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散歩道で見かける野草や樹木。四季折々の変化がちょっと気になるこの頃です。( 河原の小石=ベルル )
2019年06月21日 (金) | 編集 |

6/20 日比谷公園の  スズカケノキ の大木

DSC_7350日比谷公園 スズカケノキ_300

葉っぱは明るい緑
DSC_7350日比谷公園 スズカケノキの葉_400

曰く有りげな、アメリカスズカケノキ
DSC_7352日比谷公園 スズカケノキ説明と幹_400

めも:2019/06/20 SW001SH で撮影


アメリカスズカケノキ (亜米利加鈴懸の木、学名: Platanus occidentalis)は、スズカケノキ科スズカケノキ属の落葉広葉樹。
英名は American sycamore で、buttonwood(ボタンノキ)とも呼ばれる。


 Myタグ 場所_日比谷公園 
2018年01月20日 (土) | 編集 |
→ 20180107_北の丸公園 シリーズ

  北の丸公園 樹木散歩

モミジバスズカケノキ 

枝の付き方が ユニーク
R0032633モミジバスズカケノキ_300

木肌も独特ですね。
R0032632モミジバスズカケノキ_300

もっと近づいてみましょう
R0032631モミジバスズカケノキ_400

めも:2018/01/07 CX2 で撮影

プラタナス(学名: Platanus)は、スズカケノキ科スズカケノキ属に属する植物の総称。
日本で見かけるプラタナスは、スズカケノキよりも モミジバスズカケノキであることが多い。
モミジバスズカケノキは、スズカケノキとアメリカスズカケノキとの雑種である。
 
 

 Myタグ 場所_北の丸公園 
2016年01月31日 (日) | 編集 |
→ 20160128_日比谷公園 シリーズ

モミジバスズカケノキ の木

R0017403モミジバスズカケノキ_400

見上げると、高いところに実がなっています。
R0017404モミジバスズカケノキの実_400

こんな木肌をしているんですね。
R0017402モミジバスズカケノキの名札_400


こちらは、アメリカスズカケノキ
R0017447アメリカスズカケノキ_400

R0017449アメリカスズカケノキの名札_400


めも:2016/01/28 CX2 で撮影

 

 Myタグ 場所_日比谷公園 
2013年02月23日 (土) | 編集 |
これ 何だったっけ? 丸い実がぶら下がっています。

わかりました! スズカケノキ 
hitori-shizukaさんが教えて下さいました。いつもありがとうございます。

 スズカケノキ、アメリカスズカケノキ、モミジバスズカケノキのどれか!
葉っぱが出たら、もっと詳しくわかりますので、今後をお楽しみに!
スズカケノキは、街路樹によく植えてある あのプラタナスですね。

私はこの木の樹皮が大好き。
でも 探してみると ブログにはほとんど写真は載せていなかった。
どうしてかなぁ? たぶん 身近すぎるんでしょうね。

RIMG0104何の木B_500

RIMG0107何の木B_500

RIMG0106何の木Bの実_500

めも:2013/02/17 CX2 で撮影

いつもは プラタナスとよんでいた、スズカケノキ

それで連想するのは、あのジャズの名曲 「鈴懸の径」
 → 鈴木章治とリズムエース (You Tube)の演奏もいいけれど、
ザ・ピーナツが歌うと スズカケノキに花が咲いたようで、とってもステキ。

すずかけの道 鈴木章治、ザ・ピーナツ、安田伸 (You Tube)


♪ どうぞごゆっくり ♪


 Myタグ  メモ.わかりました 
2009年08月02日 (日) | 編集 |
暑いときに出かけたら、大樹の陰で、ホッと一息。

R0031886ハイツ南側柳の樹皮_320.jpg

蝉が鳴いています。どこにいるのかな、 
頼りになりそうな樹皮のたたずまいです。 ヤナギ

R0031885ハイツ南側柳の樹皮_400.jpg

おや、こっちの樹皮 (木肌) は おしゃれ~~。 プラタナス
つい、木陰を出て、カメラを向けてしまいます。 

R0031884ハイツ南側プラタナスの樹皮_400.jpg

めも:2009/07/30 Ca GX で撮影


気軽に プラタナスって書いたけれど・・・。
プラタナス(学名: Platanus)は、スズカケノキ科スズカケノキ属に属する植物の総称。
日本で見かけるプラタナスは、スズカケノキよりも モミジバスズカケノキであることが多い。
モミジバスズカケノキは、スズカケノキとアメリカスズカケノキとの雑種である。

 Myタグ 樹皮 
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