesia)
 (以前は ラペイロウジア属(Lapeirousia)、あるいはアノマテカ属(Anomatheca)でした。)
ヒメヒオウギは「姫檜扇」と書き、ヒオウギを小型にしたような可憐な姿が魅力です
(ただし、ヒオウギとは属が異なります)。
ヒオウギ(檜扇、学名:Iris domestica)はアヤメ科アヤメ属の多年草
 

 Myタグ
2018年10月05日 (金) | 編集 |
2018/10/6 に 秋の 遺跡庭園 縄文の村  自然観察会 に参加しま~す。

2018/4/14 に 春の 遺跡庭園 縄文の村  自然観察会 に参加しました。
 →  20180414_自然観察会シリーズ

そのとき見た植物のリスト (*印は 配布資料にのっていない植物)
  : クリックでこれまでにみた写真記事へとびます。

せっかくだから、秋の様子を見逃さないように 下調べします。

*アカシデ

アカメガシワの新芽 トウダイグサ科

アケビ アケビ科 → 実がなってるかも!


ガマズミの蕾 レンプクソウ科 → 実がなってるかも!


*クサボケの花

シロダモの新芽 クスノキ科 → 秋に雌雄の花と、前年からの赤い実 

*タラノキの棘 ウコギ科 → 果実は液果で、10月に黒紫色に熟す。

*トチノキの花

 ホオノキ モクレン科 → 10月 赤い実、種


ヤブデマリの蕾 レンプクソウ科
ヤマモミジ カエデ科 → 紅葉?!

*コナラの落ちた花 → 実がなってるかも!
*クヌギの落ちた花 → 実がなってるかも!
*オニグルミの落ちた花 → 実がなってるかも!

ゼンマイ ゼンマイ科
クサソテツ イワダンデ科
ワラビ コバノイシカグマ科
----------------------------
アマドコロの花 キジカクシ科
イチリンソウの花 キンポウゲ科
*イカリソウの花
*ウバユリ ユリ科ウバユリ属
ウラシマソウの花 サトイモ科
*エビネの葉
カキドオシの花 シソ科
カラスノエンドウの花 マメ科
キュウリグサの花 ムラサキ科
キランソウの花 シソ科
シャガの花 アヤメ科
シュンランの花 ラン科

タマノカンアオイの花 ウマノスズクサ科
ニリンソウの花 キンポウゲ科
*ノビルの花
*ハナイバナの花
ムラサキケマンの花 ケシ科
*ヤエムグラの小さな花
ユキザサ ユリ科
----------------------------
 

 Myタグ 場所_縄文の村 
2018年04月15日 (日) | 編集 |
20180414_自然観察会シリーズ

2018年4月14日  遺跡庭園 縄文の村  自然観察会 に参加しました。

シャガ が一面に咲いているところを通ります。
R0035204シャガの風景_400

花を覗くと、シャガの花にハナムグリが!
R0035200シャガにハナムグリの風景_400

R0035201シャガにハナムグリ_400

講師の説明を聞きます。
シャガは 外の3枚がガク、内の3枚が花びら。
R0035377シャガの花_400

おしべは1本で、中央のフリフリしたのはめしべ だそうです。
R0035203シャガの花Zoom_400


めも:2018/04/14 CX2 で撮影


シャガ アヤメ科
日本のシャガは 3倍体なので 種はできない、生育は旺盛で根茎を横に伸ばしてどんどん広がっていく。
昔 中国から主にお寺に 人が持ち込んだのだそうです。
本家 中国では 普通の2倍体で 種ができるものがちゃんとあるらしい。

ハナムグリ(花潜、Cetonia(Eucetonia)pilifera pilifera)は、
コウチュウ目・コガネムシ上科・コガネムシ科・ハナムグリ族・ハナムグリ亜族・ハナムグリ属に属する昆虫の一種名(和名)

参考 → コガネムシ,カナブン,ハナムグリの違いは何だい?いや難題。
 
この後は、ここへ ♪
 ⇒ パルテノン多摩でマジックサウンドを聴く ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

こちらも見てね
 ⇒ 東京都埋蔵文化財センターで縄文体験 ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

秋に再び訪れます。
 ⇒ 春に会った植物に再会したい ~ Myブログ「散歩道の野草と風」
 

 Myタグ 場所_縄文の村 
2018年04月14日 (土) | 編集 |
20180414_自然観察会シリーズ

2018年4月14日  遺跡庭園 縄文の村  自然観察会 に参加しました。
(多摩市文化振興財団・東京都埋蔵文化財センター 共催事業)

講師:仙仁 径 氏 (パルテノン多摩 学芸員)

講師のお話がすごく面白く 予定の時間をオーバーしての楽しい講座でした。

 ⇒ 東京都埋蔵文化財センターで縄文体験 ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

遺跡庭園 縄文の村 入口
R0035469遺跡庭園 縄文の村_400

自然観察会 スタート
R0035196観察会スタート_400

一面に咲く イチリンソウの白い花
R0035222イチリンソウ_400
めも:2018/04/14 CX2 で撮影


見た植物のリストを作りました。 (*配布資料にのっていない植物)
まずは、これまでにみた写真記事へのリンクを貼りました。

*アカシデ
アカメガシワの新芽 トウダイグサ科
アケビ アケビ科
ガマズミの蕾 レンプクソウ科
*クサボケの花
シロダモの新芽 クスノキ科 
*タラノキの棘 ウコギ科
*トチノキの花
ホオノキ モクレン科
ヤブデマリの蕾 レンプクソウ科
ヤマモミジ カエデ科

*コナラの落ちた花
*クヌギの落ちた花
*オニグルミの落ちた花

ゼンマイ ゼンマイ科
クサソテツ イワダンデ科
ワラビ コバノイシカグマ科

アマドコロの花 キジカクシ科
イチリンソウの花 キンポウゲ科
*イカリソウの花
*ウバユリ ユリ科ウバユリ属
ウラシマソウの花 サトイモ科
*エビネの葉
カキドオシの花 シソ科
カラスノエンドウの花 マメ科
キュウリグサの花 ムラサキ科
キランソウの花 シソ科
シャガの花 アヤメ科
シュンランの花 ラン科
タマノカンアオイの花 ウマノスズクサ科
ニリンソウの花 キンポウゲ科
*ノビルの花
*ハナイバナの花
ムラサキケマンの花 ケシ科
*ヤエムグラの小さな花
ユキザサ ユリ科


これから個別の写真記事を書きますね。
 
観察会の後は、展示ホールで縄文時代の遺物などを見て回ります。
・ 平成30年度企画展示 『蒼海(うみ)わたる人々 考古学から見たとうきょうの島々』

ランチの後は、パルテノン多摩へ行ってみましょう!
 お目当ては、「マジックサウンドルーム」 での実演です。
楽しく過ごしました。

 ⇒ パルテノン多摩でマジックサウンドを聴く ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

こちらも見てね
 ⇒ 東京都埋蔵文化財センターで縄文体験 ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

秋に再び訪れます。
 ⇒ 春に会った植物に再会したい ~ Myブログ「散歩道の野草と風」
 

 Myタグ 場所_縄文の村 
2017年05月24日 (水) | 編集 |
20170521_S公園 シリーズ

 日曜の午後、 菖蒲園です。

DSC_0254_菖蒲園の風景_400

絣(かすり)の着物風ね。
DSC_0255菖蒲園のショウブ_400

白に黄色 インパクト大!
DSC_0260菖蒲園のショウブ_400

紫の花は、しっとり落ち着いいた雰囲気。
DSC_0261菖蒲園のショウブ_400

子供たちは、水遊びに夢中。
DSC_0257菖蒲園で遊ぶ_400

めも:2017/05/21 SW001SH で撮影

 
ハナショウブ(花菖蒲、Iris ensata var. ensata)はアヤメ科アヤメ属の多年草である。
数多くの品種が育成され、現在2000以上あるといわれています。
一般的に菖蒲園でショウブ と言われているのは、「ハナショウブ」のこと。
アヤメ類の総称としてハナショウブをアヤメと呼ぶこともある。
 

 Myタグ 場所_散歩.S公園 
2017年04月03日 (月) | 編集 |
 → 20170402_近所散歩 シリーズ

路地のようなところに 唐突に咲いているのは、

アイリス の仲間! 3~4月に咲くのは ダグラスアイリス ?
それとも ジャーマンアイリス。

R0026166ダグラスアイリスかもCUT_400

R0026165ダグラスアイリスかも_400

R0026163ダグラスアイリスかも_400

R0026166ダグラスアイリスかも_400

めも:2017/04/02 CX2 で撮影

 アヤメ科アヤメ属の常緑多年草で、学名は Iris douglasiana。英名は Douglas's iris。
ダグラスアイリス 植物図鑑 weblio辞書 
 
こちらも見てね
アイリス ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 

 Myタグ 花の色.紫 場所_散歩.S通り 
2016年05月24日 (火) | 編集 |
→ 20160521_明治神宮 シリーズ

5/21(土) NHKホールに行くので、その前に明治神宮御苑に行くことにしました。
調べると・・・、御苑といえば菖蒲田らしい。 明治神宮のWebページに
 ”(28/5/16) ■ 花菖蒲特集をアップしました” なんて書いてあるので、超!期待です。

明治神宮の入口には、こんな看板があります!
R0019955明治神宮御苑の看板_500

明治神宮の 御苑に 東門から入ります。
R0019959明治神宮御苑東門を入る_400

ワクワクしながら GO!
R0019976菖蒲田へ_500

ん・・・。 一輪咲いているのがわかりますか。 (*^_^*)♪
R0019977菖蒲田に一輪の菖蒲_400

R0019978菖蒲田の花_300

さらに進むと、こちらにも 一輪
R0019983菖蒲田に花一輪_400

「揚羽」 きれいですね。
R0019984菖蒲田の花「揚羽」_400

ここには水が張ってあります。
R0019999菖蒲田に水_400

広い菖蒲田を歩きました。 が咲いていたのは これだけ。
まだ早かったんですね・・・。

そんなわけで、混雑していなくて のんびり 緑の森を楽しめました。

開けたところには、お馴染みの野草などがたくさん咲いています。

悔しいので? アヤメ科の花を (^o^ゞ;

ニワゼキショウの花
R0020027ニワゼキショウの花_500

初めて見たアヤメ科の花 ⇒ Myブログ:チリアヤメ の紫の花
R0020031紫の花何_500

めも:2016/05/21 CX2 で撮影

こちらも見てね。
明治神宮御苑へ ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」
 
この後は、 ⇒ 5月N響定期、カリンニコフの交響曲 第1番 ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」
 
 → 御苑の花菖蒲 ~ 明治神宮

 Myタグ 花の色.紫 場所_明治神宮 
2016年05月23日 (月) | 編集 |
→ 20160521_明治神宮 シリーズ

5/21(土) コンサートの前に、明治神宮の御苑 に行きました。

でも、菖蒲はまだだし 森はいいんだけれど、お花が咲いていない・・・。
巨木の森の中は日がささないので、花が少ないんでしょうね。

「隔雲亭」のあたりは、開けて陽射しも眩しい。
おなじみの野草たちが咲いているので ひと一安心。

そこで見つけたのが、これ。 何の花でしょう? 初めて見ます。

わかりました! チリアヤメ (ハーベルチア)

平家蟹さんが教えて下さいました。ありがとうございます。

花の横にある変なものが、実で種が採れるそうです。
R0020028紫の花何_500

たった3枚しか無い花びらが、個性的で華やか!
R0020031紫の花何_500

道路にはみ出して咲いているのがあり、葉の写真も撮れました。
R0020033紫の花何_500

周りを見ると、いっぱい咲いています。
R0020032紫の花何の風景_400

隔雲亭
Goo5

めも:2016/05/21 CX2 で撮影

チリアヤメ (ハーベルチア) 学名:Herbertia amoena アヤメ科チリアヤメ属
 原産地:チリ、アルゼンチン
ふつうは、球根を植えるけれど、種からも育てられるようです。
参考 チリアヤメの今 ~ Cactuと植物 

こちらも見てね。 
明治神宮御苑へ ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

この後は、 ⇒ 2019年5月N響定期はネーメ・ヤルヴィ ~ Myブログ「パそぼのあれこれフリーク:Part2」

    ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~ ☆ ~ ~ ~ ~

最近花壇で見た アヤメ科 の花たちです。
母の花壇のグラジオラス・カルネウスとアヤメ科の花 ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
4/16 母の花壇の穂咲菖蒲とスパラキシス ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
メラスフェルラ ラモサの黄色い花 ~ Myブログ「Niwa niha Hana」
 
このブログの「アヤメ科」の花を探します。 ⇒ Myブログ:アヤメ科
 

 Myタグ 要図差し替え 花の色.紫 はじめて!.花 場所_明治神宮 メモ.わかりました 
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